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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1953/11/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1953/11/03

第17回 衆議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。なおこの参考人の御意見につきましては、あとで審査いたします仲裁裁定の議決案につきまして重要なる資料といたしたいと存じますから御了承を願います。またこれら参考人に対する質疑と関連して当局側に対してももし御質疑があれば、御質疑をお願いいたします。 それでは妹尾敏雄君。

日本社会党(左)1953/11/03

第17回 衆議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 これに関しまして御質疑ございませんか。

日本社会党(左)1953/11/03

第17回 衆議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 本日林野庁側より柴田長官、幸田林政部長、石谷業務部長、明石経理課長、以上の四君が出席されております。

日本社会党(左)1953/11/03

第17回 衆議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 この際参考人の方に申し上げますが、当局側及び委員の発言等につきまして、もし発言の希望がございましたならば、どうぞ委員長に許可を得て発言してください。

日本社会党(左)1953/11/03

第17回 衆議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 柴田長官はただいま政務次官とお話中でございまして、妹尾参考人の質問の要点に触れられていないように思いますので、妹尾参考人、もう一度先ほどの長官に対する質問を繰返してくれませんか。

日本社会党(左)1953/11/03

第17回 衆議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 ちよつと中原君、これは午後また議題にいたしますが、午前中はアルコール専売の人が来ておられるのです。もう十一時半を過ぎましたから、アルコール専売の組合の方の御発言を願いまして、午後あなたの御発言を願いたいと思います。さよう御了承を願います。 それでは引続きましてアルコール専売労働組合の委員長藏野参考人、書記長青木参考人の御意見を承りたいと思います。 藏野参考人。

日本社会党(左)1953/11/03

第17回 衆議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 青木参考人。

日本社会党(左)1953/11/03

第17回 衆議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 本日は通商産業省側より中村軽工業局長が来ておられます。ただいまの参考人の発言に対して御質疑のある方の発言を許します。

日本社会党(左)1953/11/03

第17回 衆議院 労働委員会 第3号

○赤松委員長 中村局長にちよつとお尋ねしておきます。他の一般公務員との関係においてというただいまの御発言でございましたが、それでよろしゆうございますか。提案理由の説明は午後やつていただくことになつておりますが、配付されました案件の中にはさような理由はございませんが、よろしゆうございますか。——それでは午後二時より再開をいたしまして引続き続行いたします。 これにて休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至…

日本社会党(左)1953/11/02

第17回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 まず小委員会設置に関する件についてお諮りいたします。今国会におきましても、けい肺病対策小委員会及び港湾労働に関する小委員会を再度設置いたしまして、調査を進めて参りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/11/02

第17回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 御異議なしと認めまして、さよう決定いたします。 つきましては、両小委員会の小委員の数はそれぞれ六名とし、小委員並びに小委員長は、前例によりまして委員長より指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/11/02

第17回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 御異議がなければさよう決定いたします。 それではけい肺病対策小委員には 持永 義夫君 池田 清君 佐藤 芳男君 多賀谷真稔君 井堀 繁雄君 中原 健次君以上の方を指名いたし、小委員長には持永義夫君を指名いたします。 また港湾労働に関する小委員には、 丹羽喬四郎君 倉石 忠雄君 高橋禎一君 山花秀雄君 矢尾喜三郎君 山村新治郎君以上の方を指名いたし、小委員長には丹羽喬四郎君を指名いたします。 ―――――――――――――

日本社会党(左)1953/11/02

第17回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 これより労働行政一般につきまして調査を進めます。黒澤幸一君。

日本社会党(左)1953/11/02

第17回 衆議院 労働委員会 第2号

○赤松委員長 多賀谷真稔君。

日本社会党(左)1953/11/01

第17回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 ただいまより労働委員会を開会いたします。 まず理事補欠選任の件につきお諮りいたします。去る十月二十六日理事倉石忠雄君が一旦委員を辞任されております。また七月三十一日には理事中助松君が御逝去なされましたので、ただいま理事の数が二名欠員となつております。この際理事の補欠選任を行わねばなりませんが、これは前例により委員長より指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/11/01

第17回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 御異議なしと認めます。よつて理事には鈴木正文君及び山村新治郎君を御指名いたします。 なおまた理事佐藤芳男君が理事辞任の申出をなされておりますが、これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/11/01

第17回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 御異議なしと認めまして、佐藤芳男君の理事辞任は許可するに決しました。 よつて理事が一名欠員となりました。これも前例によりまして委員長より指名いたしたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/11/01

第17回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 御異議なしと認めて高橋禎一君を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党(左)1953/11/01

第17回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 次に国政調査承認要求の件についてお諮りいたします。委員、会の国政調査に関しましては、衆議院規則第九十四条によりまして、あらかじめ議長の承認を受けなければならないことと相なつております。つきましては、当労働委員会といたしまして、次のごとく国政調査の承認要求をいたしたいと存じます。すなわち、調査する事項としては、一、失業対策に関する事項、二、労使関係に関する事項、三、労働基準に関する事項といたしまして、調査の目的は、労働行政の…

日本社会党(左)1953/11/01

第17回 衆議院 労働委員会 第1号

○赤松委員長 御異議なしと認めましてさよう決定いたします。 なお諸般の手続につきましては、委員長においてその手続をとることといたしますから、御了承を願います。 それでは次会は公報をもつてお知らせいたすこととし、本日はこの程度をもつて散会いたします。 午後零時十六分散会