赤松勇
会議録に記録された「赤松勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,094 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 農林水産省畜産局自給飼料課長
- 直近の発言日
- 1953/07/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金17 件
- 防衛5 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会93 件・93%
- 本会議3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 労働委員会 第18号
○赤松委員長 この際質疑があればこれを許します。質疑はありませんか。 なお、この際政府側にお尋ねいたしますが、さきに一般労働行政の中で、山花秀雄君外数人の委員から調査資料の要求がございましたが、これを御提出いただけますか。——スト規制法の問題が忙しくて、お忘れになつたかと思いますが、一般労働行政の際に、たとえば山花君は、駐留軍労務者の基地問題等につきまして資料を要求しております。その他数人の方より資料を要求しております。 質疑はありませ…
第16回 衆議院 労働委員会 第18号
○赤松委員長 これより労働金庫法案を議題といたします。質疑を許します。
第16回 衆議院 労働委員会 第18号
○赤松委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 この持永義夫君より発言を求められておりますから、これを許します。持永義夫君。
第16回 衆議院 労働委員会 第18号
○赤松委員長 ただいまの持永義夫君の御意見ごもつともだと存じます。おそらく全員御異議ないものと認めまして、本委員会はその希望を付したいと思います。 なお、本会議の委員長報告の際にも、御希望の通り、強くこの趣旨を織り込んで委員長報告をしたいと思います。 この際お諮りいたします。ただいま議題となつております労働金庫法案、(参議院提出、参法第四号)につきましては、すでにあらかた質疑も終了したと存ぜられますので、この院本案につきましては、質疑を…
第16回 衆議院 労働委員会 第18号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。 それでは労働金庫法案(参議院提出、参法第四号)について採決をいたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
第16回 衆議院 労働委員会 第18号
○赤松委員長 起立総員。よつて本安は原案の通り可決すべきものと決しました。 なお、本案に関する委員会報告書については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 労働委員会 第18号
○赤松委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時五十八分散会
第16回 衆議院 労働委員会 第17号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 日程に入ります前にお諮りいたしますが、理事並びに港湾労働に関する小委員でありました倉石忠雄君が、一昨二十七日一旦委員を辞任されましたので、理事並びに港湾労働に関する小委員がそれぞれ一名ずつ欠員となつておりますので、この際補欠選任を行わねばなりません。これは前例によりまして委員長より指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 労働委員会 第17号
○赤松委員長 御異議がなければ理事並びに港湾労働に関する小委員に再び倉石忠雄君を指名いたします。 —————————————
第16回 衆議院 労働委員会 第17号
○赤松委員長 なおこの際お諮りいたしますが、けい肺病対策小委員中澤茂一君及び港湾労働に関する小委員井堀繁雄君より、それぞれ小委員辞任の申出がありますが、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 労働委員会 第17号
○赤松委員長 御異議なしと認めまして、両君の辞任を許可いたすことといたします。 なお両君の辞任に伴いましてけい肺病対策及び港湾労働に関する小委員が、それぞれ一名ずつ欠員となりましたので、小委員の補欠選任を行わねばなりません。これは前例によりまして委員長より指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 労働委員会 第17号
○赤松委員長 御異議なしと認めまして、けい肺病対策小委員には井堀繁雄君、港湾労働に関する小委員には中澤茂一君を指名いたします。 —————————————
第16回 衆議院 労働委員会 第17号
○赤松委員長 次にお諮りいたしますが、国会法第四十七条によりますと、「委員会は、各議院の議決で特に付託された事件については、閉会中もなお、これを審査することができる。」という規定があります。本委員会は、今国会の初めに国政調査の承認を得ましたが、なお閉会中といえども、引続き調査を進める必要があると思います。つきましては、閉会中審査の申出をすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 労働委員会 第17号
○赤松委員長 御異議なしと認めます。 それでは、閉会中審査すべき事件は、失業対策、労使関係及び労働基準に関する件とし、閉会中審査の目的は、失業対策、労使関係及び労働基準に関する調査とすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 労働委員会 第17号
○赤松委員長 御異議がなければ、さよう決定いたします。 なお、本委員会において審議中の公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案及び地方公営企業労働関係法の一部を改正する法律案につきましては、閉会中といえども引続き審査を進める必要があると存じますので、閉会中審査の申出をすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 労働委員会 第17号
○赤松委員長 御異議がなければさよう決定いたします。後刻委員長より文書をもつて議長にその旨申し出ることといたします。 —————————————
第16回 衆議院 労働委員会 第17号
○赤松委員長 なお閉会中審査の申出に関連いたしまして、失業対策、労使関係及び労働基準に関する件につきまして、議院の議決で特に委員会に付託されました場合において、調査のために委員を派遣いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 労働委員会 第17号
○赤松委員長 御異議がなければ、委員派遣承認申請の決定をいたしたいと存じますが、派遣の目的、派遣委員の選定、派遣期間及び派遣地の決定は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 労働委員会 第17号
○赤松委員長 御異議がなければさように決定いたします。 次会は明三十日午後一時より理事会、一時三十分より委員会を開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十五分散会
第16回 衆議院 労働委員会公聴会 第3号
○赤松委員長 これより労働委員会公聴会を開会いたします。 この際公述人の皆さんに、私より委員会を代表いたしまして、一言ごあいさつを申し上げます。 本日は公私御多忙のところ、わざわざ御出席をいただきまして、厚くお礼を申し上げます。本日、御意見を聴取いたします公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案及び地方公営企業労働関係法の一部を改正する法律案につきましては、ただいま当委員会に、おきまして審議中でありますが、何分にも重要な法案でありま…