谷岡郁子
会議録に記録された「谷岡郁子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 996 件
- 直近の所属会派
- みどりの風
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/08/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 教育2 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会61 件・61%
- 文教科学委員会29 件・29%
- 予算委員会公聴会10 件・10%
※ 全 996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 外交防衛委員会 第16号
○谷岡郁子君 はい。
第177回 参議院 外交防衛委員会 第16号
○谷岡郁子君 違います。その下の日付です。プールのデータの日付です。五の八の下です。
第177回 参議院 外交防衛委員会 第16号
○谷岡郁子君 では、それを三枚戻していただきたいと思います。 全く同じ数値が三号機については載っております。これは、東電のデータなんです。これは東電のデータからお取りになったんじゃないんですか。この数値の提供者は東電ではありませんか。
第177回 参議院 外交防衛委員会 第16号
○谷岡郁子君 東電のデータは公表されておりますが、全く同じ数値は五月八日採取、五月九日測定という形になっているんです。そして、このIAEAへの、保安院からの、日本からの報告につきましては四月二十八日と。これは単なる打ち間違えなんかでは起こり得ないような間違いがここにされている。その結果、もちろん沃素は八日間が半減期ですから、二週間ぐらいたちますと三分の一ぐらいの量に本来なってしまうんじゃないですか。 そして、加えてもう一つ申し上げます。…
第177回 参議院 外交防衛委員会 第16号
○谷岡郁子君 日付が違うということは世界が注目しているデータ、そして半減期というものを専門家が比べるということ、そして三号機や四号機、二号機のプールが比較しやすいことによって、専門家たちが何が起きたのか起きなかったのかということを推測できるということについて、これは決定的な問題だというふうに思っております。 日本国政府の名においてIAEAに対して提出されたものにミスがあるのであるならば、これは大変なことであって、ただでさえ日本の情報公開…
第177回 参議院 外交防衛委員会 第16号
○谷岡郁子君 是非、委員長といたしまして、その結果の精査の報告というものをこの委員会にしていただきますように求めたいと思います。
第177回 参議院 外交防衛委員会 第16号
○谷岡郁子君 このIAEAの総会で話し合われた中では、日本から学ぶ、日本とともに学ぶ、そして日本に学んでもらうということが多々書かれております。そして、この分野におけるアセスメント、また研究、開発、調査、こういうことに関する国際的な協力というものが本当に重要であるということが強く言われております。そういうことこそ、今国際的な信用を取り戻すためにも外務省としてしっかりおやりになるべきこと、その作業をやっていただきたいと思いますが、大臣、い…
第177回 参議院 外交防衛委員会 第16号
○谷岡郁子君 今回、広瀬さんに来ていただきましたが、広瀬さん、内閣府を参与として代表して行かれたと思います。民間人でいらっしゃるということである。ならば、外交機密ということ、本来関係ないと思いますので、二十七の国から質問されたことについて、そしてその答えは何であったのかということ、これも委員会に文書としてお渡しいただくということを委員長にお願いいたしまして、私の質問を終わりたいと思います。
第177回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号
○谷岡郁子君 民主党参議院議員の谷岡郁子でございます。よろしくお願いいたします。 この法案のニーズ、そして必要性ということについては、基本的にその精神は、思いは理解できると。しかしながら、この法案の立て付け、そして形、そして現実問題としてどうなるのかという問題に対する疑問に対しては、今から明らかにしてまいりたいと思います。どうぞ、質問に簡潔にお答えいただきますようお願い申し上げます。 この法案の大きな内容を占めておりますものは、いわゆる…
第177回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号
○谷岡郁子君 そうしますと、これは機構スキーム、今衆議院側にかかっている法案というものが速やかに成立をして、速やかに、今事故収束というふうに言われましたけれども、年度年度で例えばそれまでの分という形で払出しをすることができれば、その仮払いというものはそれほど大きな必要性は出ないのではないでしょうか。
第177回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号
○谷岡郁子君 それでは、仮払いを行うその対象者あるいは団体はどのくらいの数を想定していらっしゃって、また対象額としてどの程度を見込んでいらっしゃるのでしょうか。
