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日本社会党農林水産省畜産局自給飼料課長衆議院
総発言数
4,094 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
農林水産省畜産局自給飼料課長
直近の発言日
1953/07/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 本会議3 件・3%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 大蔵委員会2 件・2%

※ 全 4,094 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,094 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1953/07/11

第16回 衆議院 労働委員会 第12号

○赤松委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。まず山村新治郎君提出の修正案について採決をいたします。本修正案に賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕

日本社会党(左)1953/07/11

第16回 衆議院 労働委員会 第12号

○赤松委員長 起立少数。よつて本修正案は否決せられました。 次に原案について採決いたします。本案を原案の通り決するに賛成の諸君は起立を願います。 〔賛成者起立〕

日本社会党(左)1953/07/11

第16回 衆議院 労働委員会 第12号

○赤松委員長 起立多数であります。よつて本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 なお、本案に関する委員会の報告書につきましては、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/07/11

第16回 衆議院 労働委員会 第12号

○赤松委員長 御異議がなければさように決定いたします。 次会は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十八分散会 ————◇—————

日本社会党(左)1953/07/10

第16回 衆議院 労働委員会 第11号

○赤松委員長 これより会議を開きます。 電気事業及び石炭鉱業における争議行為の方法の規制に関する法律案を議題といたします。質疑を許します。 この際お諮りいたします。本案につきまして委員外の永井勝次郎君、伊藤卯四郎君、川上貫一君より発言の申出があります。これを許すに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/07/10

第16回 衆議院 労働委員会 第11号

○赤松委員長 御異議がなければ順次これを許すことといたしますが、割当時間が各自二十分になつておりますので、御協力をお願いいたします。それでは永井勝次郎君。

日本社会党(左)1953/07/10

第16回 衆議院 労働委員会 第11号

○赤松委員長 伊藤卯四郎君。

日本社会党(左)1953/07/10

第16回 衆議院 労働委員会 第11号

○赤松委員長 川上貫一君。

日本社会党(左)1953/07/10

第16回 衆議院 労働委員会 第11号

○赤松委員長 静粛に願います。

日本社会党(左)1953/07/10

第16回 衆議院 労働委員会 第11号

○赤松委員長 暫時休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ————◇————— 午後零時四十一分開議

日本社会党(左)1953/07/10

第16回 衆議院 労働委員会 第11号

○赤松委員長 休憩前に引続き会議を開きます。多賀谷真稔君。

日本社会党(左)1953/07/10

第16回 衆議院 労働委員会 第11号

○赤松委員長 熊本君。

日本社会党(左)1953/07/10

第16回 衆議院 労働委員会 第11号

○赤松委員長 暫時休憩いたします。 午後零時五十九分休憩 ————◇————— 午後二時五十七分開議

日本社会党(左)1953/07/10

第16回 衆議院 労働委員会 第11号

○赤松委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。高橋禎一君。

日本社会党(左)1953/07/10

第16回 衆議院 労働委員会 第11号

○赤松委員長 この際お諮りいたします。ただいま議題となつております本案につきまして、委員外の古屋貞雄君、井伊誠一君、花村四郎君、岡田春夫君、田嶋好文君より、それぞれ発言の申出がありますが。これを許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1953/07/10

第16回 衆議院 労働委員会 第11号

○赤松委員長 御異議なければ、順次これを許すことといたします。 古屋貞雄君。

日本社会党(左)1953/07/10

第16回 衆議院 労働委員会 第11号

○赤松委員長 古屋君、もう時間でございますから、よろしゆうございますか。

日本社会党(左)1953/07/10

第16回 衆議院 労働委員会 第11号

○赤松委員長 委員外発言を行う予定でありました井伊誠一君、岡田春夫君及び田嶋好文君より、ただいまそれぞれ発言を辞退する旨申出がありましたので、御了承願います。 山村新治郎君。

日本社会党(左)1953/07/10

第16回 衆議院 労働委員会 第11号

○赤松委員長 倉石忠雄君から、議事進行について発言を求められております。この際これを許します。倉石忠雄君。

日本社会党(左)1953/07/10

第16回 衆議院 労働委員会 第11号

○赤松委員長 ただいま倉石忠雄君から、議題となつております本案について、質疑を終局すべしとの動議が提出されました。本動議は討論を用いないことになつておりますから、ただちに採決をいたします。本動議に賛成の諸君は起立を願います。 〔賛成者起立〕