諸沢正道
会議録に記録された「諸沢正道」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,997 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 文部省初等中等教育局長
- 直近の発言日
- 1968/04/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会100 件・100%
※ 全 2,997 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 衆議院 文教委員会 第8号
○諸沢説明員 ただいまの数字でございますけれども、私が百四十名と申し上げましたのは、先ほど申し上げましたように学部長、学長を除いた数字で百四十名でございます。 それから教授で指定職俸給表の適用を受けます者の基準は人事院と協議いたしてやっておりますが、大体学部長あるいは図書館長等、いわゆる管理職の経験のある方のうちから号俸の高い者について、いま申し上げました数の限度で指定職俸給表の乙の適用をいたしております。
第58回 衆議院 文教委員会 第8号
○諸沢説明員 いま申し上げましたように、医学部の学部長は指定職俸給表だという基準はないのでございますが、その学部長、対象といたします教授の所属する大学については大体五年制の大学院のある大学の教授というふうに範囲をきめているわけでございます。
第56回 衆議院 内閣委員会 第3号
○諸沢説明員 私からお答え申し上げますが、現在大学の教授につきましては別表一の、教育職俸給表(一)の適用をいたしておりますが、この一等級は大学の教授に適用されるものでございます。これに反しまして、教育職俸給表(四)は高専の教官に適用されるものでありますが、この一等級は高専の校長に適用される俸給表でございますので、比較といたしましては、教授につきましては高専の俸給表の場合は二等級の俸給と比較するということになると思います。
第56回 衆議院 内閣委員会 第3号
○諸沢説明員 高専の教授につきましてはすべて二等級の俸給表を適用されます。一等級は校長だけでございます。
第56回 衆議院 内閣委員会 第3号
○諸沢説明員 ございます。
第56回 衆議院 内閣委員会 第3号
○諸沢説明員 高専の教授と大学の教授あるいは高専の助教授と大学の助教授を比較いたしますと、同じ経験年数、同じ学歴の者につきましてこれを比較対照いたしますと、おおむね一号俸程度高専のほうが教授あるいは助教授について低くなっております。
第56回 衆議院 内閣委員会 第3号
○諸沢説明員 高等学校と大学との関係におきましては、初任給はそれぞれ同じでございますが、経験年数を経るに従ってそれぞれ差ができております。いま具体的にどのくらいということはちょっと申し上げられませんが、差ができております。 それから高専の講師と高等学校の教諭というのが大体同じような資格でございますが、これを比較いたしますと、同じ経験年数では高等学校の教諭のほうが百円ないし二百円低くなっております。
第55回 参議院 決算委員会 第13号
○説明員(諸沢正道君) 三十九年度に文部省は事務次官が退任いたしましたが五条適用をいたしました。
第48回 衆議院 文教委員会 第12号
○諸沢説明員 非常にこまかいことでございますので、私から説明さしていただきますが、具体的にこのようなケースが通例想像されるものではないのでありますが、たとえば理事長が所有している不動産をセンターが購入するというような場合があるとすれば、その場合はやはり理事長がセンターを代表するのではなくて、監事が代表するというほうが適切であろうということで、これは特殊法人の、こういう法律の場合、大体例文として規定しておりますので、それにならったわけでご…
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 閉会後第4号
○説明員(諸沢正道君) 体育課長の諸沢でございます。局長がおりあしくやむを得ない用で出張いたしておりますので、十分のお答えができないかもしれませんが、御了承いただきたいと思います。 ただいまお話がありましたように、このたびのオリンピックの成績につきまして、全般としては非常に予期以上の成績をあげたわけでございますが、各種目についても見まするならば、非常に好成績をおさめたもの、あるいはうまくいかなかったものとあるわけでございままして、文部省…
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 閉会後第4号
○説明員(諸沢正道君) ただいまのお話の点につきましては、文部省といたしましては、先ほど申し上げましたように、今回特に成績のふるわなかった種目等につきましても、その原因がどこにあるかという点について、これをまず徹底的に究明をし検討すべきであろうという考えを持っておるわけでございまして、したがって、その検討の結果、今後何をすべきかということを第二段階として考えてまいりたい。そういう意味で、現段階において、すぐ、あの次官通達をどうこうという…
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 閉会後第4号
○説明員(諸沢正道君) 現在、中学校の生徒の対外試合につきましては、水泳は、特にその競技種目の性質にかんがみまして、中学校についても、水泳だけは年一回の全国大会、それから過渡的には国体にも参加することを認めておるような現状でございまして、これらは、いわばこの競技種目と教育的配慮と、その両面から考えてとっております措置でございまして、したがって、今回のオリンピックの成績と、いままでとってきたそういう措置が、具体的にどういうふうに関連がある…
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 閉会後第4号
○説明員(諸沢正道君) 先生のおっしゃいますこと、まことにごもっともと思いますので、われわれも十分研究いたしたいと思います。
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 閉会後第4号
○説明員(諸沢正道君) ただいま、オリンピックに使われました施設の今後の利用の方法につきましては、全体について適確のお答えができませんで申しわけございませんが、ただいまお話のございました代々木の屋内総合体育館につきましては、これは現在すでに特殊法人国立競技場に出資されておりまして、今後はこの特殊法人国立競技場の一施設として運営されることになっております。そういたしまして、もちろん、一般の青少年等に開放し、あの施設を使っていただくわけでご…
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 閉会後第4号
○説明員(諸沢正道君) 国立競技場につきましては、いま、その外苑のほうの競技施設と、それから代々木のほうの施設と一体となって予算は計上されておりますが、大体年間、確実な数字ではございませんが、私の記憶するところでは、二億六千万くらいの経費を運営上必要とすることになっておりますが、実際の歳入見込みは一億五千万程度というふうに、目下これは仮定でございますが、考えられておりますので、したがって、差し引き一億一千万程度の国庫補助が必要ではないか…
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 閉会後第4号
○説明員(諸沢正道君) 文部省とパラリンピックにつきましては、直接公の関係はないわけでありますが、ただ事実上施設をパラリンピックのほうで使用するというような場合につきましてお世話を申し上げるというか、そういう程度のことはやっておりますけれども、直接の関係はございません。
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 閉会後第4号
○説明員(諸沢正道君) 正確には記憶いたしておりませんが、厚生省の社会局でしたか、何か私よく覚えておりませんが。
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 閉会後第4号
○説明員(諸沢正道君) 文部省でもオリンピック後の文部省がやるべき体育振興方策について、実はオリンピックの前に、諮問機関でありまするところの保健体育審議会に諮問いたしまして、その中間の答申をいただいたのでありますが、その第一に、ただいま河野先生がおっしゃいましたように、今後は体育施設の充実について特に気を配らなければならないという御趣旨の答申をいただいたわけであります。文部省としましては、これまでもプール、体育館あるいは運動広場等への国…
第46回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 閉会後第4号
○説明員(諸沢正道君) 私、たいへん未熟で、私の考えを申し上げるのはいかがかと思いますが、いま申し上げました保健体育審議会の答申におきましても、実はその点に触れまして、要するに選手層の養成ということはもちろん必要でありましょうけれども、従来の日本のスポーツ一般のあり方として、大多数の人は、スポーツをやるというよりもむしろ見ることに楽しみを持っているが、国民の間に非常に広い、あるいは厚いスポーツ愛好層というもの、スポーツを実施する層という…
第46回 参議院 文教委員会 第8号
○説明員(諸沢正道君) 当日答弁に立ちましたのは私と教科書課の鈴木課長補佐でございます。