P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
1,515
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1980/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第七分科会32 件・32%
  • 政治改革に関する特別委員会21 件・21%
  • 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会19 件・19%
  • 憲法調査会15 件・15%
  • 憲法調査会安全保障及び国際協力等に関する調査小委員会4 件・4%
  • 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会4 件・4%

※ 全 1,515 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,515 20 を表示
自由民主党1980/04/25

91衆議院 文教委員会 第13号

○谷川委員長 高橋繁君。

自由民主党1980/04/25

91衆議院 文教委員会 第13号

○谷川委員長 山原健二郎君。

自由民主党1980/04/25

91衆議院 文教委員会 第13号

○谷川委員長 和田耕作君。

自由民主党1980/04/25

91衆議院 文教委員会 第13号

○谷川委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1980/04/25

91衆議院 文教委員会 第13号

○谷川委員長 この際、内閣提出、第六四号、昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案に対し、自由民主党提案に係る修正案が中村喜四郎君外二名より提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。中村喜四郎君。

自由民主党1980/04/25

91衆議院 文教委員会 第13号

○谷川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1980/04/25

91衆議院 文教委員会 第13号

○谷川委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 初めに、内閣提出、第六四号、昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案について採決いたします。 まず、中村喜四郎君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1980/04/25

91衆議院 文教委員会 第13号

○谷川委員長 起立総員。よって、中村喜四郎君外二名提出の修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1980/04/25

91衆議院 文教委員会 第13号

○谷川委員長 起立総員。よって、修正部分を除いた原案は可決し、本案は修正議決いたしました。 次に、内閣提出、第八五号、昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1980/04/25

91衆議院 文教委員会 第13号

○谷川委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 —————————————

自由民主党1980/04/25

91衆議院 文教委員会 第13号

○谷川委員長 ただいま議決いたしました昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、日本共産党・革新共同、民社党・国民連合及び西岡武夫君共同提案に係る附帯決議が深谷隆司君外五名より提出されております。 この際、提出者より趣旨の説明を求めます。深谷隆司君。

自由民主党1980/04/25

91衆議院 文教委員会 第13号

○谷川委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 お諮りいたします。 本動議のごとく本案に対し附帯決議を付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1980/04/25

91衆議院 文教委員会 第13号

○谷川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、附帯決議に対し政府の所見を求めます。谷垣文部大臣。

自由民主党1980/04/25

91衆議院 文教委員会 第13号

○谷川委員長 なお、ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1980/04/25

91衆議院 文教委員会 第13号

○谷川委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1980/04/25

91衆議院 文教委員会 第13号

○谷川委員長 これより内閣提出、放送大学学園法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。狩野明男君。

自由民主党1980/04/25

91衆議院 文教委員会 第13号

○谷川委員長 次回は、来たる五月七日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五分散会

自由民主党1980/04/23

91衆議院 文教委員会 第12号

○谷川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、第六四号、昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案及び内閣提出、第八五号、昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 両案の提案理由の説明を順次聴取いたします。谷垣文部大臣。

自由民主党1980/04/23

91衆議院 文教委員会 第12号

○谷川委員長 これにて両案の提案理由の説明は終わりました。 次回は、明後二十五日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十八分散会 ————◇—————

自由民主党・自由国民会議1980/04/17

91衆議院 本会議 第18号

○谷川和穗君 ただいま議題となりました公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律等の一部を改正する法律案について、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、教育に関する条件の一層の充実を図るため、公立の小中学校、高等学校及び特殊教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準について、昭和五十五年度から計画的に改善を行い、特に小中学校の四十人学級を実現する等の措置を講ずることにより、学校教育の水準の向…