豊田雅孝
会議録に記録された「豊田雅孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,869 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/10/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,869 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第4号
○委員長(豊田雅孝君) 質疑を行います。
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第4号
○委員長(豊田雅孝君) 他に御質疑がなければ……。
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第4号
○委員長(豊田雅孝君) ほかに質疑ありませんか。――ほかに質疑もないようでありますから、本件の調査は一応この程度にとどめまして、本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十三分散会
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第3号
○委員長(豊田雅孝君) これより委員会を開会いたします。 本日はまず租税及び金融等に関する調査を議題といたし、国際収支その他財政金融一般問題について、大蔵大臣に対する質疑を行うのでありますが、一萬田大蔵大臣、坊、白井両大蔵政務次官より発言を求められておりますので、この際これを許可いたします。
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第3号
○委員長(豊田雅孝君) それではこれより質疑を行います。
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第3号
○委員長(豊田雅孝君) 私の方からも関連して質問をしておきたいと思うのでありますが、今、土田委員から、るる申されましたことを要約しますと、繰り上げ融資を、中小企業金融公庫、国民金融公庫がしたことの穴埋めを、いつするかという問題になるのであります。商工中金についても、もちろん同じことがあるわけでありますが、特に公庫の関係は、ワクの拡大は国会の承認を御なければいかぬという関係でありまするので、いつの国会にかけるかということが一番問題になって…
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第3号
○委員長(豊田雅孝君) 申し上げますが、大蔵大臣は十二時二十分ごろから他に約束がおありのようでありますから、大蔵大臣の質問を一つ、そのお含みで願います。
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第3号
○委員長(豊田雅孝君) 他に御質疑がなければ、本件の質疑はこの程度にとどめます。午後一時半まで休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 —————・————— 午後一時五十分開会
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第3号
○委員長(豊田雅孝君) 休憩前に引き続き、委員会を開きます。 租税及び金融等に関する調査のうち、塩業対策に関する件を問題に供します。 本件に関し塩業組合中央会会長、平野亮平君、及び兵庫県塩業組合連合会会長沢田豪一郎君に参考人として御出席願っておりますが、両君には御多用のところおいでをいただき、まことにありがとうございました。本委員会におきましては昨日来、国内塩の需給に関し審議を行なっておるのでありますが、両君の御意見をこの際伺いまして、…
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第3号
○委員長(豊田雅孝君) それでは両参考人及び専売公社当局に対し質疑を行います。
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第3号
○委員長(豊田雅孝君) 承知いたしました。 昨日来すでに今江田君から発言のあったようなことは、公社の方も看取をしておられると思いますが、公社側からはすみやかにやるというお話がありました。すみやかにという経度の問題ですが、すみやかが、ここ一カ月足らずの間にやるということのすみやかというようなことになれば、これは委員会としては、その前に委員会を開き、さらにそれまでの問に資料の提出を求めて、詳細検討しなければならぬということになると思いますが…
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第3号
○委員長(豊田雅孝君) その点きのうは塩脳部長からすみやかにと、きょうは副総裁からできるだけ早くということで、やっぱりはっきりしないのですね。大体どれくらいの日取りであるのか、今お聞きの通りです。次回の委員会は十月の二、三日に開こうというのですが、その間は何事もないのかどうか、そこのところはどうなんですか。
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第3号
○委員長(豊田雅孝君) 小林君いいですか。
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第3号
○委員長(豊田雅孝君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第3号
○委員長(豊田雅孝君) 速記をつけて。他に御質疑がなければ、本日は、本件の調査はこの程度にとどめます。
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第3号
○委員長(豊田雅孝君) ただいま椿委員より御提案になりました決議案を本委員会の決議とすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第3号
○委員長(豊田雅孝君) 御異議ないと認めます。よってさように決しました。 なお、ただいまの決議の大蔵大臣に対する送付方につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第3号
○委員長(豊田雅孝君) 次に、入場税法の一部を改正する法律案を議題として、質疑を行います。
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第3号
○委員長(豊田雅孝君) 他に御質疑がなければ、本案の審議は一応この程度にとどめます。
第26回 参議院 大蔵委員会 閉会後第3号
○委員長(豊田雅孝君) 次に、租税及び金融等に関する調査のうち、租税行政に関する件を問題として質疑を行います。