谷畑孝
会議録に記録された「谷畑孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,661 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- 社会保障・年金8 件
- こども・子育て6 件
- 半導体2 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会66 件・66%
- 地方創生に関する特別委員会34 件・34%
※ 全 1,661 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○副大臣(谷畑孝君) 今、柳田委員の御質問の中で、いかに未加入の一兆円近い額ということを、非常に大きいものだと思います。改めてその未加入の問題についての意味の大きさということを感じました。 しかし、申し上げましたように、そのこととやはりこの法案との問題については少し、直接ということじゃないのではないかと思いますし、むしろまた、この未加入の問題についてどういうように対処していくか、これもう本当に私自身も責任を感じますし、いい形での未加入の…
第159回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○副大臣(谷畑孝君) 今先生おっしゃったように、未加入の、未納の一〇〇%徴収ということになれば一兆円ということですから、これはもう非常に大きな、三兆五千億円のそのうちの一兆円ですから、占めている位置も非常に大きいですし、非常にそれは大事な資金だと思います。 しかし、先ほど言いましたように、その未加入の問題をどうしていくかということもこれは非常に大事なことであるという、そういうことから見れば完全に切り離して関係がないということはないと思い…
第159回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○副大臣(谷畑孝君) 一兆円の持っている意味は非常に大きいと思います。おっしゃるとおり、年金が全部納められることになれば、それだけ負担を求める必要はないわけですから、非常にそれは大きなことだと思います。 いずれにしましても、未加入問題というのは私自身も責任を感じていますし、非常に大きな問題だと思っています。
第159回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○副大臣(谷畑孝君) 今の質問を聞いておりますと、大阪府連のパーティー券で、阪南畜産の、買っていただいていることについてどう思うかということでありますけれども、私、大阪府連の副会長をしておりますけれども、今の質問、正直な話、私自身はっきり言ってよく分かりません。それがどういう経過で、どうなっておるのかということは、正直な話、それぞれ大阪府連のパーティーの場合は、それぞれが党として関係諸団体、いろんなところにいろんな人たちがお願いに回ると…
第159回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○副大臣(谷畑孝君) いや、正直な話、私、大阪府連のパーティーで、それだけのことだけじゃなくて、他のところで、どこで売っているか、どうしているか、これは本当に分かりません。
第159回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○副大臣(谷畑孝君) 正直な話、分かりません。私が売りに行ったわけでもありませんし、はっきり言って分かりません。
第159回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○副大臣(谷畑孝君) 十四区支部支部長は私でございますけれども、ポスターは、もう私の選挙区、もう本当にたくさん支援者の皆さんにお願いしてそれぞれのところへ張っていただいておりますので、今その記事で報道されておるならば、それは張らせていただいているということでありますけれども、その土地がどうだとか、その経過は私は全く知らないわけであります。 それと、大阪府連のそれはパーティーということにつきましても、全く、私自身がそれをお願いしに行ったこ…
第159回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○副大臣(谷畑孝君) しらを切るとかそういう問題じゃなくて、私自身、たくさんの支援者の皆さんに、ポスター、もちろん選挙を間際にしてお願いをしておるわけで、たくさんのところで張らせていただいておるわけであります。あくまでもその一つでございます。 〔委員長退席、理事藤井基之君着席〕 私自身がその不正と、そういうことについて、私自身が直接かかわるものでもなければ何もないと思います。私自身、何もしらを切るとかそういうものじゃなくて、そこに看板が…
