谷福丸
会議録に記録された「谷福丸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 774 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 衆議院事務総長
- 直近の発言日
- 1994/09/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会62 件・62%
- 決算行政監視委員会第一分科会13 件・13%
- 本会議10 件・10%
- 議院運営委員会庶務小委員会8 件・8%
- 法務委員会5 件・5%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第131回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○谷事務総長 まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、会期の件でありますが、議長から、六十五日間とするについてお諮りをいたします。改革、共産党及び民主新党クラブが反対でございます。 次に、常任委員長辞任の件についてお諮りいたします。 本件が許可されましたならば、引き続いて常任委員長の選挙を行いますが、この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名することになっております。 次に、特別委員会設置の件について…
第130回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○谷事務総長 本日は、閉会中審査の件についてお諮りをいたします。その採決は、お手元の印刷物にございますように二回となりますので、よろしくお願い申し上げます。 これが終わりまして、議長から、本国会の会期の終了に当たりごあいさつがございます。 本日の議事は、以上でございます。 ───────────── 閉会中審査の件の採決順序 一、内閣委員会から申出の行政改革委員会設置法案(第百二十九回国会、内閣提出) 地方行政委員会から申出の 地方公務…
第130回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○谷事務総長 まず最初に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 国務大臣の演説に対する質疑が終了いたしました後、各種委員等の選挙を行います。これらの選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、国立国会図書館の館長の任命承認の件についてお諮りいたします。 本日の議事は、以上でございます。
第130回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決によって決定することとなっております。 現在、高志会及び鳩川会からそれぞれ立法事務費の交付に関する届けが出ておりますので、会派の認定をお願いいたします。
第130回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○谷事務総長 まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、会期の件でありますが、議長から、五日間とするについてお諮りをいたします。全会一致であります。 次に、議院運営委員長辞任の件についてお諮りをいたします。 本件が許可されましたならば、既に欠員となっております予算委員長の選挙とあわせて議院運営委員長及び予算委員長の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、特…
第130回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○谷事務総長 ただいまお決めいただきましたように、村山内閣総理大臣の所信についての演説が行われます。所要時間は、三十分程度とのことでございます。 演説が終わりましたところで、動議により、国務大臣の演説に対する質疑を延期し、来る二十日に行うことを決定していただきます。 本日の議事は、以上でございます。
第129回 衆議院 議院運営委員会 第32号
○谷事務総長 まず最初に、議長が、日程第一、議員山口敏夫君懲罰事犯の件を議題とする旨を宣告いたしまして、御本人の退席を求めます。次に、原田懲罰委員長から、委員会の報告がございます。次いで採決を行いまして、改新、公明党及び新党・みらいが反対でございます。その後で、議長は、御本人の入場を許します。それから、議長が、議決に基づきまして懲罰の宣告をいたします。次いで御本人が懲罰委員会起草の陳謝文案を朗読いたします。 次に、法制局長の辞任承認の件…
第129回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○谷事務総長 まず最初に、議員山口敏夫君を懲罰委員会に付するの動議を議題とし、提出者後藤茂さんから趣旨弁明がございます。次いで山口敏夫さんから身上の弁明がございます。採決は起立採決をもって行います。 次に、日程第一につき、田中内閣委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、白川商工委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第三につき、加藤規制緩和に関する特別委員長の報告がございまして、全会一…
第129回 参議院 内閣委員会 第5号
○衆議院事務総長(谷福丸君) 平成六年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成六年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は六百六十二億二千二百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと四十七億七千万円余の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、六百三十九億八千五百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事務…
第129回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○谷事務総長 まず最初に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。採決は二回になります。一回目は科学技術会議議員及び運輸審議会委員で、共産党が反対でございます。二回目は宇宙開発委員会委員、公害等調整委員会委員及び漁港審議会委員で、全会一致であります。 次に、日程第一ないし第三につき、加藤厚生委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一及び第三で、一括して、共産党が反難でございます。二回目は日程…
第129回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○谷事務次長 まず最初に、日程第一ないし第六につき、稲垣決算委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一及び第二で、一括して、社会党及び共産党が反対でございます。二回目は日程第三ないし第六で、一括して、社会党及び共産党が反対でございます。 次に、日程第七につき、白川商工委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、ただいま御決定いただきました事務総長辞任の件についてお諮りをいたします。 辞任が許可されました…
第129回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○谷事務総長 このたび、緒方事務総長が退任されました後を受け、皆様方の御推挙によりまして、私が事務総長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じますとともに、その責任の重大さを痛感いたしておる次第でございます。 私はまことに未熟、非才ではございますが、今後、議長、副議長、議院運営委員長を初め理事の皆様方、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りまして、誠心誠意この職を全うしてまいりたいと存じております。 何とぞよろしくお願いいたします。…
第123回 衆議院 逓信委員会 第5号
○谷事務次長 先生の御発言はそのまま会議録に載ることになっております。
第120回 参議院 内閣委員会 第5号
○衆議院参事(谷福丸君) 平成三年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成三年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は五百三十億一千百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと八億四千三百万円余の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして五百十三億八千二百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費 並びに事務局及び法制…