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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1953/09/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1953/09/03

第16回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 市川参考人の発言を許します。市川参考人、

日本社会党(左)1953/09/03

第16回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 これより質疑を許します。

日本社会党(左)1953/09/03

第16回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 ちよつと御相談したいことがあるのでございますが、ただいま議題にしております駐留軍労務の問題に関しましては、なおいろいろ御意見があろうかと思いますが、通産大臣が実は出席なされておりまして昨日乗引続き議題になつておりまする石炭鉱業の争議問題についてちよつと大臣の都合もございますので、はなはだ恐縮ですが、これを先議をして、そうして質問を留保しておいていただきたいと思うのでございますが、いかがでございましよう。

日本社会党(左)1953/09/03

第16回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 それではさよう決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党(左)1953/09/03

第16回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 それでは前会に引続いて石炭鉱業の争議問題について調査を進めます。この際政府側の所管大臣でございまする通産大臣の所見を求めます。岡野通産大臣。

日本社会党(左)1953/09/03

第16回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 これより質疑を許します。多賀谷真稔君。

日本社会党(左)1953/09/03

第16回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 ちよつと通産大臣にお尋ねしますが、二十七年度、二十八年度における石炭業界に対する融資というものはありましようか。もしあつたとすれば、どのくらいの融資をされたのでございましようか。

日本社会党(左)1953/09/03

第16回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 そうしますと、七十何億というものが出ておるわけですけれども、全然増産の計画というものなしに出されておるのでございましようか。通産大臣、どうでございましようか、どういう根拠でお出しになつたか。

日本社会党(左)1953/09/03

第16回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 そういたしますと、先ほど来多賀谷委員から尋ねておりました点につきまして通産大臣は、私企業であり、自由主義経済だからタッチしていないとおつしやいましたけれども、国家財政の面からそういう重大な七十数億の金が出ておる。出ておる以場上は、今おつしやたように、縦坑はどれだけという計画によつてお出しになつておるように思うのですが――けつこうです。

日本社会党(左)1953/09/03

第16回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 例の日米基本契約の問題があるので、調達庁長官と一緒に……。

日本社会党(左)1953/09/03

第16回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 ちよつと皆さんに御相談申し上げたいのですが、実は外務省は会議中で、明日にしてもらいたい。それから井堀君が御要求の労働金庫の問題ですが、大蔵省も明日にしてもらいたい、それから労働大臣の方も四時から日米労務基本契約の附属書の問題について会議があるので、明日必ず出て来るからということでございます。それで解をしておいたわけですが、自由党の方から会期は三日間の招集であつたということで異議が出ております。実は私としては今日中に終りたい…

日本社会党(左)1953/09/03

第16回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 藤田君の御趣旨はよくわかりますから、今から理事の人たちにちよつと話合いをしていただきたいと思います。ただ、その間時間が惜しいですから、なお大臣もお急ぎのようですから、門司君からの御要求の炭労の問題かできるだけ焦点を合せて質問をしていただいて、それが終つて、あと日産の問題に移りたいと思います。

日本社会党(左)1953/09/03

第16回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 多賀谷真稔君。

日本社会党(左)1953/09/03

第16回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 この際お諮りいたしますが、本問題につきまして若松不二男君を参考人として、意見を聴取致したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/09/03

第16回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 それでは御異議なしと認めまして、さよう決します。 若松参考人の発言を許します。

日本社会党(左)1953/09/03

第16回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 次に、日産自動車株式会社の争議関係について調査を進めます。 この際お諮りいたしますが、本件につきまして益田哲夫君、川崎弥美君、小林正基君を参考人といたしまして意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/09/03

第16回 衆議院 労働委員会 第22号

○赤松委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 それでは本日決定いたしました駐留軍労務者の争議問題及び日産自動車株式会社の争議関係及び労働金庫法等に関する質疑、その他労働関係に関する質疑等も残つておりますので、参考人は御足労ながら明日の委員会にも御出席願いたいと存じます。 次会は明四日午後一時より開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十六分散会

日本社会党(左)委員長1953/09/02

第16回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 まず日本専売公社仲裁裁定の実施について調査を進めます。 この際お諮りいたしますが、本件につきまして、今井一男君、平林剛君、遠藤留藏君の三名を、参考人といたしまして意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)委員長1953/09/02

第16回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 御異議なしと認めさよう決定いたします。 遠藤参考人の発言を許します。

日本社会党(左)委員長1953/09/02

第16回 衆議院 労働委員会 第21号

○赤松委員長 参考人に対する御質疑はございませんか。