赤松勇
会議録に記録された「赤松勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,094 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 農林水産省畜産局自給飼料課長
- 直近の発言日
- 1953/07/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金17 件
- 防衛5 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会93 件・93%
- 本会議3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 労働委員会 第7号
○赤松委員長 委員の皆さんに御協力をお願いしたいと思うのでございます。非常に重大な労働行政一般に関する質問でございますから、できる限り議事進行に御協力をお願いしたい。今までずつとうまく参りまして、非常にスムーズに進行しておりますから、ぜひ御協力をお願いしたいと思います。
第16回 衆議院 労働委員会 第7号
○赤松委員長 この際政府にお願いしておきますが、中原委員の御質問、非常に緊急そして適切な御質問であると思いまするので、よく御配慮の上適当なる機会に御答弁をお願いいたします。
第16回 衆議院 労働委員会 第7号
○赤松委員長 静粛に願います。
第16回 衆議院 労働委員会 第7号
○赤松委員長 次会は明四日午後零時三十分より開会いたします。(発言する者多し) 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三分散会
第16回 衆議院 労働委員会 第6号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案、公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案、地方公営企業労働関係法の一部を改正する法律案、及び労働行政に関する件を一括議題といたしまして、質疑を許します。熊本虎三君。
第16回 衆議院 労働委員会 第6号
○赤松委員長 労働大臣に、問題の性質を明らかにするためにちよつとお尋ねいたします。先ほど取消したという御答弁がございましたが、これは藤田議員の答弁に対してお取消しになりましたか、石川議員の答弁に対してお取消しになりましたか、そのいずれでございますか。
第16回 衆議院 労働委員会 第6号
○赤松委員長 そういたしますと、問題になつておりますのは、石川議員の質問に対して、大臣から「自粛声明を発することが仮にありますれば、当然これは考慮せねばならぬ、こう考えております。」という御答弁でございますね。
第16回 衆議院 労働委員会 第6号
○赤松委員長 山花君。
第16回 衆議院 労働委員会 第6号
○赤松委員長 山村新治郎君から関連質問を求められておりますが、よろしゆうございますか。——山村君。
第16回 衆議院 労働委員会 第6号
○赤松委員長 なおどうでしよう、政府側の方で外務省の方と折衝されまして、もう一度御答弁を願いたいと思います。 なお熊本委員から資料の提出の要求もされておりますから、できるだけ早く……。 次会は明三日午後一時より開会いたすこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十五分散会
第16回 衆議院 労働委員会 第5号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案、公共企業体等労働関係法の一部を改正する法律案、地方公営企業労働関係法の一部を改正する法律案及び労働行政一般に関する件を一括議題といたしまして、質疑を許します。熊本虎三君。
第16回 衆議院 労働委員会 第5号
○赤松委員長 熊本君、政府の方で事務次官の方からお答えしたいそうですが、よろしいですか。——斎藤事務次官。
第16回 衆議院 労働委員会 第5号
○赤松委員長 ただいま高橋禎一君から、本日の法務大臣犬養健君に対する質問は、法務大臣が参議院の法務委員会に出席しておりまするので、質問を留保する申出がありました。
第16回 衆議院 労働委員会 第5号
○赤松委員長 熊本君にお尋ねいたします。資料の提出要求でございますか、そうでございませんか。
第16回 衆議院 労働委員会 第5号
○赤松委員長 政府の方では基準法違反がないというのでしよう。
第16回 衆議院 労働委員会 第5号
○赤松委員長 これはどなたにです。中西政府委員でよろしいですか。
第16回 衆議院 労働委員会 第5号
○赤松委員長 非常に重大な問題だと思いますので、この際労働大臣からも一応意思を表示しておいていただきたいと思います。(発言する者あり)委員外の発言を禁じます。
第16回 衆議院 労働委員会 第5号
○赤松委員長 資料の提出はいつごろまでに要求されますか。
第16回 衆議院 労働委員会 第5号
○赤松委員長 先ほどの山花君の御質問は、労働大臣の参議院における答弁において、国内法は特需関係においては適用されているという御答弁があつたが、これが実際に適応されていない事実があるが、確信を持つて適用されていると言い切れるかどうか。もし適用されていない、国内法に違反しているという事実があつた場合には、労働省はどうか、こういう御質問でございますか。
第16回 衆議院 労働委員会 第5号
○赤松委員長 わかりました。