谷福丸
会議録に記録された「谷福丸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 774 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 衆議院事務総長
- 直近の発言日
- 1995/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会62 件・62%
- 決算行政監視委員会第一分科会13 件・13%
- 本会議10 件・10%
- 議院運営委員会庶務小委員会8 件・8%
- 法務委員会5 件・5%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 774 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 議院運営委員会 第20号
○谷事務総長 まず最初に、議長から、元副議長故多賀谷真稔先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、動議により、日程第一及び第二とともに、地方行政委員会の法律案を緊急上程いたしまして、川崎地方行政委員長の報告がございます。三案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、日程第三及び第四につき、井上運輸委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第三で、共産党が反対でございます。二回目…
第132回 衆議院 議院運営委員会 第19号
○谷事務総長 まず最初に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、動議により、日程第一及び第二とともに、商工委員会の法律案を緊急上程いたしまして、白川商工委員長の報告がございます。三案を 一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、日程第三につき、三原外務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 ――――――――――――― 本日の議事は、以上でございます。 議事日程 第十三号 平成七年三月三十日 午後一時開議 …
第132回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決によって決定することとなっております。 山口敏夫さんは、院内においては無所属となっておりますが、既に結成されている新政治研究会に所属さております。 新政治研究会は政治資金規正法第六条の届け出を行っており、山口さんから立法事務費の交付に関する届け出がありましたので、会派の認定をお願いいたします。
第132回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決によって決定することとなっております。 近藤豊さんは、院内においては無所属となっておりますが、既に結成されている地球家族を守る会に所属されております。 地球家族を守る会は政治資金規正法第六条の届け出を行っており、近藤さんから立法事務費の交付に関する届け出がありましたので、会派の認定をお願いいた…
第132回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○谷事務総長 まず最初に、北海道開発審議会委員の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。採決は二回になります。一回目は原子力委員会委員、原子力安全委員会委員及び国家公安委員会委員で、共産党が反対でございます。ただし、共産党は、原子力安全委員会委員のうち青木さんにつきましては賛成とのことでございます。二回目は中央更…
第132回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○谷事務総長 議院に出頭する証人等の旅費及び日当支給規程の一部を改正する規程案外四案について御説明いたします。 まず、議院に出頭する証人等の旅費及び日当支給規程の一部改正の件でありますが、これは、証人等が出頭し、または陳述をした日の日当の額を、陳述に要した時間が四時間未満の場合は二万円を二万二百円に、陳述に要した時間が四時間以上の場合は二万四千六百円を二万四千九百円に、それぞれ改めようとするものであります。 次に、国会議員の公務上の災害…
第132回 衆議院 議院運営委員会 第16号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一及び第二でありますが、日程第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略して日程第一とともに一括議題とすることをお諮りいたします。次いで中西農林水産委員長の報告及び趣旨弁明がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、共産党が反対でございます。二回目は日程第二で、全会一致であります。 次に、日程第三及び第四につき、川崎地方行政委員長の報告がございます。採決は二回になります。一…
第132回 参議院 内閣委員会 第4号
○衆議院事務総長(谷福丸君) 平成七年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成七年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は六百六十九億三千八百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと七億千五百万円余の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、六百四十一億千九百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事務局及…
第132回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一ないし第四につき、三原外務委員長の報告がございます。四件を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、日程第五につき、笹山労働委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第六につき、自見逓信委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第七及び第八につき、中西農林水産委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、日程第…
第132回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、金子法務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二及び第三につき、尾身大蔵委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第二で、全会一致であります。二回目は日程第三で、共産党が反対でございます。 次に、日程第四ないし第六につき、貝沼交通安全対策特別委員長の報告がございます。三案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、動議により、厚生委員会の法律…
第132回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○谷事務総長 まず最初に、松本善明さんに対する表彰の決議を行います。次いで松本さんから謝辞が述べられます。 次に、動議により、公職選挙法改正に関する調査特別委員会の法律案を緊急上程いたしまして、松永公職選挙法改正に関する調査特別委員長の報告がございます。全会一致であります。 本日の議事は、以上でございます。
第132回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○谷事務総長 まず最初に、中央選挙管理会委員及び同予備委員の指名を行います。この指名は、動議により、その手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、日程第一につき、松永公職選挙法改正に関する調査特別委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二及び第三につき、遠藤建設委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 本日の議事は、以上でございます。 ―――――――――――…
第132回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一ないし第三につき、佐藤予算委員長の報告がございます。三案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、日程第四ないし第六につき、佐藤予算委員長の報告がございます。次いで三案に対しまして、三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであります。次いで三案を一括して記名投票をもって採決いたします。 次に、日程第七につき、伊吹文教委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次…
第132回 衆議院 議院運営委員会 第10号
○谷事務総長 まず最初に、武村大蔵大臣から財政についての演説が行われます。これに対しまして、二人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 次に、阪神・淡路大震災に対処するための特別の財政援助及び助成に関する法律案につきまして、小里国務大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。
第132回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一ないし第三につき、白川商工委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一及び第三で、一括して、共産党が反対でございます。二回目は日程第二で、全会一致であります。 次に、日程第四及び第五につき、笹山労働委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第四で、共産党が反対でございます。二回目は日程第五で、全会一致であります。 次に、国民健康保険法等の一部改正案につきまして、井出…
第132回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○谷事務総長 まず最初に、日程第一につき、金子法務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、三原外務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第三につき、井上運輸委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第四につき、日野災害対策特別委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、動議により、建設委員会の三法律案を緊急上程いたしまして、遠藤建設委員長の報告がございま…
第132回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○谷事務総長 平成七年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成七年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は六百六十九億三千八百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、七億千五百万円余の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、六百四十一億千九百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事務局及び法制局の事務…
第132回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○谷事務総長 まず最初に、阪神。淡路復興委員会特別顧問任命につき国会法第三十九条ただし書の規定により議決を求めるの件についてお諮りをいたします。共産党が反対でございます。 次に、日程第一につき、田中内閣委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、動議により、地方行政委員会の法律案を緊急上程いたしまして、川崎地方行政委員長の報告がございます。全会一致であります。 次に、大蔵委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、尾身大蔵委員長…
第132回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○谷事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律第五条の規定によりまして、当委員会の議決によって決定することとなっております。 金田誠一君は、院内においては無所属となっておりますが、既に結成されているリベラル政治クラブに所属されております。 リベラル政治クラブは政治資金規正法第六条の届け出を行っており、金田君から立法事務費の交付に関する届け出がありましたので、会派の認定をお願いい…
第132回 衆議院 議院運営委員会 第5号
○谷事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました改元議員古井先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、平成七年度における財政運営のための資金の繰入れの特例法案及び租税特別措置法の一部改正案につきまして、武村大蔵大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、お二人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。