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みどりの風参議院
総発言数
996
直近の所属会派
みどりの風
直近の役職
直近の発言日
2013/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会61 件・61%
  • 文教科学委員会29 件・29%
  • 予算委員会公聴会10 件・10%

※ 全 996 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

996 20 を表示
みどりの風2013/02/19

183参議院 予算委員会 第3号

○谷岡郁子君 ありがとうございました。終わります。

みどりの風2013/02/01

183参議院 本会議 第3号

○谷岡郁子君 総理、御就任おめでとうございます。 私は、みどりの風を代表して、質問に立たせていただきます。 冒頭、アルジェリアの非道なテロの犠牲になった皆様、また、御家族の、関係者の皆様に、御冥福をお祈りするとともに、衷心よりお悔やみ申し上げたいと思います。 さて、総理は、最大の課題として経済の再生を挙げられました。しかし、その目は大企業を始めとする既存の産業基盤に偏っていませんか。 健やかな経済は、健やかな体同様、動脈と静脈のバランス…

みどりの風2012/11/15

181参議院 厚生労働委員会 第1号

○谷岡郁子君 本日、無所属議員の会派から新党を結成させていただきました、みどりの風の谷岡郁子です。 先ほど来の質疑を聞かせていただきまして、本当に面白く、そして勉強になるという思いで聞いておりました。とりわけ、先ほど来副大臣とそして福島みずほ先生がおっしゃっていた、議員立法にすべきなのか言わば閣法でいくべきなのかというような議論を聞いていまして、なるほどなと。立法府がどこまで立法府であるのか、行政府はどこから行政府であるのか、そういうこ…

みどりの風2012/11/15

181参議院 厚生労働委員会 第1号

○谷岡郁子君 そうすると、いわゆる三党、自公民の三党というのはまるで関係ないというお答えでしょうか。

みどりの風2012/11/15

181参議院 厚生労働委員会 第1号

○谷岡郁子君 その今申し上げた三党と言われるところの他の二党とは賛成をいただいたという話なんですけど、ではなぜほかの党の皆様には賛成をいただかれなかったんでしょうか。

みどりの風2012/11/15

181参議院 厚生労働委員会 第1号

○谷岡郁子君 持ちかけられたんですか。

みどりの風2012/11/15

181参議院 厚生労働委員会 第1号

○谷岡郁子君 そうしますと、三党合意とか三党協議とかいうのは、あくまでもマスコミがそう言っているのであって、そういう事実はないと、そういうことでしょうか。

みどりの風2012/11/15

181参議院 厚生労働委員会 第1号

○谷岡郁子君 それは事実でないとおっしゃっているわけでしょうか。

みどりの風2012/11/15

181参議院 厚生労働委員会 第1号

○谷岡郁子君 例えば、これは、じゃ、自民党さんと協議をなさったとかという事実はないというふうに伺ってよろしいんでしょうか。

みどりの風2012/11/15

181参議院 厚生労働委員会 第1号

○谷岡郁子君 では、どこかほかの党によって、党の御意見によって、例えば皆さんの原案に対して何らかの修正が加えられたとか、何らかの調整がなされたとか、そういうことは一切ないとおっしゃっているんでしょうか。

みどりの風2012/11/15

181参議院 厚生労働委員会 第1号

○谷岡郁子君 それは、じゃ、岡本委員、いわゆる皆様のところに御説明なさったりするのにどのくらいの時間を使われましたか。

みどりの風2012/11/15

181参議院 厚生労働委員会 第1号

○谷岡郁子君 何人ぐらいの方と協議なさいましたか。

みどりの風2012/11/15

181参議院 厚生労働委員会 第1号

○谷岡郁子君 例えばメモですとか議事録ですとか、そういうものをお残しになりましたでしょうか。

みどりの風2012/11/15

181参議院 厚生労働委員会 第1号

○谷岡郁子君 国会というものの中に公式な協議と非公式な協議というものが一定あるということは、私もそのとおりだろうというふうに思います。 しかし、その一方で、民主主義というのは、民主主義自身が一つの方向性や理念というものを持っているわけではありません。民主主義とは何かということをあえて定義付けるならば、プロセスであり、その経緯というものをいかにしっかりとつくっていくかということであり、それは言ってみれば手続論であると思います。 同時に、そ…

みどりの風2012/11/15

181参議院 厚生労働委員会 第1号

○谷岡郁子君 その点についてはもちろん理解いたしますし、同時にそこまで率直に政治家個人の御意見という形で述べていただいて有り難いというふうに思っております。 そして、同時に、先ほど具体例として出されましたので申し上げておきますと、子ども・被災者支援法、これは福島の被害者たちを中心として原発事故の被災者たちのために作ったものでありますけれども、これは全ての与野党が入った状況の中で作られてきたと、そして議論されてきたと。ここにももう参加させ…

みどりの風2012/11/15

181参議院 厚生労働委員会 第1号

○谷岡郁子君 そのとおりなんだろうというふうに思います。 その一方で、じゃ、先ほど冒頭の川田先生の質問じゃなかったかと思うんですけれども、本当に、閣法が提出したときからすごくずれ込んでしまって状況の変化があった、だからこれを修正という形でやったんだと。本来それはやっぱりやってはならなかったことだと思うんですけれどもね。本来、閣法が出てきて素直に審議されるというのが通常だと思うんですが、何が原因でそういう必要性が出たというふうにお考えにな…

みどりの風2012/11/15

181参議院 厚生労働委員会 第1号

○谷岡郁子君 どうしても解散前にはこれやっておかなければならないということで今日この時間に開かれているということからして、これはかなり重要な法案なのではないでしょうか。つまり、優先順位は高かったのではないでしょうか。 そうしますと、じゃ、ほかの案件があったからというふうにおっしゃるんですが、それほど重要な案件がではなぜ今日ここまで置いておかれたのかといえば、特例公債法案との絡みがあったからということではないのですか。

みどりの風2012/11/15

181参議院 厚生労働委員会 第1号

○谷岡郁子君 そうかもしれません。 しかし、そもそもやはり、これは今いらっしゃる皆さんと関係がないのかもしれませんけれども、民主党が予算案と特例公債法案というようなものを分けて、そして参議院に送付されなかったということの中で、もし送付されていれば、五月には恐らく返ったであろうと、そして六十日ルールを経てとっくに通っていたのであろうというものが、多分それができなかったという状況の中で今日のこういう状況につながっているんだと思います。 だか…

みどりの風2012/11/15

181参議院 厚生労働委員会 第1号

○谷岡郁子君 予算委員会等が開かれない中で、私としては不本意ではありましたけれども、今日、本来この委員会だけでは当然議論できないような問題というものを取り上げさせていただくことになりました。 しかし、政治不信というものがなぜ起きているかといえば、国会が国会として国民の期待にこたえられていないという状況、これは私ども国会議員の責任の問題としても、でも、その一方で、やはり政府の様々なこの間の消費税法案の扱い等を含めての対応にしても、やはり問…

みどりの風2012/11/15

181参議院 厚生労働委員会 第1号

○谷岡郁子君 私は、みどりの風を代表して、本日提案されました両法案とその修正案に対して反対の立場から討論いたします。 内容に対する反対ということではございません。それ以前の問題としてのデュープロセス、これが確保されていないことに対して反対いたします。 この委員会がセットされた経緯、やり方というのは余りに乱暴なものであったと思います。私たちの十分な準備の時間、検討、そして審議に至る経緯といったものは保障されませんでした。幾つかの数の多いそ…