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自由党衆議院両院
総発言数
1,135
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1948/11/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会35 件・35%
  • 法務委員会32 件・32%
  • 両院法規委員会19 件・19%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%
  • 地方行政委員会4 件・4%

※ 全 1,135 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,135 20 を表示
民主自由党1948/11/17

3衆議院 人事委員会公聴会 第1号

○角田委員長 次に相馬君。

民主自由党1948/11/17

3衆議院 人事委員会公聴会 第1号

○角田委員長 それでは、ちよつとお待ち願つて、内容を聞いてから、そのことを許します。――ではその質疑應答を許します。

民主自由党1948/11/17

3衆議院 人事委員会公聴会 第1号

○角田委員長 その次は船田君。

民主自由党1948/11/17

3衆議院 人事委員会公聴会 第1号

○角田委員長 徳田君。

民主自由党1948/11/17

3衆議院 人事委員会公聴会 第1号

○角田委員長 簡單に願います。

民主自由党1948/11/17

3衆議院 人事委員会公聴会 第1号

○角田委員長 徳田君に御注意しますが、討論でなく、質問にしていただきたい。なるべくそれも一問一答くらいにしていただきたい。

民主自由党1948/11/17

3衆議院 人事委員会公聴会 第1号

○角田委員長 本件に関係のないことはひとつ……。

民主自由党1948/11/17

3衆議院 人事委員会公聴会 第1号

○角田委員長 簡單に願います。討論にならぬように。

民主自由党1948/11/17

3衆議院 人事委員会公聴会 第1号

○角田委員長 本日の公聽会はこの程第にとどめたいと思います。公述人諸君におかれましては、御多用中のところ貴重な時間をさかれて御出席の上、熱心に御意見を開陳くださいましたことを、委員長として厚く感謝を申し上げます。次会は明十八日午前十時より公聽会を続けることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時九分散会

民主自由党1948/11/16

3衆議院 人事委員会 第6号

○角田委員長 これより人事委員会を開きます。 國家公務員法の一部を改正する法律案審査のための公聽会の手続関係につきましては、前回の委員会におきまして委員長に一任されましたので、各派の理事諸君と協議の上、これが手続を進めて参つたのでありますが、昨日の理事会におきまして、ただいまお手もとに配付してありまする印刷物の通りに、三十名の公述人を選定いたしたのであります。つきましてはこれについてお諮りいたします。公聽会の公述人は以上の通り決定するに…

民主自由党1948/11/16

3衆議院 人事委員会 第6号

○角田委員長 御異議なして認めます。よつてその通り決定いたしました。 —————————————

民主自由党1948/11/16

3衆議院 人事委員会 第6号

○角田委員長 なおこの際理事辞任についてお諮りいたします。理事長野重方ヱ門君より理事を辞任いたしたいとの申出がありますが、同君の申出を許可するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/16

3衆議院 人事委員会 第6号

○角田委員長 御異議なしと認めます。よつて長野君の理事辞任の申し出は慮可するに決しました。 引続きこれより理事の補欠選挙を行わねばなりませんが、これは先例によりまして委員長において指名するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/16

3衆議院 人事委員会 第6号

○角田委員長 御異議なして認めます。よつて生悦住貞太郎君を理事に指名いたします。 明十七日は午前十時より公聽会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十九分散会

民主自由党1948/11/16

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第3号

○角田委員長 これより人事委員会労働委員会連合審査会を開きます。 前会に引続き國家公務員法の一部を改正する法律案を議題として質疑を継続いたします。川崎秀二君。

民主自由党1948/11/16

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第3号

○角田委員長 安平君。

民主自由党1948/11/16

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第3号

○角田委員長 私語を禁じます。

民主自由党1948/11/16

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第3号

○角田委員長 ただいま労働大臣から発言を求められておりますので、この際これを許します。

民主自由党1948/11/16

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第3号

○角田委員長 これで休憩いたしまして、午後一時半から再開いたします。 午後零時四十六分休憩 ————◇————— 午後二時三十一分開議

民主自由党1948/11/16

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第3号

○角田委員長 休憩前に引続き開会いたします。 本日はこの程度で散会いたします。次回は公報をもつて御通知いたします。 午後二時三十二分散会