豊瀬禎一
会議録に記録された「豊瀬禎一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,993 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会67 件・67%
- 予算委員会17 件・17%
- 石炭対策特別委員会8 件・8%
- 文教、石炭対策特別委員会連合審査会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 2,993 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 文教委員会 第4号
○豊瀬禎一君 なかなか予防線をいつも張られるのですが、特殊教育の肢体あるいは精薄等については五カ年計画がありますね。それなのに目と耳のほうにはその計画がないというのは、これは大臣の文教政策としてはどういうことなんですか。
第40回 参議院 文教委員会 第4号
○豊瀬禎一君 だから、大臣の配慮のように、幼稚部に就学奨励法を適用することによって、直ちに該当児童が幼稚部に進学できるかどうかはいろいろな問題があると思うのです。しかし、少なくとも施設の問題あるいは幼稚部に必要な教員の養成、それから補助とか、就学奨励法の適用等、こういう関連で考えなければならないことですし、他のほうに五カ年計画があるのですから、五年も十年も後ということでなくて、いわゆるここ数年の間には、これらの特殊教育の振興に対しては盲…
第40回 参議院 文教委員会 第4号
○豊瀬禎一君 以上で終わります。
第40回 参議院 本会議 第11号
○豊瀬禎一君 私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま説明されました義務教育諸学校の教科用図書の無償に関する法律案に対し、総理並びに文部大臣に対し、四、五点にわたって質問をいたします。 まず、池田総理にお尋ねいたします。日本国憲法の第二十六条には、「義務教育は、これを無償とする。」と定めております。これは、単に授業料を徴収しないという趣旨ではなく、就学の強制と無償とは義務教育という概念の本質的な要素であり、その費用はすべて国が負担す…
第40回 参議院 文教委員会 第3号
○理事(豊瀬禎一君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 本日は、委員長がやむを得ぬ事情で不在のため、委員長の指名によりまして、私が委員長の職務を代行いたしますので、よろしくお願いいたします。 まず、委員の異動につき御報告いたします。 去る二月六日、近藤鶴代君が委員を辞任され、その補欠として津島壽一君が委員に選任されました。また、二月七日、津島壽一君が委員を辞任され、その補欠として近藤鶴代君が委員に選任されました。 ———————…
第40回 参議院 文教委員会 第3号
○理事(豊瀬禎一君) 次に、理事の補欠互選の件をお諮りいたします。 ただいま報告いたしました委員の異動によりまして、現在、理事が一名欠員になっておりますので、この際、その補欠互選を行ないます。互選の方法は慣例によりまして、成規の手続を省略し、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 文教委員会 第3号
○理事(豊瀬禎一君) 御異議ないと認めます。それでは、私より近藤鶴代君を理事に指名いたします。 —————————————
第40回 参議院 文教委員会 第3号
○理事(豊瀬禎一君) 次に、委員長及び理事打合会の経過を御報告いたします。 開会前の理事会におきまして協議いたしました結果、本日は、まず、現在当委員会に付託されておりまする盲学校、聾学校及び養護学校への就学奨励に関する法律の一部を改正する法律案、市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案、国立学校設置法の一部を改正する法律案、以上三法案につき文部大臣より趣旨説明を聴取し、次いで、昭和三十七年度文教関係予算につき文部大臣及び政府委員…
第40回 参議院 文教委員会 第3号
○理事(豊瀬禎一君) 御異議ないと認め、さよう運営いたして参ります。 —————————————
第40回 参議院 文教委員会 第3号
○理事(豊瀬禎一君) それでは、盲学校、聾学校及び養護学校への就学奨励に関する法律の一部を改正する法律案、市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案、国立学校設置法の一部を改正する法律案、以上三法案を便宜一括して議題とし、文部大臣より提案理由の説明を聴取いたします。荒木文部大臣。
第40回 参議院 文教委員会 第3号
○理事(豊瀬禎一君) ただいま説明を聴取いたしました三法案に対する質疑は、後日に譲りたいと思います。 —————————————
第40回 参議院 文教委員会 第3号
○理事(豊瀬禎一君) 次に昭和三十七年度文教予算につき、まず文部大臣より概要について、引き続き会計課長より事項別に説明を聴取いたします。
第40回 参議院 文教委員会 第3号
○理事(豊瀬禎一君) 次に安嶋会計課長。
第40回 参議院 文教委員会 第3号
○理事(豊瀬禎一君) ただいま大臣及び政府委員より聴取いたしました昭和三十七年度文教関係予算に関する質疑は後日に譲ります。 —————————————
第40回 参議院 文教委員会 第3号
○理事(豊瀬禎一君) これより当面の文教政策に関する件につき調査を進めます。 質疑の通告がございますので、この際発言を許します。柏原ヤス君。
第40回 参議院 文教委員会 第3号
○理事(豊瀬禎一君) ちょっと待って下さい。速記をとめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 文教委員会 第3号
○理事(豊瀬禎一君) 速記をつけて。
第40回 参議院 文教委員会 第3号
○理事(豊瀬禎一君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十分散会 ————・————
第39回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○理事(豊瀬禎一君) ただいまの報告に関連して、質疑のおありの方は、この際、御発言願います。
第39回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○理事(豊瀬禎一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