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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1953/07/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1953/07/09

第16回 衆議院 労働委員会 第10号

○赤松委員長 静粛に願います。

日本社会党(左)1953/07/09

第16回 衆議院 労働委員会 第10号

○赤松委員長 多賀谷君どうでしよう、明日通産大臣が十一時からここに出席するのでけれども、そのときに通産大臣に対する質問に譲りますか。

日本社会党(左)1953/07/09

第16回 衆議院 労働委員会 第10号

○赤松委員長 中島政府委員に希望しておきます。明日通産大臣と打合せの上、通産大臣からお答えを願いたい。多賀谷君質問を続行しますか。

日本社会党(左)1953/07/09

第16回 衆議院 労働委員会 第10号

○赤松委員長 多賀谷君、あとは明日に保留ですか。

日本社会党(左)1953/07/09

第16回 衆議院 労働委員会 第10号

○赤松委員長 高橋禎一君。

日本社会党(左)1953/07/09

第16回 衆議院 労働委員会 第10号

○赤松委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党(左)1953/07/09

第16回 衆議院 労働委員会 第10号

○赤松委員長 速記を始めてください。 それでは質疑を続行いたします。中原健次君。

日本社会党(左)1953/07/07

第16回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案を議題といたします。質疑を許します。山花秀雄君。

日本社会党(左)1953/07/07

第16回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 熊本虎三君。

日本社会党(左)1953/07/07

第16回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 熊本君にお尋ねいたしますが、質問は終つたのでございますか。

日本社会党(左)1953/07/07

第16回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 小会派として井堀君から、今発言の要求があるのでございますが、四十五分まであなたの時間をとつてあるのです。よろしゆうございますか。

日本社会党(左)1953/07/07

第16回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 中原健次君。

日本社会党(左)1953/07/07

第16回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 中原健次君、労働大臣はよくわからなかつたようでございますから、もう一度……、それからお願いしておきますが、四十五分まで時間をとつてありますから、そのつもりで御質問願います。

日本社会党(左)1953/07/07

第16回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 中原君、あと一分でありますから、御協力願います。

日本社会党(左)1953/07/07

第16回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 井堀繁雄君。

日本社会党(左)1953/07/07

第16回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 井堀君にお願いいたしますが、労働大臣は十二時から失対事業についての陳情を受けるために退席をいたしますので、今のあなたの質問に対して答弁をしていただいて、それで一時質問を中止していただきたいと思います。

日本社会党(左)1953/07/07

第16回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案に関して、通産委員会より連合審査の申入れがございましたが、これは理事会におきまして御相談申し上げたいと思います。 暫時休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ————◇————— 午後四時開議

日本社会党(左)1953/07/07

第16回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。 井堀繁雄君。

日本社会党(左)1953/07/07

第16回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 井堀君にお尋ねいたしますが、ただいま政府側の方から山崎説明員に答弁をさせたいという申出がございますが、それでよろしゆうございますか。

日本社会党(左)1953/07/07

第16回 衆議院 労働委員会 第9号

○赤松委員長 わかりました。小坂労働大臣。