赤木正雄
会議録に記録された「赤木正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,209 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 全国治水砂防協会常務理事
- 直近の発言日
- 1952/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会96 件・96%
- 本会議3 件・3%
- 大蔵・建設委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 4,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 議院運営委員会 第22号
○赤木正雄君 これは保留に願いたい。
第13回 参議院 議院運営委員会 第22号
○赤木正雄君 議事進行について……先ほど中村委員も、又小笠原委員も速記録云々と言われましたが、本日はこれで散会願います。
第13回 参議院 議院運営委員会 第21号
○赤木正雄君 もう一つ、あなたがおつしやつたのは一年の旅費の枠ですね。これはさまつているのですね。
第13回 参議院 議院運営委員会 第21号
○赤木正雄君 それならよろしうございます。
第13回 参議院 議院運営委員会 第20号
○赤木正雄君 この問題については私は意見を申しましたが、会派に帰りまして皆さんの了解を得て異議がない、こういうことでありました。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 議院運営委員会 第20号
○理事(赤木正雄君) 中村君のこれに関連して堀君或いは小笠原君の御意見は、国会の承認を得るや否や政府の意見を聞いて見ろ、こういうふうに了承します。これでよろしうございますか。(「よろしうございます」と呼ぶ者あり)そのことをこの次の委員会に政府に来てもらつて話す……。(「異議なし」と呼ぶ者あり)
第13回 参議院 議院運営委員会 第20号
○理事(赤木正雄君) ほかに何かありますか。なければ本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十五分散会
第13回 参議院 建設委員会 第11号
○赤木正雄君 私も今田中さんの質問に関連して質問をいたします。普通の災害ならば突発的に起りますから、或いは家が流れてしまうとか、そういう場合にどういうふうな家であつたか、一々原状を認めることは困難だと思います。併しこういうふうに余裕住宅或いは戰災で残つた一部の建物でも貸せるという際でありますから、その建物は保存していたに違いないんですから、そういう建物を余裕住宅とか何とかいうけれども、この前の法令によつて一般に開放して貸した場合には、一…
第13回 参議院 建設委員会 第11号
○赤木正雄君 それならば一坪についてなんぼというふうな平均單価を以て補償なさるのでありますか。
第13回 参議院 建設委員会 第11号
○赤木正雄君 とつさの場合が一々家の内容を、平面図以外には詳しいものはないと言われますけれども、その家を貸したほうの立場になると非常に不合理なものになると思います。普通の災害でさえ災害復旧なら前の工作物はある。こういう家屋なんか必ずあつたんですからして、それをとつさの場合ただ平面図しかないから、こつちで出そうとしているものを補償として與える、與えられるほうでは非常にこれは幸不幸がある。そういうふうな幸不幸に対してどこえも訴える方法もない…
第13回 参議院 建設委員会 第11号
○赤木正雄君 補償なさる金額は時価においてなさるんですか。
第13回 参議院 建設委員会 第11号
○赤木正雄君 無論時価を補償なさる対象となすが、この予算をお作りになつた場合と、実際これを適用する場合に多少時期のズレもあります。建築なんかは非常に時期によつて違うと思いますが、それに対するお考えはどうなんでしよう。
第13回 参議院 建設委員会 第11号
○赤木正雄君 止むを得ないかも知らんが、補償を受けるほうだと非常に割切れんものがある気がするのです。それで田中さんの御質問通りに、この金にしても何だか私総括的に考えまして非常に不十分でないかというふうな考えがします。但し今申す通りに、初めの設計図を使えれば我々でもそれを多少審議することができましようが、單に簡單な平面図よりほかないとおつしやるならば審議しようもない。実際に非常に私その点に不満がありますけれども、これは質問しても同じことで…
第13回 参議院 建設委員会 第11号
○赤木正雄君 今の問題は非常に私も不可解に思います。予算の範囲内で云云とおつしやいますが、どれほど余裕住宅を貸した、それは今度対象になる家もわかつているはずです。それに対して一軒について何ぼという数があるならば、予算がはつきりわかつてすつきりしたものができているはずだと思う。それがないというのは非常にこの点は変ですね、これはどうなんです。
第13回 参議院 建設委員会 第11号
○赤木正雄君 やはりこれは法律としては、予算の範囲内ということはむしろないほうがよくないのですか。
第13回 参議院 建設委員会 第11号
○赤木正雄君 法制局長にちよつとお伺いしますが、今お話の通りに所有者は所有権の補償をしてもらう権利がありますね。その際に一方のほうで補助しようという場合に、国が仮に二分の一の補助をしようと、そういうことは先におつしやいましたが、その場合に、一面においては二分の一と予算の範囲と、そこに非常に矛盾があるのですね、補助率を変えれば予算の範囲だということは言えますけれども、二分の一を補助しようと限定しておいて、そうして一方のほうでは全部の金を請…
第13回 参議院 議院運営委員会 第19号
○赤木正雄君 一つ御懇談に願います。
第13回 参議院 議院運営委員会 第19号
○赤木正雄君 ええ。
第13回 参議院 議院運営委員会 第18号
○赤木正雄君 昨日の会合に私は緑風会を代表して出ておりましたから私の感じたことを率直に申します。今兼岩さんなり、矢嶋さんからお話がありましたが、そういうふうな誤解と申しますかそういうような感じをお抱きになるのは無理もないと私は思う。今委員長がおつしやつた通りに、衆議院は午後一時から今日開くことは確定したとはおつしやつておられません。のみならず本日午前中に調印ができるかできないかそれまでも実はわかつていない。そういうことをおつしやいました…
第13回 参議院 議院運営委員会 第18号
○赤木正雄君 私はこの問題はいつまでも議論が盡きない、だから小笠原君の意見に賛成します。