谷弘
会議録に記録された「谷弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,554 件
- 直近の所属会派
- 改新
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 1984/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 農業1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会46 件・46%
- 消費者問題等に関する特別委員会19 件・19%
- 内閣委員会13 件・13%
- 商工委員会12 件・12%
- 本会議3 件・3%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 1,554 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○水谷委員 生産者と実需者との間で価格が決定される、形態はそのようでありますが、私は決して実態はそうではないと考えるわけであります。減反面積を割り当て、そしてその一割を他用途利用米にという、そこまで一つの、非常にこれはペナルティーを科するほどの減反面積というものを片方で用意しておきながら、いわゆるこの価格の問題においてはその両者で決定をしていくという。ですから、将来他用途利用米の価格の問題について不安を持つようなことはないということであ…
第101回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○水谷委員 次に、小規模山間地農業対策についてお伺いをしたいと思います。 構造政策、政府は口を開けば構造政策と言っておられます。私もこの構造政策の必要性は最も重視をするものであります。しかし、私の地元に限らず、全国的にも山間地や山の斜面を開田したような田を抱え、一生懸命営農に励んでおられる農家が多数おられます。このような地域は平場と異なり、基盤整備の対象となり得ず、したがってとかく政府の構造政策の対象となり得ないことから、国の農政の対象…
第101回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○水谷委員 時間の制限がありますのでこの問題はこれで終わりますが、今回の五九豪雪で、日本海側のみならず全国的に大規模で長期的な異常豪雪に見舞われたわけであります。この豪雪による現地の皆様方の御苦労は、私も調査団と行ってきまして、本当に言葉ではあらわせないような御苦労をなさっておるところであります。雪害もかなりの規模に及んでいるわけでありますが、この現状をどのように掌握しておられるか、お伺いしたいと思います。 さらに、雪害対策については、…
第101回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○水谷委員 以上で終わります。
第98回 参議院 決算委員会 第6号
○説明員(谷弘一君) いまの御質問の点につきましては、経済審議会の中間経過を取りまとめた報告が今年の一月に出されまして、その中で労働力需給の一応の目安といたしまして、昭和六十二年度における完全失業率を二%とし、適度な経済成長を通じて雇用機会の拡大を図りつつ、経済社会の変化に対応した各般の構造政策を積極的に推進していくこととしているということで、構造政策という点も非常に大きなポイントの政策課題として出ておるわけでございますが、これにつきま…
第98回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○谷説明員 和田先生の御質問に説明をさせていただきます。 まず、全体の計画の進捗でございますが、現行新経済社会七カ年計画は三年半前の五十四年の八月に策定されたわけでございますが、昨年の七月になりまして、経済審議会に対しまして新しい経済計画の策定を諮問したわけでございます。その諮問を受けましてその策定作業を続けてまいりましておったところでございますが、本年の一月の十三日、経済審議会で総理から新たな要請が加わったということでございまして、そ…
第96回 参議院 内閣委員会 第3号
○説明員(谷弘一君) ただいまの山崎先生から御質問がありました新経済社会七カ年計画につきまして答弁さしていただきます。 現在、新経済社会七カ年計画は、約二年半前の五十四年八月に経済審議会の御答申をいただきまして、内外の経済情勢の変化に対しまして機動的弾力的に対応していくために、年末から年初にかけまして毎年フォローアップを行っております。このフォローアップの、今回本年の十一月でございますけれども、この結果でございますけれども、その中では、…
第96回 衆議院 法務委員会 第3号
○角谷説明員 いま先生から見せていただきましたその資料は、防衛施設庁から出したものでございます。 防衛施設庁といたしましては、地位協定十八条関係の事故発生件数という形でとらえておりまして、被害者の救済の立場から、被害の大小または態様のいかんにかかわりませず、事故が発生したものはすべて被害者または関係省庁、たとえば自治体でありますとか警察でありますとか米軍でありますとか、そういうところから発生の事実の通報を受けたという件数をまとめたもので…
第96回 衆議院 法務委員会 第3号
○角谷説明員 施設庁では、それは把握しておりません。
第96回 衆議院 法務委員会 第3号
○角谷説明員 昭和五十二年九月に横浜市内で発生いたしました米軍機墜落事故によります林家に対する損害賠償につきましては、家財家屋等の財産関係及び御子息二名の遺族賠償、慰謝料等はすでにお支払い済みでございます。また、先ごろ亡くなられました和枝さんにつきましては、療養費及び看護料を毎月お支払いをいたしておりました。療養につきましてはできる限り協力をしてまいったところでございますが、このたび不幸な事態になりまして、私どもも大変お気の毒だというふ…
第96回 衆議院 法務委員会 第3号
○角谷説明員 椎葉家からは、椎葉寅生さんほか三名が原告となりまして、国及び事故のパイロット二名を被告といたしまして、昭和五十五年九月二十六日、横浜地方裁判所に訴訟を提起いたしております。
第96回 衆議院 法務委員会 第3号
○角谷説明員 そうでございます。
第96回 衆議院 法務委員会 第3号
○角谷説明員 この横浜事故関係の賠償金額は、総額といたしまして約五億二千百五十万円でございます。
第96回 衆議院 法務委員会 第3号
○角谷説明員 総件数でございますか。いま林家に対する……。
第96回 衆議院 法務委員会 第3号
○角谷説明員 私どもで把握しておりますのは公務上の支払い金額でございますが、二十三億二千四百万でございます。
第96回 衆議院 法務委員会 第3号
○角谷説明員 公務外は、いまここに統計上把握いたしておりません。
第96回 衆議院 法務委員会 第3号
○角谷説明員 統計資料を全部整理すれば出るかと思いますけれども、現段階ではその整理をいたしておりません。
第96回 衆議院 法務委員会 第3号
○角谷説明員 かなり時間がかかることと思いますが、極力やってみます。
第95回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○熊谷弘君 委員長の選任につきましては、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。
第94回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号
○熊谷弘君 派遣委員を代表して、台風十五号による被害等の実情調査について御報告いたします。 去る九月二日から四日までの三日間、村沢委員長、鈴木和美理事、和泉理事、近藤委員、伊藤委員、青島委員と私、熊谷は、長野、静岡両県下の台風十五号による被害等の実情調査に行ってまいりました。なお、長野県下において夏目議員、小山議員、多田議員が、静岡県において戸塚議員、青木議員がそれぞれ現地参加されました。 まず、長野県当局より、県下の台風十五号による被…