谷畑孝
会議録に記録された「谷畑孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,661 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/06/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- 社会保障・年金8 件
- こども・子育て6 件
- 半導体2 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会66 件・66%
- 地方創生に関する特別委員会34 件・34%
※ 全 1,661 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第29号
○谷畑委員長代理 次に、園田康博君。
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第29号
○谷畑委員長代理 おめでとうございます。
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○谷畑委員長代理 ちょっともう少し声を大きく。聞こえません。
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○谷畑委員長代理 時間が来ております。
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○谷畑委員長代理 高橋千鶴子君。
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○谷畑委員長代理 次に、高木美智代君。
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○谷畑委員 おはようございます。 川崎大臣におかれましては、公私ともども、いつも温かい御指導をいただいていること、この場をもちましてお礼を申し上げておきたいと思います。 さて、百六十四国会、今国会は小泉総理の誕生から五年たつ最後の国会ということで、まさしく小泉内閣の総決算をしていく国会である、このように思っておるわけであります。あの失われた十年という中で、しかも、中小企業等を含めて企業の倒産、金融システムの崩壊等を含めて、非常に厳しい状…
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○谷畑委員 ありがとうございました。 次に、少子化の問題で少し質問をしたいと思っております。 一つは、出生率が一・二九ということで、これも非常に驚きであったわけであります。また、昨年は七千三百六十一人という人口減ということになりまして、いわゆるこれも大きな出来事である、このように思っております。また、少子化対策というのはいろいろな角度で行われてきたと思います。児童手当の問題もそうだし、あるいは男女共同参画社会という形の中で、保育所の充実…
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○谷畑委員 ぜひひとつ、めり張りのある少子化対策を強力に推し進めていただきたい、このように思っております。 次に、医療問題で二つほど質問したいんですけれども、私の選挙区の一番大きな町で二十八万都市の八尾市というところがあるんです。公立の市立病院を新しく建てかえてやっているわけですけれども、聞きますと、平成十六年度では十九億という赤字、そして昨年などは十億を超えたぐらいのレベルで赤字、ずっと続いていくんですね。八尾市は税収は三百八十三億、…
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○谷畑委員 産婦人科、小児科というのは、子供たちをしっかりと育てていく、そういうことで少子化対策の観点から見ても非常に大事なことだと思いますので、ぜひひとつ成果を上げていただきたい、このように思っております。 次に、ニートだとかフリーターの問題で少し質問をしたいなと思っています。 私自身も、このニート問題、フリーター問題におきましては、私ども労働政策議連の、私も事務局長という立場の中でこの問題を取り上げたり、あるいは副大臣時代にも各副大…
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○谷畑委員 ありがとうございました。 もう時間がなくなってきましたけれども、最後に、障害者の問題について二つほど質問をしたいと思います。 障害者の自立支援法、昨年通りました。私は、この障害者の問題を考えますと、昔は、障害児を抱えた家庭は、世間から恥ずかしい、こういうことで、一歩も外へ出さずに、まさしく座敷牢のような感じであったと思います。しかし、それから徐々に同情論があったり福祉論になったりしてきました。そしてまた、この十年来から、告発…
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○谷畑委員 時間がやってまいりました。どうもありがとうございます。これで終わります。
第159回 参議院 議院運営委員会 第29号
○副大臣(谷畑孝君) 労働保険審査会委員の氣賀澤克己君は八月十四日に、金平隆弘君は六月三十日にそれぞれ任期満了となりますが、氣賀澤克己君の後任として角野敬明君を任命し、金平隆弘君を再任いたしたく、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出をいたしました。 次に、社会保険審査会委員の大槻玄太郎君は六月十八日に任期満了となりますが、同君を再任いたしたく、社会保険審査官及び社会保険審査会…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○谷畑副大臣 今事務方とお話をしますと、少し計算をしておって、今数字を答えることができないので、後ほどにまた、わかり次第答えたいと思いますので、ぜひひとつ、順序を変えていただけたらありがたいと思います。
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○谷畑副大臣 先生指摘されますように、次世代育成支援というのはこれという決め手がないというのか、事実、出生率が一・三二ということで、このままでは日本の人口は大きく減っていく、こういうことは事実であります。そういう中で、やはり今後ともこの次世代育成ということに真剣に取り組んでいかないと、日本の国自身の活力も失われていくんだ、こういうことで、我々も全力投球をしているわけであります。 そういう中で、先生指摘されるように、やはり二つの要素という…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○谷畑副大臣 先生の先ほど宿題をいただいた件でありますけれども、予算書二百二ページの、積立金より受け入れ百二十七億円の話でございますけれども、企業の児童手当の積立金というものは、率によってとっているという関係上、積立金というような形でいわゆる決算書には記入をしているわけでありますけれども、その年ごとに児童手当で支出をしていくわけでありますので、その支出の分をどうしても補てんしなきゃならぬ、そういうことで、いわゆる歳入不足を補うために受け…
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第20号
○谷畑副大臣 財務省と検討しながら、前向きにきちっと予算書に載せられるよう努力をしていきたい、こういうことであります。現在は載っていなくて、決算書に出ておるということでございます。
第159回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○谷畑副大臣 今、先生の、少子化についての問題だとかあるいは男女共同参画社会についての御意見、また大臣の答弁をお聞きしながら思うわけでありますけれども、やはり男女共同参画社会に一番大事なのは、働き方を子供を育てられるような働き方にさらにどう改善をしていくかということは非常に大事だと思うんですね。とりわけ男性の働き方、従来であれば、転勤というのが多かったですし、単身赴任ということもありました。家族の中で子供が一番大事な感性を育てなきゃなら…
第159回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○副大臣(谷畑孝君) 私も今、森副大臣の答弁のとおりだと思うわけでありますけれども、私個人といたしましては、やはり未加入の期間、そしてまた国会議員として、あるいは厚生労働副大臣としての道義的責任というものについては強く感じておりますし、できましたならば、いろんなそういう制度があれば個人としては一刻も早く加入をして、それで済むわけじゃありませんけれども、少なくとも未加入という問題についてはけじめを付けたいなと、こういうように思っております…
第159回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○副大臣(谷畑孝君) 私の場合、平成元年から五年十一か月未加入であったわけですけれども、振り返ってみましたら、今まで厚生年金でこう天引きをされておって、そしてまた、初めて労働の変化というのか、仕事の変化ということで参議院になって、そういうことが大きなミスになってしまって未加入になったわけですので、これはいつも申し上げていますように、議員としてやはりその点をしっかりとやはり年金についての理解をしておくべきであったし、また、今回もそういう意…