谷畑孝
会議録に記録された「谷畑孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,661 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- 社会保障・年金8 件
- こども・子育て6 件
- 半導体2 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会66 件・66%
- 地方創生に関する特別委員会34 件・34%
※ 全 1,661 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○谷畑委員 少子化の問題はこれで最後にしたいと思うんですが、子供を育てていこうとすれば、一つはやはり地域社会の協力というのが非常に大事だと思うんですね。 私の近所で、幼い子供二人だけを残してちょっとの期間買い物に行って、帰ってきたらそこが火事になって、子供が死んでしまうという痛ましい事件が起こりました。やはり、おじいちゃん、おばあちゃんがおられたり、親族が近くにおる場合はいいんだけれども、最近はその家族だけでマンションで暮らしているとい…
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○谷畑委員 どうもありがとうございました。 次に、児童虐待防止対策の充実について雇用均等・児童家庭局長に質問をしたいと思います。 私がかつて厚生労働の副大臣をしておりましたときに、大阪の岸和田というところで、一人の少年が児童虐待でもう餓死寸前まで追いやられて、そして、もう間もなく死ぬという寸前ですから、その中で救急車を呼んで、はっきり申し上げたら、その処理までも救急車にさせるという、このような残酷な児童虐待でありました。私も現場へ飛んで…
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○谷畑委員 これは柳澤大臣、児童相談所がある、それから、そういう引き離した人々の子供たち、これは児童養護施設というのがあります。この養護施設が、本当にこれは十分なのかどうか。そして、最近は、児童養護施設というよりも、むしろ家庭に近い形でいこうということで、小グループの形でつくられています。そういうことと同時にまた、里親制度があります。 私は、ぜひここにもう一度やはり光を当てて、しっかりと、家庭に近い形の中でどうその子供たちを育てていくか…
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○谷畑委員 だんだん時間がありませんので、あと二つの質問については、もう私の方で少し問題意識を語らせてもらって、一つぐらいは大臣に発言を求めるかもわかりませんけれども。 一つは、最近、景気がイザナギ景気を超えてきて、大企業を含めて未曾有の利益を上げた、こういうことが一方報じられる。もう一方は、日本の雇用人口、約六千万あるわけでありますけれども、その間に、パートが一千百万だとか、あるいは派遣社員が百万少しだとか、あるいは請負が八十万少しだ…
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○谷畑委員 時間が来ました。石田副大臣に障害者問題で、自立支援法、今度の特別対策についてお聞きしたかったんですけれども、非常に残念であります。 一分でよければ。もう時間あらへんか。これで終わります。ありがとうございました。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○谷畑委員長代理 時間が来ておりますので。お願いいたします。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○谷畑委員長代理 これで終わりにしたいと思いますので、よろしく。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○谷畑委員長代理 山井和則君。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○谷畑委員長代理 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○谷畑委員長代理 それでは、速記を起こしてください。 今、山井委員の方からの申し出がありまして、少し理事同士の協議もいたしまして、次回にその数字を、考え方と含めて出していきたい、こういうふうに思いますので、よろしくお願いを申し上げます。
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○谷畑委員長代理 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第166回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○谷畑委員長代理 それでは、速記を起こしてください。 今、理事との協議の中で、次回に、いわゆる考え方を含めて、しっかり出していただいて、そして、今、山井先生の残された五分の質問は、次回にそのことを譲るということで、もう一度していただくということでいきたいと思いますので、よろしく御了解のほどお願いを申し上げます。 どうもありがとうございました。 それでは、高橋千鶴子さん。
第165回 衆議院 総務委員会 第8号
○谷畑委員長代理 次に、谷口隆義君。
第165回 衆議院 総務委員会 第7号
○谷畑委員 自由民主党の谷畑孝でございます。 限られた時間でございますので、手短に安倍総理に質問をいたしたい、このように思っています。 まず最初に、初の戦後生まれ、五十二歳という若い力、そして、総理になるべく一定程度帝王学を学んでこられました安倍総理の誕生に心より祝福をしたいと思いますし、また、私も自由民主党の総括副幹事長として、しっかりと支えて、支えて、支えていかなきゃならない、こういう決意でございますので、よろしく御支援のほどをお願…
第165回 衆議院 総務委員会 第7号
○谷畑委員 どうもありがとうございました。 もうあと一問だけ質問したいと思います。 きょうの地方分権改革推進法案でありますけれども、自分たちが生まれ、あるいはまた自分たちが住んでいる町に対するやはり愛情というのか、いい町をつくりたい、こういうことが基礎だろうと思いますし、また、こういう地方分権を進めた国がやはり再度、日本自身が活力を持っていける一つの大きなキーポイントだ、このように実は思っております。 ところで、この地方分権については、…
第165回 衆議院 総務委員会 第7号
○谷畑委員 どうもありがとうございました。
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第31号
○谷畑委員長代理 次に、阿部知子君。
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第29号
○谷畑委員 自由民主党の谷畑孝でございます。 昨日、私の友人でもありました西田議員が胃がんで亡くなるということで、心より冥福を祈るものでございます。 また、先ほどは、議員間同士でがんの対策基本法ということで、真摯な議論をされておりました。やはり政治家たるもの、おぎゃあと生まれて死んでいくこの人生に対して、しっかりと、やはりできる限り健康で生きられて、しかも世の中がいかにして喜怒哀楽を含めて楽しいものであるか、こういうことに光を当てていく…
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第29号
○谷畑委員 もっと時間があると思ったら、もう五分前だということなので、本当にちょっと寂しいなと思っております。 青年に対して、今まで、青年塾というものをフリーター、ニート対策でつくってみたり、あるいは日本版デュアルシステムというものをつくってみたり、あるいはトライアルということで試し就職とかをつくってみたり、いろいろとやってきたと思うんですけれども、今回は、そういう意味では、現場における実習と教育訓練機関における座学、これを併用しながら…
第164回 衆議院 厚生労働委員会 第29号
○谷畑委員 どうもありがとうございました。