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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1953/07/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1953/07/23

第16回 衆議院 労働委員会 第15号

○赤松委員長 それでは他に労働大臣に対する質疑があれば許します。

日本社会党(左)1953/07/16

第16回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 日程に入ります前にお諮りいたしますが、山村新治郎君が去る十三日に委員を辞任されましたので、ただいま理事及び港湾労働に関する小委員がそれぞれ一名欠員となつております。この際、理事及び小委員の補欠選任をいたさなければなりません。これは前例によつて委員長より指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

日本社会党(左)1953/07/16

第16回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 御異議なしと認め、中助松君を理事及び港湾労働に関する小委員に指名いたします。

日本社会党(左)1953/07/16

第16回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 これより西日本水害地の労働対策に関する件を議題といたします。現地の福岡の労働金庫の江口義美君と、それから炭労の蛯谷武弘君を参考人として意見を聴取いたしたいと思います。江口義美君。

日本社会党(左)1953/07/16

第16回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 ちよつと参考人、待つてください。ただいま大野国務大臣が出席されておりますが、御承知のように西日本水害対策本部の責任者でございます。そのつもりで参考意見を述べていただきます。どうぞ続けてください。

日本社会党(左)1953/07/16

第16回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 蛯谷武弘君。

日本社会党(左)1953/07/16

第16回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 これより参考人及び政府に対する質疑に移ります。 それから特にお願いしておきますが、労政局長は参議院の方があり——労働大臣は歯が痛いということで出ておらないのですが、まだ労政局長に対する質問が全然行われておりませんし、それに大野国務大臣も急いでおられますから、労災保険その他の問題は基準局長かおられますので、先に労政局長及び大野国務大臣等に対する質問をできるならばしていただきたいと思います。

日本社会党(左)1953/07/16

第16回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 ほかに労政局長に対する御質問はありませんか。——大野国務大臣より異例な発言をいただきまして委員長も、感銘いたしております。 さらに質疑を続行いたします。

日本社会党(左)1953/07/16

第16回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 この際お諮りいたします。大野国務大臣も他に所用があるようでございますから、そこで福岡労働金庫に対する融資の問題につきましては、格段の配慮をひとつ払つていただくことを委員会として強く要望して、大野国務大臣に対する質疑を打切りたいと思いますが、御異議ございませんか。

日本社会党(左)1953/07/16

第16回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 犬養さんでできることが、大野国務大臣にできないわけがないと思います。その政治力に強く期待いたしまして、質疑を打切りたいと思います。

日本社会党(左)1953/07/16

第16回 衆議院 労働委員会 第13号

○赤松委員長 それでは多賀谷真稔君。 〔委員長退席、山花委員長代理着席〕

日本社会党(左)1953/07/11

第16回 衆議院 本会議 第21号

○赤松勇君 ただいま議題となりました電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案につきまして、労働委員会における審査の経過並びにその結果を御報告申し上げます。 本案につきましては、さきに小坂労働大臣より、前内閣と同様、公共の福祉と争議権の調整をはかることは必要と考えるが、これが具体的措置については、各方面の情勢を検討の上、慎重に善処したいと思つていると述べられ、いわゆる労働問題協議会なるものの構想が表明されていたのであ…

日本社会党(左)1953/07/11

第16回 衆議院 労働委員会 第12号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案を議題といたします。 本案につきましては、昨日質疑を終了いたしておりますが、山村新治郎君より修正案が提出されておりますから、まずその趣旨弁明を許します。山村新治郎君。

日本社会党(左)1953/07/11

第16回 衆議院 労働委員会 第12号

○赤松委員長 これにて修正案の趣旨弁明は終了いたしました。 これより電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案及び本案に対する山村新治郎君提出の修正案を一括議題といたしまして、討論に入ります。議論は通告順により、順次これを許します。持永義夫君。

日本社会党(左)1953/07/11

第16回 衆議院 労働委員会 第12号

○赤松委員長 高橋禎一君。

日本社会党(左)1953/07/11

第16回 衆議院 労働委員会 第12号

○赤松委員長 黒澤幸一君。

日本社会党(左)1953/07/11

第16回 衆議院 労働委員会 第12号

○赤松委員長 熊本虎三君。

日本社会党(左)1953/07/11

第16回 衆議院 労働委員会 第12号

○赤松委員長 静粛に願います。

日本社会党(左)1953/07/11

第16回 衆議院 労働委員会 第12号

○赤松委員長 山一村新治郎君。

日本社会党(左)1953/07/11

第16回 衆議院 労働委員会 第12号

○赤松委員長 中原健次君。