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自由党衆議院両院
総発言数
1,135
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1948/11/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会35 件・35%
  • 法務委員会32 件・32%
  • 両院法規委員会19 件・19%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%
  • 地方行政委員会4 件・4%

※ 全 1,135 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,135 20 を表示
民主自由党1948/11/15

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第2号

○角田委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 前会に引続き國家公務員法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を継続いたします。川崎秀二君。

民主自由党1948/11/15

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第2号

○角田委員長 川崎君に委員長としてちよつと申し上げておきたいことがあります。内閣総理大臣は、本会議において内閣総理大臣の施政方針の演説に関する決議案が上程になつておりまして、本会議が開かれれば総理は向うに出席される予定になつております。なお政府職員の新給與に関する決議案が上程されておりまして、大藏大臣が間もなく出席されると思うのでありますが、本会議が開かれれば向うに出席されることになつております。御承知のように、委員会は本会議が始まれば…

民主自由党1948/11/15

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第2号

○角田委員長 前田君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/15

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第2号

○角田委員長 それではそういうことにいたします。

民主自由党1948/11/15

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第2号

○角田委員長 関連して質問があるそうですから……。水野君。

民主自由党1948/11/15

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第2号

○角田委員長 水野君に御相談申し上げるのですが、川崎君の関連事項であれば発言を許すのです。これだけは御答弁を願いますが、あとは関連事項でなければ発言を許しません。その方針ですから御承知願いたい。

民主自由党1948/11/15

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第2号

○角田委員長 私語は禁じます。

民主自由党1948/11/15

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第2号

○角田委員長 一昨日前田君から大藏大臣に質問の通告がありました。この際これを許します。前田君。

民主自由党1948/11/15

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第2号

○角田委員長 委員長はこの際、質問者の委員におかれましても、政府におかれましても、なるべく簡潔にやつていただきたいことを希望いたします。

民主自由党1948/11/15

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第2号

○角田委員長 では今日はこの程度で散会いたします。明日は午前十時から続行いたします。 午後四時五分散会

民主自由党1948/11/13

3衆議院 人事委員会 第5号

○角田委員長 これより人事委員会を開会いたします。 昨日委員長より議長に提出いたしました公聽会開会承認要求に対しまして、議長はきよう承認されました。つきましてこれより公聽会開会の日時を御決定願いたいと思いますが、これにつきまして先刻各派の理事各位の御了承を得まして、來る十一月十七、十八両日午前十時より行うことに内定いたしましたが、以上決定することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/13

3衆議院 人事委員会 第5号

○角田委員長 御異議なしと認めます。よつて公聽会は十一月十七日、十八日の二日間、午前十時より開会することに決定いたしました。なお公聽会開会に関する手続関係につきましては、理事会におきまして委員長に一認することに決定しておりますが、これを理事会決定通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/13

3衆議院 人事委員会 第5号

○角田委員長 御異議なし認めます。それでは委員長においてしかるべく手続一切を進めることにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十八分散会

民主自由党1948/11/13

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第1号

○角田委員長 これより人事委員会、労働委員会連合審査会を開きます。 私が主たる委員会の委員長でありますから、本連合審査会の委員長の職務を行います。 ただいまより國家公務員法の一部を改正する法律案を議題として質疑に入ります。お諮りいたします。発言者の順序につきましては、委員長に御一任を願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/13

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第1号

○角田委員長 木村公平君。

民主自由党1948/11/13

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第1号

○角田委員長 それでは前田委員。

民主自由党1948/11/13

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第1号

○角田委員長 内閣総理大臣はただいま参議院の方で質問があるので、お出でを願いたいということでありますから、一應総理大臣は向うにいらしていただきまして……。

民主自由党1948/11/13

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第1号

○角田委員長 それでは簡單に願います。

民主自由党1948/11/13

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第1号

○角田委員長 これは三日前から要求されておるので、政府委員の方から……。

民主自由党1948/11/13

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第1号

○角田委員長 それではこれで休憩にして、午後引続いて開くことにいたします。 午後零時二十分休憩 ————◇————— 午後二時二十一分開議