豊田雅孝
会議録に記録された「豊田雅孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,869 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/09/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,869 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第3号
○委員長(豊田雅孝君) 他に御質疑がなければ、本件の調査は一応この程度にとどめます。 次回の委員会は、十月二日、三日に開会することにして、審議案件は、委員長、理事に御一任願いたいと思います。 本日は、これにて散会いたしたいと思います。 午後五時十四分散会
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○委員長(豊田雅孝君) これより委員会を開会いたします。 議事に入るに先立ちまして、委員の異動につきまして御報告をいたします。去る七月三日付をもって大矢正対が辞任、藤原道子君が委員に選任され、六日付をもって小林孝平君が辞任、田畑金光君が委員に選任。八日付で野溝勝者が辞任、小林孝平君が選任。十六日付で田畑金光君が辞任、野溝勝君が選任。二十五日付で小滝彬君が辞任、津島壽一対が選任。八月十五日付をもって藤原道子君が辞任、補欠として大矢正君が委…
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○委員長(豊田雅孝君) それではまず派遣委員の報告に関してお諮りをいたします。 先般、北海道、近畿、四国の各地に委員を派遣いたし、それぞれ租税行政、金融事情、専売事業の実情について調査をお願いいたしたのでありますが、本件の調査報告に関しまして、理事会におきましては、特に問題とすべき事項につきましては、関係案件審議の際関連いたしまして御質疑をお願いすることとし、別途文書による報告を会議録に掲載することに申し合わせたのでありますが、本件を理…
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○委員長(豊田雅孝君) 御異議ないと認めます。よってさように決しました。 —————————————
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○委員長(豊田雅孝君) 次に、租税及び金融等に関する調査を議題といたしまして、専売事業に閲する件を問題に供します。政府側から村上日本専売公社監理官、専売公社側より舟山副総裁、西山生産部長、三井塩脳部長が出席いたしております。まず提出されました資料について簡単に説明を聴取いたします。
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○委員長(豊田雅孝君) 質疑をお願いいたします。
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○委員長(豊田雅孝君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○委員長(豊田雅孝君) 速記をつけて。
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○委員長(豊田雅孝君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○委員長(豊田雅孝君) 速記を始めて。 他に御質疑がなければ、本件の質疑は本日はこの程度にとどめまして、午後一時半まで休憩いたします。 午後一時三分休憩 —————・————— 午後二時二十二分開会
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○委員長(豊田雅孝君) 休息前に引き続き委員会を開きます。 この際、参考人についてお諮りをいたします。専売事業に関する件について参考人の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○委員長(豊田雅孝君) 御異議ないと認めます。 なお、参考人の人選、出席を求める日時、出席要求手続等につきましては、委員長及び理事に御一任願いたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○委員長(豊田雅孝君) 御異議ないと認めます。よってさよう決しました。 —————————————
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○委員長(豊田雅孝君) 次に租税及び金融等に関する調査のうち、金融問題に関する件を問題に供します。 この際、参考人に関しお諮りをいたします。本件に関し、国民金融公庫石渡副総裁、中小企業金融公庫江崎理事、商工組合中央金庫加藤理事の五名の御出席をお願いいたしたのでありますが、いずれも参考人として御意見を聴取することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○委員長(豊田雅孝君) 御異議ないと認めます。よってさように決しました。 それでは中小企業金融対策の実情等につきまして、三君より説明を聴取いたします。
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○委員長(豊田雅孝君) 引き続き参考人及び政府当局について質疑を行います。政府側からは大蔵省より大月財務調査官、中小企業庁より今井振興部長が見えております。
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○委員長(豊田雅孝君) 関連して私からもお尋ねしておきたいのですが、先ほど大月調査官から説明がありました資金運用部資金をもって信用保証つき融資関係の金融債買い上げ二百億をするということでありましたが、巷間伝うるところによると、遅々として進んでおらぬというふうに言われておるのでありますが二百億予定しておる、そのうち、どの程度すでに買い上げられておるか、この点を明白にしていただきたいと思います。
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第2号
○委員長(豊田雅孝君) 他に御質疑がなければ、本件の質疑は一応この程度にとどめまして、明日は午前十時より委員会を開きます。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時十三分散会
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第1号
○委員長(豊田雅孝君) これより委員会を開会いたします。 議事に入ります前に一言ごあいさつを申し上げます。 私先般本委員会の委員長に選任いたされたのでありますが、何分微力の者でございまするので、委員の皆さま方の御協力によりまして、職責を完弔いたしたいと存じておる次第でございます。何とぞ格別の御支援をお願いいたします。 閉会中、きのうまでの委員の異動につきましては報告を省略いたします。 それではまず、租税及び金融等に関する調査を議題といた…
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第1号
○委員長(豊田雅孝君) これより質疑に入ります。