谷本龍哉
会議録に記録された「谷本龍哉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 359 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2008/10/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政9 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会25 件・25%
- 経済産業委員会23 件・23%
- 財政金融委員会14 件・14%
- 厚生労働委員会13 件・13%
- 内閣委員会8 件・8%
- 総務委員会5 件・5%
※ 全 359 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第170回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○谷本副大臣 小沢委員の御質問にお答えをいたします。 金融庁においては、かつては、特にバブル以降、その監督指針として、経営の健全性の向上を柱にずっと行ってまいりました。しかしながら、これに加えて、最近は、本来の金融機関の役割である中小企業、零細企業等に対する金融の円滑化をしっかり行う、このことを検査の指針の柱として取り入れております。そういう中で、今お話がありました、金融機関が借り手に対して返済条件を緩和する、このことは非常に重要な手段…
第170回 参議院 議院運営委員会 第8号
○副大臣(谷本龍哉君) 情報公開・個人情報保護審査会委員藤宗和香氏は平成二十年十一月三日に辞職となりますが、その後任として戸澤和彦氏を任命いたしたいので、情報公開・個人情報保護審査会設置法第四条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに御同意されますようお願い申し上げます。
第169回 参議院 財政金融委員会 閉会後第1号
○副大臣(谷本龍哉君) この度、金融担当副大臣を拝命いたしました谷本龍哉です。峰崎委員長を始め委員の皆様方よろしくお願いをいたします。 ただいまの田村委員の質問にお答えさせていただきます。 地域金融機関については、地域密着型金融の取組を進めること等により、収益性の向上や財務の健全性の確保に努めてきております。こうした取組が進捗する中で、これまで中期的に見れば、自己資本比率に見られるように総じて財務の健全性は改善してきているというふうに認…
第169回 参議院 財政金融委員会 閉会後第1号
○副大臣(谷本龍哉君) 金融担当ではありますが、同時に内閣府副大臣でもありますので、現時点のことを報告をさせていただきます。 与謝野大臣の方からは、委員会からの正式な要請が現時点ではまだないと、あればいつでも出席をいたしますと、現在は政務中であるということでございます。
第169回 参議院 財政金融委員会 閉会後第1号
○副大臣(谷本龍哉君) 公務であれば内閣府として答えることだとは思いますが、今政務中ということで、詳細はまだ分かっておりません。
第169回 参議院 財政金融委員会 閉会後第1号
○副大臣(谷本龍哉君) 政務の中身の詳細は把握しておりません。
第169回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○谷本委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 エネルギーの使用の合理化に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、限られたエネルギー資源の有効な利用を図るとともに、エネルギー起源の二酸化炭素の排出をより一層抑制することにより、地球環境と経済の両立に配慮した対策である省エネルギーを確実に推進するため、本法施行に当たり、次の諸…
第169回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○谷本委員 どうも皆さんおはようございます。自民党の谷本龍哉でございます。 本日は、農商工連携に関連する二法案について質問をさせていただきたいというふうに思います。この法案については、自民党の経済産業部会においても非常に活発な議論をしてまいりました。質問したい議員もたくさんいたんですけれども、角が立つといけないので経済産業部会長が質問をさせていただくことになりました。 この問題について先頭に立ってリーダーシップを発揮して頑張ってこられた…
第169回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○谷本委員 新藤副大臣、ありがとうございます。 確かに、今おっしゃられたとおり、たくさんまだ宝物は眠っていると思うんですね。日本の農林水産業における生産物といいますのは、確かに他の国に比べるとコスト等で高いという話もありますけれども、その中身といいますか質においては非常に高い評価を得ているものがたくさんありますから、それを単に農業だけじゃなくて、連携することによって、国内はもとより海外に対してもしっかり販路開拓をしていくというのは非常に…
第169回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○谷本委員 福水長官、どうもありがとうございます。 今御説明いただきましたが、中小企業庁も、中小企業支援のためのいろいろな施策をたくさんそろえられていると思います。でも、ともすると、たくさんあるとどれをどう使っていいかわからないということにもなりかねませんので、その辺は現場に対して丁寧な説明をしていただきながら、さらにすべて総合力でしっかりと中小企業の支援をしていただきたいというふうに思います。 今、長官の方から、農林水産省と一体となっ…
