赤松勇
会議録に記録された「赤松勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,094 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 農林水産省畜産局自給飼料課長
- 直近の発言日
- 1953/07/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金17 件
- 防衛5 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会93 件・93%
- 本会議3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 労働委員会 第11号
○赤松委員長 起立多数。よつて動議のごとく決しました。これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 明日は午前十時より開会し、本案について討論採決を行うことといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十七分散会
第16回 衆議院 労働委員会 第10号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたしますが、けい肺病対策小委員中澤茂一君が去る三日一旦委員を辞任されておりますので、ただいま小委員の数が一名欠員となつております。この際小委員の補欠選任を行わなければなりませんが、これは先例によりまして、委員長より指名をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 労働委員会 第10号
○赤松委員長 異議なしと認めます。よつて中澤茂一君を再びけい肺病対策小委員に指名いたします。 —————————————
第16回 衆議院 労働委員会 第10号
○赤松委員長 それでは電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案を議題といたします。 去る七日の本委員会におきまして、倉石忠雄君より提出せられました本案についての質疑を終局し、討論採決を行うべしとの動議は、理事会において協議の上、倉石君より撤回の申出がありましたから御了承を願います。 それでは本案について質疑を許します。井堀繁雄君。
第16回 衆議院 労働委員会 第10号
○赤松委員長 政府の方に希望します。実は時間を割当てたので、こういうことで空費されるということは、非常に質問者も迷惑だと思いますので、ストの規制になるのかならないのか。質問者の方はなる、あなたの方、政府の方はならないとおつしやる。ならないなら法的根拠を示せ。あるいは調停、あつせん等の方法があると労働大臣は言うけれども、それを使用者側が拒否されたり何かした場合に、労働者側は何によつて保護されるか。こういう御質問ですから、非常に重要な点だと…
第16回 衆議院 労働委員会 第10号
○赤松委員長 ちよつと政府側に。理事会の申合せもございまして、政府側の御答弁が長引けば、それだけ井堀君の質問時間に食い込みますので、今の、御質問はスト規制になるのかならないのか。ならないと政府がおつしやるならば、その法的根拠を示していただきたい。ただこれだけでございますから、その点についてだけ御答弁ください。占領下における歴史的な事情は、またゆつくり述べていただいたらいいと思います。
第16回 衆議院 労働委員会 第10号
○赤松委員長 力のバランスはこわれるのですか、こわれないのですか。
第16回 衆議院 労働委員会 第10号
○赤松委員長 井堀君、どうでしよう。預けるということは、なお一応政府の方でその答弁についていろいろ準備していただいて、あとでまた質問を続けるのですか。
第16回 衆議院 労働委員会 第10号
○赤松委員長 ちよつと待つてください、発言中ですから。井堀君、よろしゆうございますか、労働大臣が発言を求めておりますが、よろしゆうございますか。
第16回 衆議院 労働委員会 第10号
○赤松委員長 熊本委員から関連質問が求められております。これを許します。熊本虎三君。
第16回 衆議院 労働委員会 第10号
○赤松委員長 それでは休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 ————◇————— 午後二時三十五分開議
第16回 衆議院 労働委員会 第10号
○赤松委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。 通商産業大臣は、本日は他の委員会に出席するために出席不可能とのことですから、明日の委員会には必ず出席するようにと通達いたすことといたします。なお法務大臣は、本日午後三時には出席するとのことですから、御了承を願います。 なお本委員会あて次のような電報が来ております。これを御報告申し上げます。「被災者の救済と復旧工事に挺身している、貴委員会の調査団の派遣を頼む——久留米官公労」「水害地の救済、…
第16回 衆議院 労働委員会 第10号
○赤松委員長 多賀谷真稔君。
第16回 衆議院 労働委員会 第10号
○赤松委員長 政府側から補足説明があるそうであります。
第16回 衆議院 労働委員会 第10号
○赤松委員長 田渕君、ちよつと存つてください。実は持ち時間をきめまして、左派社会党は二時間で、今初めて質問をしておるのですから、ひとつよろしく御協力願います。今多賀谷君は非常に大事な点、たとえば刑罰の均衡を失しておるじやないか、こういう点で、国家公務員法その他労調法みんな刑罰が違うのです、その点をついておるのですから、どうぞよろしく。
第16回 衆議院 労働委員会 第10号
○赤松委員長 長静粛に願います。質問を続けてください。
第16回 衆議院 労働委員会 第10号
○赤松委員長 衆議院ですか、参議院ですか。
第16回 衆議院 労働委員会 第10号
○赤松委員長 静粛に願います。
第16回 衆議院 労働委員会 第10号
○赤松委員長 御静粛に願います。
第16回 衆議院 労働委員会 第10号
○赤松委員長 政府委員に注意しておきますが、質問の時間はちやんと割つてやつてあるのですから、まじめに聞いてもらわなくちやならぬ。 〔「まじめに聞いているんだぞ」と呼ぶ者あり〕