角屋堅次郎
会議録に記録された「角屋堅次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,024 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金18 件
- 防衛14 件
- 労働・賃金7 件
- 宇宙5 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会99 件・99%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 5,024 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○角屋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○角屋委員長 次に、昭和五十八年度決算外二件を一括して議題といたします。 大蔵省所管、日本専売公社、国民金融公庫、日本開発銀行及び日本輸出入銀行について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として日本たばこ産業株式会社社長長岡貴君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○角屋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○角屋委員長 次に、大蔵大臣の概要説明、会計検査院の検査概要説明、日本専売公社、国民金融公庫当局、日本開発銀行当局及び日本輸出入銀行当局の資金計画、事業計画についての概要説明を求めるのでありますが、これを省略し、本日の委員会議録に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○角屋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 昭和五十八年度大蔵省主管一般会計歳入決算並びに大蔵省所管の一般会計歳出決算、各特別会計歳入歳出決算及び各政府関係機関決算書に関する説明 昭和五十八年度大蔵省主管一般会計歳入決算並びに大蔵省所管の一般会計歳出決算、各特別会年歳入歳出決算及び各政府関係機関決算書につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、一般会計歳入決算につきまして申し上げます。 昭和五十八年度の収納済…
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○角屋委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡部行雄君。
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○角屋委員長 次に、新村勝雄君。
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○角屋委員長 次に、斉藤節君。
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○角屋委員長 次に、中川利三郎君。
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○角屋委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後九時五分散会
第104回 衆議院 決算委員会 第5号
○角屋委員長 これより会議を開きます。 昭和五十八年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、総理府所管中環境庁について審査を行います。 まず、環境庁長官から概要の説明を求めます。森環境庁長官。
第104回 衆議院 決算委員会 第5号
○角屋委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。天野会計検査院第二局長。
第104回 衆議院 決算委員会 第5号
○角屋委員長 これにて説明の聴取は終わりました。
第104回 衆議院 決算委員会 第5号
○角屋委員長 この際、お諮りいたします。 本件につきまして、本日、参考人として日本たばこ産業株式会社取締役野口正雄君、取締役勝川欣哉君、日本鉄道建設公団理事松尾昭吾君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 決算委員会 第5号
○角屋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
第104回 衆議院 決算委員会 第5号
○角屋委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。新村勝雄君。
第104回 衆議院 決算委員会 第5号
○角屋委員長 次に、渡部行雄君。
第104回 衆議院 決算委員会 第5号
○角屋委員長 この際、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ――――◇――――― 午後一時四十一分開議
第104回 衆議院 決算委員会 第5号
○角屋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。春旧暇明君。
第104回 衆議院 決算委員会 第5号
○角屋委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後一時五十七分休憩 ――――――――――――― 午後二時三十一分開議