第177回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号
○谷岡郁子君 どこから少なくなるのかよく分からないんで、その数がはっきりお答え今いただけなかったということだと思うんです。 そうしますと、どのくらいの人数の人が最終的にそのチェックをしなければいけなくて、これ文科大臣に対する申請ということになっておりますけれども、この辺につきましてはどのくらいの人数の人がかかわってくると、またこの業務のためにはどこからその人たちを充てるのかということについてお伺いいたしたいと思います。
第177回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号
○谷岡郁子君 でも、最終的なチェック、そして最終的な決定ということには文科大臣の手続が必要であり、文科省の手続が必要だということで間違いないでしょうか。
第177回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号
○谷岡郁子君 今のお話を伺っておりますと、文科省ということは、地元は教育委員会なのか、払出しの窓口は学校なのかということを考えてしまいますし、はっきり申し上げて、自治体にしか被災証明は出せないわけですけれども、この間我々が新聞で読んでおりますとおり、自治体という限られた機関が出している被災証明ですら非常に厳格にやっていて、放浪をしてしまっているような、難民になってしまっているような被災者も一方ではいる。一方では、たった三時間電気が止まっ…
第177回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号
○谷岡郁子君 では、重複の問題についてお伺いいたします。 この法案の第五条三項にありますように、例えば、二項、三項にわたっては、死亡した方、解散したところ、あるいは分割されたところ、合併されたところ、そういうところに対してもその支払が認められております。 例えば、あるAさんという方が亡くなられたといたします。そして、二人以上の同等の相続者がいるということで、これをBさんとCさんといたしたいと思います。BさんとCさんが例えば県をまたがって…
第177回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号
○谷岡郁子君 そうしますと、例えばある農業団体とある農業団体、それが例えば福島県と茨城県にまたがっていたとしましたら、常に全ての農業組合はほかの農業組合全部を照合しないと重複があるかどうかということは確かめられない、あるいは大本の元請のところで照合しなければならない。例えば、その姓名が違っている場合、住所が違っている場合、同じ案件なのかどうかということを全てやらなければいけない。これ、大変な手間になるわけですよ。 そして、最終的には精算…
第177回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号
○谷岡郁子君 ただ、東京電力が一括して行う場合は、同じルールで同じ適用で同じ判断によってグループとして行うわけです。しかしながら、それを県がやり、例えば文科省が絡み、いろんな形でやることによって、これ全部判断業務でございますし、私は最初これを、法律を一回読ませていただきましても、ここの法律、法案に書いてある内容ですら大変細かくてかなりの判断業務を要するなと、かなり習熟した人を要するなということを感じざるを得ませんでした。そのようなことを…
第177回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第8号
○谷岡郁子君 私の経験からいいまして、たかが修学旅行の途中で帰った者、休んだ者、その集めたお金を返す云々、例えば退学した学生にその授業料を返す云々、そういうことででも大変な手続の煩雑さというものがありまして、これ百件、二百件を処理するというのはそんなに簡単なものじゃないんですね。もっと大きなお金をちゃんとやるということについて、十日でその準備ができるというふうにおっしゃいましたけれども、私は、それをしっかりやっていくということ、そして管…
第177回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○谷岡郁子君 おはようございます。民主党参議院議員の谷岡郁子でございます。 今日は、日韓図書協定の審議をさせていただくということではございますが、大変このさなか、お忙しいところ、保安院からも審議官おいでいただいております。申し訳ございませんが、順番を入れ替えさせていただいて、できるだけ早くお引き取りいただけるようにということをやりたいというふうに思っております。 少し順番が狂ってしまったんですが、実は、二〇〇七年の六月に、保安院、IAE…
第177回 参議院 外交防衛委員会 第10号
○谷岡郁子君 今確認をさせていただきました。勧告と助言を合わせて二十八、良好事例十七、こういうものについて、大変褒められたというふうにお感じになりますでしょうか。