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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1953/09/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)委員長1953/09/02

第16回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 ただいま請求をいたしまして、大蔵省及び専売公社側はすぐ出席するからという回答がございました。その間もし組合の方の参考人に御質問があれば、御質問をしながら、間もなく出席するのを待つ、さよう運営をしたいと思います。

日本社会党(左)委員長1953/09/02

第16回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 遠藤君どうですか、平林君は。

日本社会党(左)委員長1953/09/02

第16回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 この際安井政務次官にお尋ねいたしますが、ただいまあと二週間でタバコがなくなるかもわからない、こういうお話もございます。ことに益金が一千四百億近く見込まれているので、国家財政の上にも非常に重大な関係があると思います。サービス省として労働省があるのですけれども、これは大蔵省対専売公社の問題ではなくて、やはり政府全体の大きな問題であると思うのです。これにつきまして、むろん労働省といたしましては、大蔵省に対しましていろいろな折衡も…

日本社会党(左)委員長1953/09/02

第16回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 山花委員に委員長として御了解を求めておきたいと思いますが、かねて出席の御要求のございました小坂労働大臣は、本日日米労務基本契約の問題につきまして、なおアメリカ軍側と折衝中でございまして、そのために本日は出席できない、明日は必ず出席する。中西労政局長もその方面をただいまやつているわけでございますけれども、委員諸君の強い御要求もございますので、中西労政局長をただいま出席をさせるというので、労働省から出ました。労働大臣はアメリカ…

日本社会党(左)委員長1953/09/02

第16回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 この際吉武委員に御了解を得ておきたいと思いますが、昨日御希望のございました改進党への申入れにつきましては、私よりしております。改進党でもこれを了とされまして、本日川崎秀二君にかわりまして藤田義光君が御出席になつておりますから、さよう御了承願います。なお、山花君、ただいま専売公社では団体交渉を行つておりまして、総裁、副総裁は団交の席上に出ておるそうでございます。しかし皆さんからの要求もございまして、総裁または副総裁のいずれか…

日本社会党(左)委員長1953/09/02

第16回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 安井政務次官、どうですか。財政上にも無理はない、それから出せない法律上の障害はもちろんない、こういうのですが、大蔵省側で三分の一出せない、あるいは四分の一出せない、こう言つておるその理由というものは何でございますか。先般の委員会におきましては、給与課長は、これは国鉄その他の給与の問題と関係があるというようなことを言つておりましたが、少くとも今山花委員が指摘したように、公労法第三十五条の精神というものは、そういうものではない…

日本社会党(左)委員長1953/09/02

第16回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 中西氏が来るまで私から再度質問してみたいと思います。 公労法の三十五条は拘束力を持つておるということは、御案内の通りですね。その三十五条で拘束されないのは第十六条でございますね。これは予算上資金上不可能だという場合にのみ初めて問題になる。ところが、公社側の方においては、これは支払う能力があるということを言つておるのです。そうだとすれば、公労法の精神からいえば、また労働省の建前からいえば、大蔵省に対して、公社側が資金上当然出…

日本社会党(左)委員長1953/09/02

第16回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 ただ私の心配するのは、二週間でタバコが切れる。そうすると、公共の福祉に反します。それはど公共の福祉に対して関心を持つておられる労働省の態度を伺つたわけでございます。 中西説明員が出て来られましたが、御質問はございませんか。

日本社会党(左)委員長1953/09/02

第16回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 ちよつと、今の御答弁の中で、組合がそういうことを要求することは不穏当だということがございましたが、それでよろしゆうございますか。

日本社会党(左)委員長1953/09/02

第16回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 全部ということは要求していません。

日本社会党(左)委員長1953/09/02

第16回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 意見を統一される必要はありませんか。

日本社会党(左)委員長1953/09/02

第16回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 ちよつと委員の皆さんに申し上げますが、仲裁委員長の今井一男さんが御出席になりましたから、さよう御承知願います。

日本社会党(左)委員長1953/09/02

第16回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 どうでございましようか。大蔵省はもう出たというのです。なを出席をしておりませんが、やはりこの問題は大蔵省が出席をいたしまして、当然答弁する義務もございますので、少し留保しておきまして、出席をいたしましたならば、特に今井仲裁委員長は大蔵省の先輩でございますから、大いにこういう問題につきましても、大蔵省の蒙を用いてもらいたいと思つておりますので、暫時これを保留いたしまして、次の問題に移りたいと思いますが、御異議はございませんか…

日本社会党(左)委員長1953/09/02

第16回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 それでは、次に石炭鉱業の争議関係について調査を進めます。 この際お諮りいたしますが、本件につきましては片山信雄君、畠山義之助君、両君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)委員長1953/09/02

第16回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 御異議なしと認めます。さように決定いたします。 片山参考人、畠山参考人に質疑を許しますが、まず最近石炭鉱業におけるいろいろな企業整備の問題が起きておると思います。これにつきましてその実情を述べていただきたいと思います。

日本社会党(左)委員長1953/09/02

第16回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 経営者の方に通告をいたしましたが、石炭鉱業連盟の早川専務理事及び三井鉱山社長の山川良一君、この二人は多忙のため出席をしかねる、こういう回答でありました。

日本社会党(左)委員長1953/09/02

第16回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 片山参考人。

日本社会党(左)委員長1953/09/02

第16回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 参考人に対する質疑がありましたらどうぞ。——それでは続いて畠山参考人。

日本社会党(左)委員長1953/09/02

第16回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 この際政府のこの問題に対する御意見をお伺いしてみたいと思います。通産省から佐久石炭局長が来ておられますので、まず石炭局長から御意見を伺いたいと思います。

日本社会党(左)委員長1953/09/02

第16回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 労働省としてどう考えるかということです。(「大臣に聞け」と呼ぶ者あり)大臣には問いますけれども——それじやまた質問を願います。