谷川和穗
会議録に記録された「谷川和穗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,515 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛100 件
- 社会保障・年金5 件
- 宇宙2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第七分科会32 件・32%
- 政治改革に関する特別委員会21 件・21%
- 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会19 件・19%
- 憲法調査会15 件・15%
- 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会4 件・4%
- 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会4 件・4%
※ 全 1,515 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第97回 衆議院 予算委員会 第2号
○谷川国務大臣 わが国が戦闘機の機種を採用いたしますときに、14、15、16、それぞれ特徴があることを前提にF15に決定したと私は聞いておりますが、そのときに、F16が三沢に配備された後に、有事の場合に日本とアメリカが両方共同して作戦行動を起こすこと、これは当然あり得ることだ、こういうふうに理解をいたします。
第97回 衆議院 予算委員会 第2号
○谷川国務大臣 そのことは私はつまびらかでございませんので、政府委員に答弁に立たせます。
第97回 衆議院 予算委員会 第2号
○谷川国務大臣 三沢は七、八年前まで、七一年まで米軍のF4等が駐留しておった基地でもございますが、今回のF16移駐問題に関連いたしまして、少なくとも現在私どもが米側からあずかり聞いておるところにおいては、基地の面積上の拡張、そういったものは全然話の中にはまだあらわれてきておりません。
第97回 衆議院 予算委員会 第2号
○谷川国務大臣 現時点でのことをお答え申したのでございまして、まだ向こうから何も言ってきておりませんので、その時点になって判断をさしていただきたい、こう考えております。
第97回 衆議院 予算委員会 第2号
○谷川国務大臣 ただいま楢崎先生がシーレーンという言葉をお使いになっておられますが、そのシーレーンの概念というものを、いわゆるレーン、航路帯というふうにお考えになられて、その航路帯の一部があるとき突然そういう形になったというようなお考えで物を言っておいでになるか、どうもその辺の想定がはっきりしないとお答えできませんが、一つだけここでお答えできますことは、わが方といたしましては、自衛権の範囲の中の問題でございまして、集団自衛権の中には踏み…
第97回 衆議院 予算委員会 第2号
○谷川国務大臣 総理大臣が本会議でこの問題について何度か御答弁をなさっておいでになられますが、少なくとも私が理解をいたしておりますことは、もし航路帯を設けるというようなことがありせば、あるいは南西、南東方面、こういうことがあるかもしれぬというふうにお答えになった、こういうふうに理解をいたしております。
第97回 衆議院 予算委員会 第2号
○谷川国務大臣 まさにそこから先になりますと仮定の問題でございまして、いまここでははっきりお答えはできませんが、先ほどちょっと時間の関係もあって私はお話ししたのでございますが、いかなる行動をとるとしましても、私どもといたしましては、個別自衛権の範囲の中で行動をする、こういうことだけは確定をいたしておりますので、改めてお答えいたします。
第96回 衆議院 本会議 第33号
○谷川和穗君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました鈴木内閣不信任決議案に対し、断固反対の討論を行わんとするものであります。 そもそも内閣に対する不信任案は、実際に政権を担当する能力と気魄に満ちた政党が、内閣に著しい失政のある場合に提案し、これが可決せられれば、みずからもって政権を担当する用意と決意のもとに行われて初めて意義あると考えるのであります。(発言する者あり) しかるに、今回の不信任案は、平素全く政治路線に…
第94回 衆議院 文教委員会 第14号
○谷川委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 委員長所用のため、その指名により、委員長がお見えになるまで私が委員長の職務を行います。 この際、参考人として法政大学経済学部教授尾形憲君、日本私立大学連盟常務理事尾形典男君、国立大学協会会長代理香月秀雄君及び日本私立大学協会専務理事矢次保君の四名の方々に御出席を願っております。 委員会を代表して一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には、御多用中のところ本委員会に御出席いただきまし…
第94回 衆議院 文教委員会 第14号
○谷川委員長代理 次に、尾形典男参考人。
第94回 衆議院 文教委員会 第14号
○谷川委員長代理 次に、矢次保参考人。
第94回 衆議院 文教委員会 第14号
○谷川委員長代理 次に、尾形憲参考人。
第94回 衆議院 文教委員会 第14号
○谷川委員長代理 これにて参考人各位の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第94回 衆議院 文教委員会 第14号
○谷川委員長代理 これより参考人に対する質疑に入ります。 なお、委員の皆様に申し上げます。参考人には尾形姓がお二人おられますので、参考人に答弁を求められる場合には、あらかじめどちらの参考人か御指定願います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。木島喜兵衞君。
第94回 衆議院 文教委員会 第14号
○谷川委員長代理 木島委員に申し上げますが、どの参考人にお尋ねになるか、あらかじめ御指定をいただきたいと思います。
第94回 衆議院 文教委員会 第14号
○谷川委員長代理 木島委員、どなたに御質問なさいますか。
第94回 衆議院 文教委員会 第6号
○谷川委員長代理 これより会議を開きます。 委員長所用のため、委員長の指名により暫時私が委員長の職務を行います。 内閣提出、国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山原健二郎君。
第94回 衆議院 文教委員会 第6号
○谷川委員長代理 答弁する前に打ち合わせてください、大事なことですから。
第94回 衆議院 文教委員会 第6号
○谷川委員長代理 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第94回 衆議院 文教委員会 第6号
○谷川委員長代理 それじゃ速記を起こしてください。 山原委員の質疑の問題点につきましては、理事会で協議いたしたいと存じます。 午後一時に再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午前十一時四十分休憩 ————◇————— 午後一時六分開議