第169回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○谷本委員 新藤副大臣、今村副大臣、どうもありがとうございます。 今、認定の話も出ましたけれども、これはちょっと通告していたかどうかあれですが、農商工の連携というのはさまざまな形というのが考えられるというふうに思うんですけれども、それぞれ個別に見たときの認定の要件というのを説明いただければというふうに思います。
第169回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○谷本委員 福水長官、どうもありがとうございます。 それでは、実際この農商工連携をしていく場合に、例えば経済産業の関係であれば各地域の商工会、商工会議所との連携、あるいは農林水産省であれば農協との連携、こういったものが不可欠になってくると思いますが、この農商工連携において、農協あるいは商工会、こういったものにどのような役割を期待されているのか、聞かせていただきたいと思います。
第169回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○谷本委員 ありがとうございます。 農商工連携をしていく上で、先ほど、経産省そして農林水産省、連携が非常に重要だという話もありましたが、同時に、現場での商工会、農協の連携、こういうものもやはりしっかりしていくことで連携の種をたくさんつくっていくことが非常に重要だと思いますので、その点についても十分に配慮をして行っていただきたいというふうに思います。 今、大臣が来られました。来られてすぐで申しわけありませんが、今既にいろいろ質問もしました…
第169回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○谷本委員 甘利大臣、ありがとうございます。 冒頭にも申し上げたんですけれども、やはり大手企業というのは地方にはありませんので、そういう意味で、農林水産業、これをいかに活性化していくかということは非常に大事だというふうに私も思います。ぜひとも、十分に取り組んでいただきたいというふうに思います。 では、次の質問に移ります。 農商工連携の促進に当たっては、原料となる農産物の産地をいかに強化していくか、このことも非常に大事になってくるというふ…
第169回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○谷本委員 どうもありがとうございます。 しっかり産地強化は取り組んでいただきたいと思いますし、同時に、大規模な農家だけではなくて、この農商工連携については小規模農家というものに対する支援も重要になってくると思いますが、その点についてはどのように考えられているか、御説明いただきたいと思います。
第169回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○谷本委員 最後の質問になりますけれども、農商工連携をこれからしっかり推進していく、その場合には、ただいろいろな案件が出てくるのを待っているという姿勢では、なかなかこれは進んでいかないんだろうというふうに思います。農水省、そして経産省一体となってこの農商工連携に取り組む中で、ある程度やはり目標を持ってそれぞれが取り組んでいかなければ、結果はなかなかついてこないんだろうというふうに思います。 この目標に関してはどのように考えられているか、…
第169回 衆議院 経済産業委員会 第6号
○谷本委員 どうもありがとうございました。 冒頭にも申し上げましたが、地方経済は非常に今厳しい状況が続いている中で、このように少しでもそれぞれの地域で明るい芽を出していく、そういう取り組みというのが非常にこれから重要だというふうに思っております。 今、長官からもお話がありましたけれども、しっかりと、一つでも多くの農商工連携の成功事例を出していけるように、両省力を合わせて頑張っていただきたいというふうに思います。 以上で質問を終わらせてい…
第168回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○谷本委員 おはようございます。自民党トップバッターで質問をさせていただきます谷本龍哉でございます。 一般質疑でありますので、基本的には大臣の、細かいことではなくて、基本姿勢をお尋ねしたいと思っておりますが、物によっては少し細かいこともあるかもしれません。 まず、一点目ですけれども、日本全体の景況感について伺いたいと思います。 大臣はあいさつの中で、我が国経済は、民需主導の成長を続け、戦後最長の景気拡大をしている、こういうお言葉がござい…
第168回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○谷本委員 大臣から伺いましたが、同時に、それを支える副大臣、大臣政務官からも一言ずついただきたいと思います。
第168回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○谷本委員 どうもありがとうございました。 それぞれ週末地元へ帰ると、厳しさはみんな身にしみてわかっていると思います。ぜひとも一致団結をして、中小企業の活性化、地方再生、これに全力で取り組んでいただきたいというふうに思います。 二問目に、今の中小企業対策の関連ですが、特に小規模企業の対策のことについてお伺いをしたいと思います。 大臣があいさつの中で、成長の果実を地域や中小企業に広く行き渡らせることが必要である、このように述べられておりま…