赤松勇
会議録に記録された「赤松勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,094 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 農林水産省畜産局自給飼料課長
- 直近の発言日
- 1953/09/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金17 件
- 防衛5 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会93 件・93%
- 本会議3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 労働委員会 第21号
○赤松委員長 多賀谷真稔君。
第16回 衆議院 労働委員会 第21号
○赤松委員長 それでは片山君から発言の要求がありましたから、片山参考人から答えていただいて、そのあと三井の畠山さんからお答え願います。片山参考人。
第16回 衆議院 労働委員会 第21号
○赤松委員長 それからもう一つ、多賀谷君からの御質問ですが、値上げの要求をしたでしよう。そうすると、向うから値下げの回答をして来ましたね。そういう点について、中労委がいろいろあつせんしようとしても逃げまわつておつたという事実、そういう点についてどうかという御質問があつたですね。
第16回 衆議院 労働委員会 第21号
○赤松委員長 畠山参考人。
第16回 衆議院 労働委員会 第21号
○赤松委員長 この際委員の皆さんにお諮りをいたしますが、先ほど来問題になつておりました専売の業績賞与の問題ですが、何か団体交渉が妥結をしたというふうに、ただいまお話がありました。それで一応御質問もありましたから、この際平林委員長と人間野専売公社総裁が来ておられますので、発言を求めまして、その結果を報告していただこうと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 労働委員会 第21号
○赤松委員長 ではさよう決定いたします。人間野総裁。
第16回 衆議院 労働委員会 第21号
○赤松委員長 どうも御苦労さんでした。実は本労働委員会におきましては、業績賞与の問題につきまして、公社側と全専売労働組合との間に、かねて団体交渉中でございましたこの件につきまして、また大蔵省の意向等につきまして、種々質問があつたわけでございますけれども、両者の間に合意の上でそういう妥結に達したということは、たいへん喜ばしいことだと思います。この際労組側を代表して平林委員長の発言を許します。
第16回 衆議院 労働委員会 第21号
○赤松委員長 この際一言申し上げます。当労働委員会におきましては、公企労法の改正法律案が議員立法で提案をされまして、前国会以来継続審議中でございます。できる限り公労法の改正を急ぎまして、よりよい労使の慣行をしきたい、かように考えておるわけであります。本委員会におきまして非常な関心を持つておりました日米労務基本契約の問題及び今度の専売の業績賞与の問題に関しまして、二つが、不満足でございましても、両者の合意を得まして、その円満なる妥結を見た…
第16回 衆議院 労働委員会 第21号
○赤松委員長 多賀谷君、いかがですか、きようはもう五時半になりましたし、藤田義光君もあす質問されるようですから……。政府の通産大臣も、労働大臣もあすお見えになるようですから、引続き明日やるということにして、本日はこれで散会したいと思いますが……。
第16回 衆議院 労働委員会 第21号
○赤松委員長 それではさよう御了承願います。 なお石炭鉱業の争議関係につきましては、次会にも継続して調査を進めたいと存じますから、本日御出席願いました片山参考人及び畠山参考人の両君は、次会にも御足労ながら再び御出席願いたいと存じますから御了承を願います。 本日はこの程度にとどめまして、次会は明三日午後一時より開会いたすこととし、これにて散会いたします。 午後五時二十八分散会
第16回 衆議院 労働委員会 第19号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 労働行政一般に関する件について調査を進めます。質疑を許します。山花秀雄君。
第16回 衆議院 労働委員会 第19号
○赤松委員長 山花秀雄君の質問中、国警当局の未調査の分に限り、明日まで国警当局で調査の上、答弁のできるように資料を整えていただきたいと思います。 なお労働省当局も、さらにこの問題について詳細な調査をしていただきたい。 また駐留軍労働組合より参考人を呼んで聞きたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 労働委員会 第19号
○赤松委員長 ではさよう決定いたします。 山花秀雄君。
第16回 衆議院 労働委員会 第19号
○赤松委員長 他にございませんか。——斎藤国警長官に対する質問はございませんか。 山花君のただいまの御発言のようにとりはからつてよろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 労働委員会 第19号
○赤松委員長 ではさよう決定いたします。 多賀谷真稔君、専売当局が見えております。
第16回 衆議院 労働委員会 第19号
○赤松委員長 皆さんにお諮りいたします。明日大蔵省の主計局長それから仲裁委員及び労組側の参考人を呼びまして質疑を続行したいと思います。その仲裁委員及び参考人につきましては、先ほどの駐留軍労組側の参考人と同様委員長に御一任願えませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 労働委員会 第19号
○赤松委員長 ではさよう決定いたします。 —————————————
第16回 衆議院 労働委員会 第19号
○赤松委員長 特にこの際大蔵当局にお願いしておきますが、本委員会におきましては、先般来ストライキ規制法、議員提出法律案として公共企業体等労働関係法の改正案等が出ております。これはもちろんスト権の回復と例の十六条の裁定実施に関する問題が中心になつておりますが、この法案とからんで今度の専売の仲裁問題が非常に重要だと思いますので、特に先ほどの御発言がございましたが、計数上の問題でなくして、こういう問題はやはり政府の大きな政策の問題として考えて…
第16回 衆議院 労働委員会 第19号
○赤松委員長 承知いたしました。よく労組側と相談をいたしまして、できるだけ御意思に沿うようにしたいと思います。 暫時休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第16回 衆議院 労働委員会 第18号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 まず理事及び小委員の補欠選任の件についてお諮りいたします。理事及びけい肺病対策小委員長の持永義夫君が去る二十九日一旦委員を辞任せられましたので、ただいま理事及びけい肺病対策小委員かそれぞれ一名ずつ欠員になつております。この際これらの補欠選任を行わなければなりませんが、これは前例によりまして委員長より指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