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自由民主党参議院
総発言数
2,869
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/06/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,869 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,869 20 を表示
緑風会1957/06/28

26参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○委員長(豊田雅孝君) 大蔵大臣は決算委員会が午後一時からあるために、それに出席しまして、大体この委員会の方へは、二時ごろには出席ができるのじゃないかという、今なにです。それでここでしばらく質疑を続けまして、そのあと休憩後再開して、接収貴金属関係を先へやっているうちに、大蔵大臣の出席ができるかと思います。さようなお含みでお考え願っていいと思います。 速記ちょっととめて下さい。 〔速記中止〕

緑風会1957/06/28

26参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○委員長(豊田雅孝君) 速記を開始して。

緑風会1957/06/28

26参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○委員長(豊田雅孝君) ちょっと土田委員のに関連いたしましてごく簡単なことを委員長から質問しておきたいと思います。先ほど土田委員から質問せられたことに関連するわけなんでありますが、地方公共団体の預託の質問などが出たゆえんのものは、要するに、金融対策として中小企業関係全般に手を打たれたけれども、それのタイミングが一番問題だと思うのですね。御承知のように、両公庫百三十億、商工中金二十億、合せて百五十億という手は打たれたけれども、先ほど銀行局…

緑風会1957/06/28

26参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○委員長(豊田雅孝君) 割商を引き受けの対象にこの際するという行き方についての御意見は……。

緑風会1957/06/28

26参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○委員長(豊田雅孝君) 割商を引き受け対象にすることは、ぜひ一つ実現するように弾力性を持たすということを希望いたしておきます。 それでは、午前中は一応この程度にとどめまして、午後二時まで休憩いたします。 牛後零時五十二分休憩 ―――――・――――― 牛後二時三十三分開会

緑風会1957/06/28

26参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○委員長(豊田雅孝君) 休憩前に引き続き委員会を開きます。 最近の金融情勢及びその対策等に関する件について質疑を続行いたします。 御質疑のおありの方は御発言を願います。

緑風会1957/06/28

26参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○委員長(豊田雅孝君) このままでちょっと休憩いたします。速記をとめて。 〔速記中止〕

緑風会1957/06/28

26参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○委員長(豊田雅孝君) 速記を始めて。それでは再開いたします。

緑風会1957/06/28

26参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○委員長(豊田雅孝君) 大蔵大臣が見えましたから、御質疑のある方は御発言を願います。

緑風会1957/06/28

26参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○委員長(豊田雅孝君) ほかに御質疑がなければ本件の調査は一応この程度にとどめます。ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

緑風会1957/06/28

26参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○委員長(豊田雅孝君) 速記開始して下さい。

緑風会1957/06/28

26参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○委員長(豊田雅孝君) 御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1957/06/28

26参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○委員長(豊田雅孝君) それではただいま杉山委員提案、並びにその後の発言のごとく、懇談会でいくということにいたしまして、奉賛長、事務局適当にこれを処理することにいたします。 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

緑風会1957/06/28

26参議院 大蔵委員会 閉会後第1号

○委員長(豊田雅孝君) 速記をつけて。 本日はこの程度で散会いたします。 なお、次回の委員会につきましては、委員長及び理事に御一任願いたいと存じます。 午後五時十七分散会

緑風会1957/05/17

26参議院 商工委員会 第36号

○豊田雅孝君 緑風会を代表いたしまして本案に賛成いたします。しかしながら、東北開発の緊急かつ重要なる特殊事情にかんがみまして、特に会社の人材、配置等につきましては、現地重点主義を徹底的にこの際とることにせられまして、画期的経営の刷新と能率の向上をはかるように具体的な措置を急速にとられるよう、特にこの際要望いたしますると同時に、ただいま近藤委員提案の付帯決議に賛意を表しまして、本案に賛成するものであります。

緑風会1957/05/15

26参議院 商工委員会 第34号

○豊田雅孝君 まず山中さんにお尋ねをいたしたいと思います。 中小企業振興審議会に深く御関係になりました山中さんとせられまして審議会の答申に触れられたわけでありますが、その審議会の答申の結果と今回の提出法案、さらにこの修正の行われた点と双方比較いたしましていかなる点においてどういう相違点があるか、これに対してどういう御見解を持っておられるかという点をまず一つ伺いたいと思います。 それから時間がないものでありますからさらに質問をいたしまする…

緑風会1957/05/15

26参議院 商工委員会 第34号

○豊田雅孝君 大体きょうの参考人の方は、多田さん以外は全部法案をとにかく早く通してもらいたいという御希望の方のように私は思うのであります。従って少々無理をせられても、むしろ議員側に頼んででも、一つ御苦労だが議員の方に残ってもらってやってもらいたいという御意見じゃないかと、私は推測ですけれども、するのであります。従って中政連から松崎さんが見えておりますが、松崎さんに質問を集中するというなら、松崎さんに一つ意向を聞いてもらって、それから直ち…

緑風会1957/05/15

26参議院 商工委員会 第34号

○豊田雅孝君 高橋さんに簡単にお尋ねをいたします。 第一点は、商業関係、ことに小売関係に、この法案が通ったと仮定した場合に、うまく動いていくかどうかということについて、私も非常に疑念を遺憾ながら持っておるのでありますが、これに関連しまして、先ほど、これは私の聞き違いだったかもしらんのですが、価格協定は、もうすでにあきらめたというような口吻が出たように思うのでありますが、この点をはっきりお尋ねをしておきたいと思います。

緑風会1957/05/15

26参議院 商工委員会 第34号

○豊田雅孝君 もう一点は、法律が通った暁においてという前提でありますが、強制加入命令を出す行き方と、アウトサイダーーに対する規制命令を出していく行き方と、御承知のように二つあるわけですが、どちらを先に出していった方がいいか、業界の実情本位に考えて、いかなる御見解を持っておられるか。この点は、商業については高橋さん、工業関係については石田さんにお尋ねしておきます。

緑風会1957/05/15

26参議院 商工委員会 第34号

○豊田雅孝君 一緒に考えた場合に、具体的に命令を出していくときには、どっちの命令の方を先に出していくことが、業界の実情から見て適当だというふうに考えておられるか、こういう質問でございます。