赤松勇
会議録に記録された「赤松勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,094 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 農林水産省畜産局自給飼料課長
- 直近の発言日
- 1953/06/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金17 件
- 防衛5 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会93 件・93%
- 本会議3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
- 大蔵委員会2 件・2%
※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 労働委員会 第4号
○赤松委員長 御異議なければ、さよう決しました。 これより質疑を許します。 〔「異議あり」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 労働委員会 第4号
○赤松委員長 異議なしという声がありましたから、さよう決し擁した。高橋禎一君。 ————————————— —————————————
第16回 衆議院 労働委員会 第4号
○赤松委員長 労働大臣に委員長として希望をいたしておきますか、ただいまの高橋君の御質問は、決して仮定でなくて、独立した司法権、つまり裁判所におきましてそういう最終的な確定判決というものが出た場合に、スト規制法そのものに大きな疑義が生ずる。その場合の労働大臣の責任はどうか、こういうことなんです。健全な社会通念とかいうような抽象的なことでなくて、委員の質問に対してもつと誠意をもつて明確に御答弁を願いたいと思います。
第16回 衆議院 労働委員会 第4号
○赤松委員長 高橋禎一君に御相談でございますが、実は先ほど理事会で五時までということに御相談申し上げたのです。それで、なお明日委員会を開きますから、再び法務大臣、労働大臣にも御出席をお願いして質問していただいてもけつこうだと思いますが、ただいま倉石忠雄君がら発言を求められておりますので、明日にしていただけませんでしようか。すでに六時近くになりますので……。
第16回 衆議院 労働委員会 第4号
○赤松委員長 それでは倉石忠雄君。
第16回 衆議院 労働委員会 第4号
○赤松委員長 山花君、どうでしようか。そういう問題につきまして法務大臣からお答えするよりも、むしろ労政を担当しておられる労働大臣なり、あるいは必要ならば総理大臣を呼んで聞くということもできるのでございますから、これはこの間も小坂労働大臣に対する高橋委員の質問に対して、実際は明確な御答弁というものがなかつたわけなんです。これは非常に委員の間では不満でございまして、かような不誠意な御答弁では、なかなか審議の方も進行しないと思います。この点は…
第16回 衆議院 労働委員会 第4号
○赤松委員長 わかりました。 次回は明七月一日午後一時より開会いたすこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時一分散会
第16回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 これより会議を開きます。 この際倉石忠雄君より議事進行に関して発言を求められておりますから、これを許します。倉石忠雄君。
第16回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 お答えいたします。実は私労働委員長に就任をいたして以来、むろんスト規制法や公労法が、この国会に再開後即日提案されることは、全然予想もしておりませんでした。そうでなく、一般労働立法や労働行政に関しまして、非常に浅薄な知識しかございませんので、私自身委員長としての心構えをつくるため、また二つには、主として公正なる意見を持つておられると思われまする学識経験者、あるいは言論界、法曹界の方々の御意見を拝聴いたしまして、今後の委員会の…
第16回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 その通りでございます。
第16回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 お答えいたします。この点につきましては、私いろいろお話を承りましても、十分に頭に入れることができません。またいろいろな資料等の関係もございまして、実はお願いをしたわけでございます。これは専門員及び調査員には何ら責任が、ございません。私がこれを要求いたしましてお連れいたしました。もしその点におきましてとかくの点がございましたならば、私の責任でございますから、さよう御了承を願います。
第16回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 実は私第一国会からずつといろいろ委員長の地方出張を見ておりますが、委員会の決定を経て、議長の許可を得まして公聴会等をおやりになることは、しばしば見て参りました。たとえば建設委員会あるいは通産委員会等、それぞれの委員会におきまして、委員長個人がその知識を得るために地方に出張されまして、そうしていろいろな会合を催しておられますことは、私は数十の例を知つておるわけでございます。この点につきましては、こういう幾つかの例もございます…
第16回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 重ねてお答えいたしまするが、先ほど私があなたにお答え申し上げた通りでございます。
第16回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 理事会では申合せといいますか、了解といいますか、先般の小坂労働大臣の御説明に対して、すぐ質疑に入るということになつておりましたので、ひとつ理事会での了解を御了承願います。
第16回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 それでは電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案及び労働行政に関する件を一括議題といたし、質疑を許します。高橋禎一君。
第16回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 ちよつと待つてください、高橋君。委員長としてお尋ねしておきますが、先ほど昨年の炭労と電産のストライキの発生原因についてお尋ねいたしましたね。これにつきまして小坂労働大臣からいろいろ経済的問題も伴つておるので、これは他の閣僚から説明した方がよいだろうという御発言がありましたが、それでよろしゆうございますね。
第16回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 あなたに対する要求ですから……。
第16回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 倉石忠雄君。
第16回 衆議院 労働委員会 第3号
○赤松委員長 次会は公報をもつてお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十三分散会
第16回 衆議院 労働委員会 第2号
○赤松委員長 ただいまより会議を開きます。 お諮りいたしますが、去る六月五日理事山花秀雄君が一旦委員を辞任されましたので、理事が一名欠員になつております。そこで理事の補欠選任を行わなければなりませんが、これは前例によりまして、委員長より指名いたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