豊島格
会議録に記録された「豊島格」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,240 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 資源エネルギー庁長官
- 直近の発言日
- 1978/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保5 件
- エネルギー2 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会44 件・44%
- 決算委員会28 件・28%
- エネルギー対策特別委員会23 件・23%
- 石炭対策特別委員会4 件・4%
- 商工委員会エネルギー・基礎素材及び鉱物資源問題小委員会1 件・1%
※ 全 1,240 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第85回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(豊島格君) ただいま先生からいろいろな御指摘があったわけでございますが、いずれにしても、技術基準をつくり、検定のやり方を決めたときにはそれで正しいという認識であったと思います。しかし、いろいろ新しい製品も入りますし、問題があるんで、いずれにしましても、この基準につきましてはわれわれ定期的に見直して、やはり事態に即応してやっていくということが必要なことは御指摘のとおりだと思いまして、そのように進めていきたいと思っております。 そ…
第85回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(豊島格君) ただいま先生のおっしゃった趣旨を踏まえて、早急に対処したいと思います。
第85回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○説明員(豊島格君) 問題もいろいろたくさんございますが、可能な範囲で最も早くということを考えております。
第85回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○豊島政府委員 ただいまお話のありました電源多様化促進のための税を取るという構想につきましては、電源多様化促進のためにいろいろな検討をしております一つの案として内々検討しておるわけですが、まだ来年から実施するかどうか、あるいはその率をどうするかということは一切決まっておらないわけでございます。しかし、いずれにいたしましても、五十四年度末まで据え置く、非常に大きな経済上の変動がなければ据え置くという方針は変わっておりませんので、これを仮に…
第85回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○豊島政府委員 運開時期につきましては、先生の御指摘の時期だと思います。したがって、国内炭を利用することになっていますから、そういうことであれば当然そういう計算になるかと思います。
第85回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○豊島政府委員 砂川四号機につきましては、現在北海道電力が、計画を具体的に進めるために必要ないろいろな条件がございまして、冷却水をどのようにして確保するか、環境対策等についてどうするかということで検討しておるように聞いております。ただ、これがどのような時点で運開になるかということにつきましては、まだこれからの問題でございますが、いずれにしましても、私どもとしましては、石炭火力推進の見地から、北海道が一層早く検討を進めるということを期待し…
第85回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○豊島政府委員 松島一、二号につきましては、五十六年一月、七月運開という先生の御指摘の時期が予定されております。ただ、これに使います石炭につきましては、原則として輸入炭を使うという方針になっております。
第85回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○豊島政府委員 竹原三号機につきましては、目下、本年度中に電調審にかけるべく鋭意努力をしておるところでございます。現在までのところの運開時期は一応五十七年七月ということになっておりますが、電調審の時期その他もございますので、一応現在申し上げられるのはこのような時期でございます。
第85回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○豊島政府委員 先ほどの釧路の発電所でございますが、北海道の需給関係を考えますと、五十八年には大体いままで決まっておる地点以外に道東に必要であるということの結論は出ておりまして、その最も有力な候補の一つとして釧路の発電計画があるわけですが、これは正式な計画としてまだ出ておるわけではございませんで、目下その地点の選定を含めて調査検討が行われているということでございます。私どもに電力会社から正式に出ている施設計画にはまだ載っておらないという…
第85回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○豊島政府委員 御指摘がございましたように、大臣は五十八年運開ということを申しましたが、われわれもそのような方向で大体進むことを期待しておるわけでございまして、先生の御質問に対してやや形式的なお答えに過ぎたかと思いますが、正式になっておらないということですけれども、そのような方向で進むことを期待して協力していきたいと思っております。
第85回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○豊島政府委員 先生御指摘のように、サルファ分その他高いということで非常にむずかしい問題であるというふうに思っておりますが、具体的に検討しておるという話は、私、寡聞にしてまだ聞いておりません。先生のおっしゃる御趣旨はよくわかりましたので、そういう御趣旨もよく検討さしていただきたいと思います。
第85回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○豊島政府委員 先生御指摘のとおり、供給ソースが多元化できるということでございますが、それはそれなりに、また貯炭とか貯油の設備も要るのではないかという問題があろうかと思います。これは程度問題でございます。 それからもう一つ困ったことは、そういう地域であれば、逆に石油とか輸入炭の方が安いということで、経済性の問題がございまして、こういう問題をどう解決していくかというのがむしろ大きな問題ではないかと思っております。
第85回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○豊島政府委員 混焼率につきましては、石炭を利用し得る限度いっぱい石炭を使っておるというふうにわれわれ理解しております。
第85回 衆議院 商工委員会 第1号
○豊島政府委員 二十一条ただし書きにつきまして、特別の理由ということで、災害町の特別措置あるいは産業用に対していわゆる負荷調整といいますか、それを行うための特約料金、そういうことで使っております。
第85回 衆議院 商工委員会 第1号
○豊島政府委員 いまおっしゃったようないろいろな問題があるわけでございますが、実は差益の還元の方法として、過去に支払った料金の中からそのとき発生した差益をさかのぼって返すという方法も、一案としてあり得たと思うのです。 〔山下(徳)委員長代理退席、委員長着席〕 ただ、そのようにいたしますと、実は移動の問題もいろいろありまして、なかなか移動先もわからないとか、あるいは過去に支払った料金の証拠といいますか、請求書はちゃんと残っておるわけですが…
第85回 衆議院 商工委員会 第1号
○豊島政府委員 円高差益については、そもそも請求権があるのかどうかという法律的な問題もあろうかと思いますが、そのような性質のものではなくて、料金設定当時に予測しない利益ができた、それを活用する方法として今回の差益還元を行ったわけですから、そもそも、過去にさかのぼってたとえばそういう割引をするという方法をとった場合には、請求があれば当然あれでございますが、新しい十月から三月までの特例措置としての料金を設定したわけでございますので、そういう…
第84回 衆議院 商工委員会 第34号
○豊島説明員 ただいまの御質問の直接差益につきましては、OPECの値上げ、関税引き上げ等を考慮しますと、大体二千六百五十億という一応の試算ができております。
第84回 衆議院 商工委員会 第34号
○豊島説明員 五十二年度は九百二十五億でございます。 それから、コストアップは料金に織り込まれておりますので、特にコストアップという計算はしておりません。 なお、間接差益については別に特別の計算はしておりませんが、五十二年度大体二百億程度であろうかと思います。
第84回 衆議院 商工委員会 第34号
○豊島説明員 二百億というのは丸めて言ったわけでございまして、その辺は厳密でございません。一応の試算百八十億といたしましたが、二百億程度ということで、特に訂正したわけでございませんが、その辺の数字であるということでございます。
第84回 衆議院 商工委員会 第34号
○豊島説明員 直接差益につきましては、四-六、二百二十二円、その後二百円で推定いたしますと、大体三千百五十億くらいになりますが、OPECの値上げ、石油新税等を考慮いたしますと、二千六百五十億という数字が一応の試算でございます。ただいままだ検討しておりますが、一応の試算でございます。 それから、間接差益につきましては、五十二年度の下期の重油の価格もいまだ決まっておらないわけでございまして、これもあくまでも推定でございますが、現在主要企業に…