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自由党衆議院両院
総発言数
1,135
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1948/11/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会35 件・35%
  • 法務委員会32 件・32%
  • 両院法規委員会19 件・19%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%
  • 地方行政委員会4 件・4%

※ 全 1,135 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,135 20 を表示
民主自由党1948/11/10

3衆議院 人事委員会 第2号

○角田委員長 これより開会いたします。 この際昨日の委員会において留保されておりました小会派よりの理事一名を、委員長より指名いたします。玉井祐吉君を理事に指名いたします。 —————————————

民主自由党1948/11/10

3衆議院 人事委員会 第2号

○角田委員長 昨九日國家公務員法の一部を改正する法律案が本委員会に付託されました。ただいまより本案を議題としてその審査に入ります。

民主自由党1948/11/10

3衆議院 人事委員会 第2号

○角田委員長 ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

民主自由党1948/11/10

3衆議院 人事委員会 第2号

○角田委員長 速記を始めてください。それではただいままでのことは採決をいたしませんで、御希望として、長野君の御意見通り議事を進行したいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/10

3衆議院 人事委員会 第2号

○角田委員長 それでは内閣総理大臣。

民主自由党1948/11/10

3衆議院 人事委員会 第2号

○角田委員長 ほかにありませんか。別にないようでありますから、明日午前十時から開会することにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十五分散会

民主自由党1948/11/09

3衆議院 人事委員会 第1号

○角田委員長 それではこれから開会いたします。 この際委員長のごあいさつを申し上げます。今回はからずも私が人事委員長の重職に就任いたしました。この機会に私は人事委員長としての所信の一端を述べて、委員各位の御協力を願いたいと存じます。 当委員会の所管する臨時人事委員会は、國家公務員法第五條に、「人事委員は、人格が高潔で、民主的に統治組織と成績本位の原則による能率的な事務の処理に理解があり、且つ、人事行政に関し識見見を有する年令三十五年以上…

民主自由党1948/11/09

3衆議院 人事委員会 第1号

○角田委員長 それでは引続き理事の互選を行いたいと思います。

民主自由党1948/11/09

3衆議院 人事委員会 第1号

○角田委員長 おはかりいたします。木村公平君、徳田球一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/09

3衆議院 人事委員会 第1号

○角田委員長 では委員長において、理事の指名を、まず三人いたします。 木村 公平君 松澤 兼人 長野重右ヱ門君 を指名いたします。(拍手)

民主自由党1948/11/09

3衆議院 人事委員会 第1号

○角田委員長 ただいまの御意見として承つていいのですね。

民主自由党1948/11/09

3衆議院 人事委員会 第1号

○角田委員長 いずれ委員長において考慮いたします。その程度に御了承願つておきます。

民主自由党1948/11/09

3衆議院 人事委員会 第1号

○角田委員長 ちよつとお待ちください。この際御相談をしておきたいことは、專門員、調査員がいまだきまつておりませんので至急採用したいと思つておりますが、各党におかれましても御希望を申し述べていただきたいと思います。

民主自由党1948/11/09

3衆議院 人事委員会 第1号

○角田委員長 それでは理事会にお任せを願います。 それでは明日午後一時から続行することにいたしまして、今日はこれで散会いたします。 午後三時三十四分散会

民主自由党1948/06/29

2衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○角田(幸)委員 それでは商工省関係の政府委員にお尋ね申し上げます。不正保有物資等特別会計の対象となります不正物資の範囲を御説明願います。

民主自由党1948/06/29

2衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○角田(幸)委員 もう一度、不正保有物資等特別措置特別会計の対象となります物資の範囲の御説明を願います。

民主自由党1948/06/29

2衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○角田(幸)委員 その物資の種類でありますが、たとえば農林省の方で取扱つておる油だとか、あるいは薪炭のようなものも含まれるのですか。

民主自由党1948/06/29

2衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○角田(幸)委員 そういたしますとその範囲な不正物資であれば、たとえば犯罪の用に供されたもの、油をやみで買つたというような場合も、この規定によつてやるのでありますか。たとえば裁判所で押收する、あるいは沒收するというような場合でも、この規定によつて取扱われ、特別会計で買上げるのであるかどうか。

民主自由党1948/06/29

2衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○角田(幸)委員 今の問題をもう少し詳しく御説明願いたいと思います。たとえば北海道から多量の油をもつてきた。それがつかまつたというような場合に、裁判所は沒收によるのか、あるいは換價処分でやる場合にもこの規定でやるのかどうかというようなことの、具体的な御説明をお尋ね申し上げたのであります。

民主自由党1948/06/29

2衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○角田(幸)委員 そこでお尋ねを申し上げたいのですが、今現に不正保有物資としてあると想像されておる金額は、一体いくらあるのでしようか。