角田幸吉
会議録に記録された「角田幸吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,135 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/11/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会35 件・35%
- 法務委員会32 件・32%
- 両院法規委員会19 件・19%
- 法務委員会労働委員会連合審査会4 件・4%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
- 地方行政委員会4 件・4%
※ 全 1,135 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第4号
○角田委員長 これより人事委員会、労働委員会連合審査会を開会いたします。 前会に引続き國家公務員法の一部を改正する法律案を議題として質疑を続行いたします。 この際これにて休憩し、午後一時より開会いたします。 午前十一時二十三分休憩 ————◇————— 午後二時二十分開議
第3回 衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第4号
○角田委員長 再開いたします。 午前中政府側の出席がないので休憩いたしましたが、これより前会に引続き國家公務員法の一部を改正する法律案について質疑を続行いたします。安平鹿一君。
第3回 衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第4号
○角田委員長 ただいま総司令部民政局公務員制度課長ブレーン・フーバー氏と、総司令部民政局顧問ハーター・スチユアード氏両氏が本委員会を参観においでになりましたので、両氏をここに御紹介申し上げます。 〔拍手〕
第3回 衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第4号
○角田委員長 生悦住君に発言を許します。
第3回 衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第4号
○角田委員長 了承しました。善処します。
第3回 衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第4号
○角田委員長 本日はこれにて散会し、明日午前十時より開会いたします。 午後三時四十九分散会
第3回 衆議院 人事委員会公聴会 第2号
○角田委員長 これより人事委員会公聽会を開きます。 開会にあたりまして委員長として公述人諸君に一言ごあいさつ申し上げておきます。本委員会は國家公務員法の一部を改正する法律案の審議にあたりまして、特に公聽会を開きまして法律案全般について眞に利害関係を有する者、または学識経驗者等より廣く意見を聞くことにいたしましたのは、御承知の通り本法案は去る七月二十二日付内閣総理大臣あてマツカーサー元帥の書簡に基いて政府において起草し、本國会に提出された…
第3回 衆議院 人事委員会公聴会 第2号
○角田委員長 次に中央労働委員会の鮎澤巖君にお願いいたします。
第3回 衆議院 人事委員会公聴会 第2号
○角田委員長 次に東京都職員労働組合の占部秀男君にお願いいたします。
第3回 衆議院 人事委員会公聴会 第2号
○角田委員長 次に産別会議民主化同盟の萩澤公彦君にお願いいたします。
第3回 衆議院 人事委員会公聴会 第2号
○角田委員長 この際公述人諸君に申し上げておきます。 公述人の供述は本法案に関する意見のほか、一切これを避けていただきます。もし他事にわたりましたときには委員長において発言を中止することがありまするから、あらかじめ御承知を願つておきます。 この際お諮りいたします。公述人中全逓信労働組合の高原普一君はやむを得ない事情によりまして出席ができないので、代理人として同じ全逓信労働組合の委員長土橋一吉君を代理人として意見を述べさしていただきたいと…
第3回 衆議院 人事委員会公聴会 第2号
○角田委員長 御異議ないと認めます。それでは高原普一君の代理人として土橋一吉君より意見を聞くことにいたします。土橋一吉君。
第3回 衆議院 人事委員会公聴会 第2号
○角田委員長 次に中央労働委員会の末弘巖太郎君にお願いいたします。
第3回 衆議院 人事委員会公聴会 第2号
○角田委員長 これにて休憩いたします、午後一時半から開会いたします。 午後零時二十八分休憩 ————◇————— 午後一時五十五分開議
第3回 衆議院 人事委員会公聴会 第2号
○角田委員長 午前中に引続き公聽会を再開いたします。 中國研究所平野義太郎君に発言を願います。
第3回 衆議院 人事委員会公聴会 第2号
○角田委員長 次に労働組合総同盟の河野平次君にお願いいたします。
第3回 衆議院 人事委員会公聴会 第2号
○角田委員長 次に全國財務労働組合の佐藤誠君にお願いいたします。
第3回 衆議院 人事委員会公聴会 第2号
○角田委員長 次に日本自治團体労働組合総連合の菱信吉君にお願いします。
第3回 衆議院 人事委員会公聴会 第2号
○角田委員長 この際赤松理事に委員長の職務の執行を願います。 〔委員長退席、赤松委員長代理着席〕
第3回 衆議院 人事委員会公聴会 第2号
○角田委員長 次に日本私鉄労働組合総連合会の保科正治君にお願いいたします。