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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1953/07/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1953/07/31

第16回 衆議院 労働委員会 第18号

○赤松委員長 政府側の御意見を伺うことにいたします。中西政府委員。

日本社会党(左)1953/07/31

第16回 衆議院 労働委員会 第18号

○赤松委員長 御質疑はございませんか。——御質疑なしと認めます。 —————————————

日本社会党(左)1953/07/31

第16回 衆議院 労働委員会 第18号

○赤松委員長 次に、日程第三一、戦傷病者に対する強制雇用法制定に関する請願(三鍋儀三君紹介)(第四八二九号)及び日程第三二、第三八は、いずれも同趣旨の請願と認められますので、一括議題といたします。山花秀雄君。

日本社会党(左)1953/07/31

第16回 衆議院 労働委員会 第18号

○赤松委員長 政府側の意見を求めます。

日本社会党(左)1953/07/31

第16回 衆議院 労働委員会 第18号

○赤松委員長 御質疑ございませんか。——なければ次に移ります。 —————————————

日本社会党(左)1953/07/31

第16回 衆議院 労働委員会 第18号

○赤松委員長 日程三四、垂水町に鹿屋公共職業安定所出張所設置の請願(永田良吉君紹介)(第五二一一号)を議題といたします。山花君。

日本社会党(左)1953/07/31

第16回 衆議院 労働委員会 第18号

○赤松委員長 政府の意見を求めます。

日本社会党(左)1953/07/31

第16回 衆議院 労働委員会 第18号

○赤松委員長 日程第三五、職業安定行政の地方移管に関する請願(大石ヨシエ君紹介)(第五二七四号)を議題といたします。

日本社会党(左)1953/07/31

第16回 衆議院 労働委員会 第18号

○赤松委員長 それでは先ほど保留になつておりました日程第一、失業対策事業費の増額並びに日雇労務者健康保険法制定に関する請願(加藤勘十君紹介)につきまして、政府の御意見を承ることにいたします。

日本社会党(左)1953/07/31

第16回 衆議院 労働委員会 第18号

○赤松委員長 ただいまの仲原君の御希望に対しましては、さきに山花秀雄君、矢尾喜三郎君等から強く要望されておりますので、この際ただいまの要望をすみやかに善処するよう、本委員会の名において強く政府に要求しておきたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/07/31

第16回 衆議院 労働委員会 第18号

○赤松委員長 それではさよう決定いたします。 —————————————

日本社会党(左)1953/07/31

第16回 衆議院 労働委員会 第18号

○赤松委員長 日程第二、失業対策事業費増額に関する請願は、日程第一の請願書の際政府の御答弁がございましたので、これを省略いたします。 —————————————

日本社会党(左)1953/07/31

第16回 衆議院 労働委員会 第18号

○赤松委員長 日程第三、港湾労働法制定に関する請願(青野武一雪紹介)これは政府側の意見が留保されておりますので、この際この問題に関する政府側の御意見を承りたいと思います。

日本社会党(左)1953/07/31

第16回 衆議院 労働委員会 第18号

○赤松委員長 本件に関しましては、山花秀雄君外何名かの人によつて、本衆議院に提出されておりますので、やがて労働委員会に付託されると思いますが、その際慎重審議をしたいと思います。 —————————————

日本社会党(左)1953/07/31

第16回 衆議院 労働委員会 第18号

○赤松委員長 同じく、先ほど政府の御意見が留保になつております、日程第六、自由労務者の就労条件改善等に関する請願、桜井歪夫君の紹介でございますが、この際政府の御意見をお伺いしたいと思います。

日本社会党(左)1953/07/31

第16回 衆議院 労働委員会 第18号

○赤松委員長 質疑はございませんか。——なお請願のほかにいろいろ一般労働行政に関する御質疑があると思いますが、もし会期が延長になつたとすれば、その際十分お聞きを願いたいと思います。 それでは本日の請願日程中第二、第六、第九、第十、第十一、第十三、第十四、第十五、第二十一、第二十二、第二十三、第二十六、第三十七の各請願につきましては、何れもその趣旨が適切妥当な請願と認められますので、衆議院規則第百七十八条により議院の会議に付するを要するも…

日本社会党(左)1953/07/31

第16回 衆議院 労働委員会 第18号

○赤松委員長 御異議なしと認めましてさよう決定いたします。 なお、ただいま決しました各請願の委員会報告書につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/07/31

第16回 衆議院 労働委員会 第18号

○赤松委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党(左)1953/07/31

第16回 衆議院 労働委員会 第18号

○赤松委員長 これより陳情書の審査に入ります。日程第一ないし第一一〇を一括議題として順次その趣旨を濱口専門員より説明をいたさせます。

日本社会党(左)1953/07/31

第16回 衆議院 労働委員会 第18号

○赤松委員長 これより政府側より御意見を承ります。