赤城宗徳
会議録に記録された「赤城宗徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,924 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林大臣
- 直近の発言日
- 1960/02/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛60 件
- 社会保障・年金43 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会46 件・46%
- 内閣委員会24 件・24%
- 本会議14 件・14%
- 物価問題等に関する特別委員会7 件・7%
- 決算委員会6 件・6%
- 懲罰委員会3 件・3%
※ 全 8,924 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 予算委員会 第3号
○赤城国務大臣 三十四年度の経費の中で——三十一年度甲型警備艦の主砲の換装であります。四門ばかりあるのであります。歳出で五億三千六百万、国庫債務負担行為で十億七千二百万、この計が十六億になります。それから二十八年度の甲型警備艦のレーダーの換装、これが四基あるわけであります。これは器材費であります。この器材と、前に申し上げました警備艦の主砲の換装の経費、この両方で振りかえ、組みかえといいますか、これを使ってターターを装備した、こういうこと…
第34回 衆議院 予算委員会 第3号
○赤城国務大臣 今申し上げましたように、三十一年度の主砲の経費及び三十四年度の経費、これを流用する、こういうことになっております。
第34回 衆議院 予算委員会 第3号
○赤城国務大臣 これは先ほど流用というふうに申し上げましたが、間違いでございます。器材費でありますので、その器材費を別のものにかえる、こういうことであります。 〔「答弁がはっきりしない」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 予算委員会 第3号
○赤城国務大臣 ただいまの答弁はっきりしておりませんが、政府委員から詳しく御答弁を申し上げます。 〔「大蔵大臣からやってくれ」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 予算委員会 第3号
○赤城国務大臣 ターターを据え付けるということは、二十八年度に作っておった古いものを換装するということでありますので、特に財政法違反というふうには考えておりません。
第34回 衆議院 予算委員会 第3号
○赤城国務大臣 今お話しのように海の方の老朽艦も五万トンばかりあります。こういうものは新しいものにかえなければならぬという計画を持っておるわけであります。そういうすべての計画につきましては、御承知のように第一次防衛計画できめましたが、これは三十五年度が末期、海と陸は三十七年度までまたがっておるものもありますが、そういうことで第二次防衛計画を近く策定いたします。こういうことで昨年来検討を続けておるわけでございます。そこで防衛費の総予算に対…
第34回 衆議院 予算委員会 第3号
○赤城国務大臣 最初は三百機ということを予定しておったのであります。しかし有人機にかわるミサイルの分野というものが非常にふえてきておるわけであります。そういうことも考慮し、また財政的な面も考慮して二百機ということにいたしました。二百機の中には練習機を二十機含んでおるのであります。将来三百機にするという予定は持っておりません。
第34回 衆議院 予算委員会 第3号
○赤城国務大臣 浜松の滑走路は、正確に言うと八千フィートより少しくずれるのであります。しかしこれはオーバーランを活用することができますので、そういう点をまた突かれるといけないと思ったのでありますから、(笑声)はっきりオーバーランをこういうふうに加えたのであります。
第34回 衆議院 予算委員会 第3号
○赤城国務大臣 戦闘機種の選定については、いろいろ基準その他性能等につきましても調査をいたしたわけであります。朝海大使の電報はありましたが、現地に行きました源田調査団初め四人のパイロット、こういうパイロットが、初めはこちらにおきましても八千フィートでは無理ではないかという考えを持っておったのでありますが、現地に行きまして実地に飛行いたし、操縦いたしました結果は、八千フィートで十分間に合う、こういう判定をいたしたわけであります。であります…
第34回 衆議院 予算委員会 第3号
○赤城国務大臣 補用品の価格は二〇%と見ております。
第34回 衆議院 予算委員会 第3号
○赤城国務大臣 間違いありません。
第34回 衆議院 予算委員会 第3号
○赤城国務大臣 開発費は値段の中に入っております。
第34回 衆議院 予算委員会 第3号
○赤城国務大臣 予算の国庫債務負担行為等のほかに十七億というものがあります。このロッキード自体の費用以外に、関連器材費が十七億であります。その中に今御指摘のようなものが入っております。
第34回 衆議院 予算委員会 第3号
○赤城国務大臣 入っております。
第34回 衆議院 予算委員会 第3号
○赤城国務大臣 入っております。
第34回 衆議院 予算委員会 第3号
○赤城国務大臣 データ・リンクは入っておりません。
第34回 衆議院 予算委員会 第3号
○赤城国務大臣 練習機二十機は買うことになっていますので、向こうのできたものを解体して、こっちで組み立てるだけであります。百八十機の戦闘機につきましては、三十五年度から生産を開始しまして、三十七年の一月にはでき、四十年の一月には百八十機できる、こういう予定になっています。今お話のいろいろな要素等を考えまして、その上でこれができるという計画で進めておるわけであります。
第34回 衆議院 予算委員会 第3号
○赤城国務大臣 ただいま事故率の御指摘がありましたが、私の方の調査とは非常に違っています。事故率につきましては、米軍も正確なものはなかなか発表いたしません。しかし私どもが入手いたしましたものによりますと、十万時間で六十五件、そして今の御指摘の事故率等につきましても、F104Cにならぬ前の事故率が非常に含まれていると思います。F104Cになってから五件であります。死んだ人はありません。 それからスクォドロンは幾つかということであります。七…
第34回 衆議院 予算委員会 第3号
○赤城国務大臣 正確にいえば二十三を必要とするわけであります。
第34回 衆議院 予算委員会 第3号
○赤城国務大臣 検討中でございますけれども、大体二十から二十三くらいであります。