赤木正雄
会議録に記録された「赤木正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,209 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 全国治水砂防協会常務理事
- 直近の発言日
- 1954/05/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会96 件・96%
- 本会議3 件・3%
- 大蔵・建設委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 4,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 厚生・建設連合委員会 第4号
○赤木正雄君 それなら、なんですか、この法律がきまるまではその政令の方角もお示しにならないのですか。
第19回 参議院 厚生・建設連合委員会 第4号
○赤木正雄君 私はそんなことを聞いておるのじやないのです。簡単に政令或いは省令の骨格をお出しになる意思があるかないか、この法令の審議中にそれをいつ出すか、簡単に、出すのか、出さんのか、それだけでいいのです。
第19回 参議院 厚生・建設連合委員会 第4号
○赤木正雄君 結局はこの法案の審議中には出さないと、こう言う御意見ですね。
第19回 参議院 厚生・建設連合委員会 第4号
○赤木正雄君 どうも部長の言葉にはごまかしがあつて困るのです。我々はお互いに忙しいのです。ただアウトラインでもいいのです。ごまかしのないアウトラインを出して下さい。
第19回 参議院 厚生・建設連合委員会 第4号
○赤木正雄君 私委員長にお願いするのですが、委員長は、この次にこの連合委員会のときには、誠に済みませんが、行政機構に関係しておる所管大臣の御出席をお願いしたい。
第19回 参議院 建設委員会 第40号
○赤木正雄君 只今お話の水道法案につきましては、この法案をどの委員会にかけるかということにつきまして、過日議院運営で処理された場合に、私も議院運営の一員として皆さんに話したのでありますが、一体これは厚生委員会に付すべきものか建設委員会に付すべきものか、何ら根拠はないのです。併し議院運営の理事会では、多くの人が厚生委員会に付したらどうかというふうな議があつたのを聞いたのであります。そこで私は理事会でそういうふうに大多数の意向がきまつている…
第19回 参議院 議院運営委員会 第66号
○赤木正雄君 この中に参議院議員の梶原君が出ておりますが、これはやはり学識経験者という面で、政府では推薦しているのでしようか。
第19回 参議院 議院運営委員会 第66号
○赤木正雄君 今次官のお話の通りに、今までは片柳君が国会の承認を得て、委員になつておりました。そういうふうに学識経験のある人は、特に国会議員であつても、国会の承認を得るということになるわけですが、今政務次官のおつしやつたように、縁風会からということになりますと、やはりほかの会派からも、いろいろな意見があると思う。将来いろいろな誤解を生ずる原因を作りはしないか。若し政府が学識経験者を選ぶ、そういう考えならば、やはり前のほうがよかつたのでは…
第19回 参議院 議院運営委員会 第65号
○赤木正雄君 これは、議論すれば限りがないのでありますが、私は松岡さんの、厚生委員会に付託すべき理由を承りたい。
第19回 参議院 議院運営委員会 第65号
○赤木正雄君 私は理事会で決定しておれば、あえてそれに反対しようと思いません。併しこれを考えてみますと、理事会のほうにおきましても、或いは各委員会におきましても、本当にこれを今日の日本の状態において、どちらの委員会に付託するか、非常に問題なのです。日本の水道は、今は衛生の観点よりも建設の観点のぼうが多いです、実際の問題は。水質の観点よりも、如何にして水道を布設するか、これが実際のことなんです。どうして水を引入れるかなのです。ただ一点、水…
第19回 参議院 議院運営委員会 第65号
○赤木正雄君 今藤田さんのお話で理事会の有様、わかりました、併しまあ厚生委員会かなというふうな空気が多かつたのなら、私はそれで異議は言いません。ただ連合委員会をやる場合に、普通の連合委員会とは違うということを皆さんに御了承を得たい。
第19回 参議院 建設委員会 第39号
○赤木正雄君 私は日程通りやつて頂きたい。
第19回 参議院 建設委員会 第39号
○赤木正雄君 ほかの人の意見も聞いて下さい。
第19回 参議院 建設委員会 第37号
○赤木正雄君 田中君の動議に賛成です。
第19回 参議院 建設委員会 第34号
○赤木正雄君 今提案者は、政府提案は会期の関係上差控えて、その観点からこれを議員提案とした、こういうふうな意味のことをおつしやいました。私はこれに対しては非常な疑義がございます。衆議院はどういう結果になりますか存じませんが、私ども議運におきましての官房長の話では、延長国会におきましては政府提案は無論、今提案しようと思つている一つの法案、その法案はこれとは違います、これに関連しません。それ以外に他国との協定事項、これは出すかも知れない。併…
第19回 参議院 建設委員会 第34号
○赤木正雄君 今のお出しになつた御趣旨はわかりました。この法案は本日ここに出たもので、つまり会期の延長後に出た法案でありますが、そういうふうにこの国会中に出しておかなければ昭和三十年の予算に計上できないということがはつきりわかつているものならば、会期の延長される前に、而もこういう簡単な法案でありますから、なぜ会期の延長前にお出しにならなかつたのですか。
第19回 参議院 建設委員会 第34号
○赤木正雄君 今会期の最終日に提案したとおつしやいますが、それならば会期が延長されない場合には無論この法案は審議ができない。そういう場合には三十年予算に対しても計上することもできない。それに対してはどういう方途を考えよう、どういう方法をとろうというふうなお考えがあつたのですか。
第19回 参議院 建設委員会 第34号
○赤木正雄君 すべてわかりました。ただ先ほど提案者のお話の通りに、この延長国会にお出しになつたことは、やはり延長国会の性質として非常に私は衆議院のされ方を遺憾に思つておる。それ以上究明いたしません。ただ私はこの際に参考として資料をお願いしたいのは、今までの有料道路に対してどこにどういうふうの金をお使いになつたのか、それから今後有料道路としてどういうふうな命をどこにお使いなさるか、それを参考資料として御配付を願います。
第19回 参議院 建設委員会 第31号
○赤木正雄君 私三浦さんの御提案結構ですが、この両法案について討論のときにお話してもいいのですが、むしろ今の場合ちよつとお聞きしたほうがいいかも知れませんから、皆さんの御了承を得てよろしうございますか……。 私は今この二つの法案をずつと考えてみますと、非常に業者を一面から保護しているような法案のように見えるんです。これは業者を保護することは結構でありますが、ややもすれば建設省と業者と余り密接な関係に持つて行きまして、その間に変なことがあ…
第19回 参議院 建設委員会 第31号
○赤木正雄君 今の政務次官の御答弁で私の業界と建設省の間における不明瞭な点がはつきりいたしましたので、この点について質問いたしません。質問を打切ります。