第159回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○副大臣(谷畑孝君) 何回も申し上げていますように、たくさん私の選挙区でポスターを依頼して張っていることは事実です。また、お願いしております。しかし、そのポスターというのは私が全部それを頼みに行ったりそうしているわけじゃなくて、やはり基本的には後援会がありますし、あるいはまたそれぞれの支持団体、いろんなところにおいてお願いをした中で、その一つとして張られているということであります。
第159回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○副大臣(谷畑孝君) 選挙をするものでありますから、私の選挙区においては、あらゆる差別なくあらゆる皆さんに支援をしていただくものについては支援いただくというのは当然のことでありまして、またその努力も私自身しているわけであります。
第159回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○副大臣(谷畑孝君) 全く偏見です。あくまでも支援をしていただいている普通の関係であります。
第159回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○副大臣(谷畑孝君) もちろん選挙区ですから、差別なく多くの皆さんにいろんな意味で選挙の支援をお願いするというのは当たり前であります。私、それ以上の関係はありません。特別な関係があるわけじゃ、私はないということを申し上げます。
第159回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○副大臣(谷畑孝君) 収支報告書にそういうことであれば、それは当然そうだと思います。 しかし、私自身、年に一回しか、地元でパーティーをさせていただいております。そして、たくさんの皆さんにお願いをいたしております。それは、こういう言い方をすると悪いですけれども、基本的にうちの地元の秘書等を含めてが一生懸命に回りながらそういうようにしております。もちろん、そのことについては記載されておるわけですからお世話になったと、こういうように思っていま…
第159回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○副大臣(谷畑孝君) いや、何を調べるんですか、よく意味が分からないんです。
第159回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○副大臣(谷畑孝君) もちろん選挙区におられますし、またたくさんの従業員さんもおられますし、いろいろと市長選挙であったり、府会議員選挙であったりいろんな選挙があるわけですから、もちろん衆議院議員選挙、いろんな意味でお世話になり、またお願いしますということは当然お願いもしております。
第159回 参議院 厚生労働委員会 第21号
○副大臣(谷畑孝君) もちろん、選挙区の中での有権者でありますから、支援をいただいたり、またいろいろすることは当然のことだと思いますし、またそこの、事実ポスターがそこに張られているということについては、私自身が直接それを頼みに行った、そんなことじゃないんですけれども、今のように、そういう敷地の中でその土地が市のものであったということも私自身正直な話知っているわけじゃありません。そうして、また、特別な関係じゃ決してありません。そういうこと…
第159回 参議院 厚生労働委員会 第20号
○副大臣(谷畑孝君) 知っていたということじゃないと思うんです。 私自身、五月の七日の安倍幹事長の発言ということの中で、五月の十日に社会保険庁から回答をいただいて、そして五月十三日に森副大臣と一緒に記者会見ということであったわけですけれども、どうしても公務で欠席ということの中で秘書に立ち会ってもらって、そして五月の十七日に記者会見をさしていただいたということでありまして、私自身、この委員会で何回もお話をしておりますように、平成元年、いわ…
第159回 参議院 厚生労働委員会 第20号
○副大臣(谷畑孝君) 今、当時の記者会見のことにお話ししているわけでありますけれども、今、私何回も申しましたように、しっかりと自分自身が未加入であったという認識をしましたのは、社会保険庁から回答を受けてしっかりと認識したわけでございます。(発言する者あり)
第159回 参議院 厚生労働委員会 第20号
○副大臣(谷畑孝君) 今、資料を少し今いただきましたのでお話をしますと……(発言する者あり)いやそれは、人間そんな、記憶、全部記憶しているわけじゃありませんので、正直な話、いわゆる多少未納期間はあったとは少しは認識していたと思いますけれども、しかし、もっとしっかりと、この間、安倍幹事長、五月七日に、それぞれの議員がそれぞれのことを自分自身の責任でちゃんとすべきだということで、これで、私自身、しっかりと調べようと思い、そして、まあ調べた結…
第159回 参議院 厚生労働委員会 第20号
○副大臣(谷畑孝君) この五月十日の社会保険庁からの回答をいただきまして、私自身、五年十一か月未加入があったということをしっかりと認識をして、そういうことに基づいて記者会見をさしていただいたと、こういうことです。(「若林委員の質問に答えていません」と呼ぶ者あり)