豊瀬禎一
会議録に記録された「豊瀬禎一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,993 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会67 件・67%
- 予算委員会17 件・17%
- 石炭対策特別委員会8 件・8%
- 文教、石炭対策特別委員会連合審査会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 2,993 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 文教委員会 第9号
○豊瀬禎一君 その適当でないという・点は、後日どこどこということを明確にできますか。
第46回 参議院 文教委員会 第9号
○豊瀬禎一君 あなたは非公式な座で、与党議員に、当日の要点速記はあります、こう答えられたらしいですが、現段階で委員会に要点速記があると答えられますか。
第46回 参議院 文教委員会 第9号
○豊瀬禎一君 その要点記録は、いま米田委員が追及しておる重要な点についても、質問の際に答えた点が載っておりますか。
第46回 参議院 文教委員会 第9号
○豊瀬禎一君 その資料は秘密資料ですか。
第46回 参議院 文教委員会 第9号
○豊瀬禎一君 当該委員会として要求しても提出を拒否される考えですか。
第46回 参議院 文教委員会 第9号
○豊瀬禎一君 両党話し合いのいきさつに対する与党議員から経緯について承ったということですが、その与党議員の氏名については、必要な段階には、あなた責任を持ってその与党議員のだれか、どういう取りきめであったと説明したということを明確にする責任を持てますね。
第46回 参議院 文教委員会 第9号
○豊瀬禎一君 最後に一点だけ。法律の施行に関する地方教育委員会の責任者を招集した会議が非公開であるという性格は、大臣としてはどういう見解を持たれますか。
第46回 参議院 文教委員会 第9号
○豊瀬禎一君 再度、大臣に尋ねますが、米田委員の質問によって、言ったのか言わないのか、虚偽なのか不当の追及なのかという重大な問題になっておりますね。それを解明するために、いま言われたように、会議の公開、非公開の問題は別に触れませんが、その際に言った内容、あるいはそれを裏づける要点記録というものを、これは当然、法の解釈に関する限りは、何といいますか、秘密にして本委員会にも提出しないという性格のものでなくして、当然、法の解釈については明確に…
第46回 参議院 文教委員会 第9号
○豊瀬禎一君 関連して。いまの米田委員に対する福田局長の、法律の趣旨にもとるという言い方は、−違法でない一これとは、あなたの態度として両立しておりますか。聞き方が不親切であれば、違法でないという見解も、まだ堅持して、同時に違法ではなく法律の趣旨には合わぬのだ、これは制定の経過等を含めて——、この点を明らかにしてください。法律の趣旨にもとるという言い方は、違法であるということを認めたのか、認めないのか。
第46回 参議院 文教委員会 第9号
○豊瀬禎一君 それでは逆から、ちょっと一、二点あなたの見解を聞いてみたい。私の注釈は加えません。政府原案で指導、助言、援助の任務を付与しようとした、同時に教科用図書の選定等というところで、数種選定の権限を付与しようとした、この二つの政府の立場は、指導、助言、援助の中身と数種選定という権限とが同一のものであると考えるならば、それぞれの条項に列記をすることができる、これは法律の立法の際の常識ですね。一方において、指導、助言、援助の任務を与え…
第46回 参議院 文教委員会 第9号
○豊瀬禎一君 修正議決された法律により、経過、いきさつを一切抜きにして、数種選定あるいは数種推選の行為が、教育委員会の権限として容認できるという解釈をとりますかどうか。とるとすれば、それは何条のどこで、そういう解釈をあなた方はとっているか。
第46回 参議院 文教委員会 第9号
○豊瀬禎一君 経緯、修正の両党の話し合いを抜きにして、法律そのものからも、いま言ったように数種選定あるいは推薦の権限が教育委員会に与えられていないと法律を判断されていますね。
第46回 参議院 文教委員会 第9号
○豊瀬禎一君 それでいいです。
第46回 参議院 文教委員会 第9号
○豊瀬禎一君 二、三点ちょっと、自後調査を進められるためにも、また、自後の問題に対するためにも、局長に聞いておきます。 法律ですね、市町村単位と市町村の統合の場合を書いておりますが、どちらを主とすると考えておりますか、採択地域について。
第46回 参議院 文教委員会 第9号
○豊瀬禎一君 市町村単位を主とするか、それの統合を主とすると法律は意図しておるか、採択地域について。
第46回 参議院 文教委員会 第9号
○豊瀬禎一君 適当に言われた。市郡単位が基本である、こういうふうに解しておられますね。
第46回 参議院 文教委員会 第9号
○豊瀬禎一君 修正提案者の長谷川君が修正趣旨の第一に、市町村の自主性の尊重ということをうたっておるのは御承知ですね。
第46回 参議院 文教委員会 第9号
○豊瀬禎一君 法第十二条の第三項に、県教委が決定をして告示をして文部大臣に報告する、こういうたてまえになっていることは御承知ですね。
第46回 参議院 文教委員会 第9号
○豊瀬禎一君 法律の説明が二月十四日に行なわれたように、米田委員も指摘しておるし、あなたも答えているのですが、十二月にああいう形で法律が通って、市町村、あるいは県教育委員会、法律の修正の内容も詳しく熟知しない、法律説明会も行なわれない前に、採択地区の提出を求めるか求めないかは、あなたは異論のあるような言い方をしておりますが、求めるというようなやり方は穏当を欠くと私は思いますが、あなたはどういう見解ですか。
第46回 参議院 文教委員会 第9号
○豊瀬禎一君 一月末に採択地区の大体の大かたの考え方をまとめて持ってきなさい、聞かせてくれという指導を行なっていないというように、あなたは答えられたような気がするのですが、それは確かに行なわれたと私は思っておりますが、どうですか。