角屋堅次郎
会議録に記録された「角屋堅次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,024 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金18 件
- 防衛14 件
- 労働・賃金7 件
- 宇宙5 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会99 件・99%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 5,024 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 決算委員会 第5号
○角屋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。春田重昭君。
第104回 衆議院 決算委員会 第5号
○角屋委員長 後ほど質問者の方に資料を必ず出すように。
第104回 衆議院 決算委員会 第5号
○角屋委員長 次に、中川利三郎君。
第104回 衆議院 決算委員会 第5号
○角屋委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三分散会
第104回 衆議院 決算委員会 第4号
○角屋委員長 これより会議を開きます。 昭和五十八年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、裁判所所管、内閣所管、総理府所管中総理本府等、行政管理庁及び法務省所管について審査を行います。 この際、お諮りをいたします。 裁判所所管の審査に関し、国会法第七十二条第二項の規定による最高裁判所長官の指定による代理者から出席説明する旨の要求がありました場合は、これを承認することとし、その取り扱いは委員長に御一任願いたいと存じますが、これ…
第104回 衆議院 決算委員会 第4号
○角屋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 決算委員会 第4号
○角屋委員長 この際、最高裁判所当局、内閣官房長官、総務庁長官及び法務大臣の概要説明、会計検査院の検査概要説明を求めるのでありますが、これを省略し、本日の委員会議録に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 決算委員会 第4号
○角屋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 昭和五十八年度裁判所所管一般会計歳入歳出決算概要 最高裁判所 昭和五十八年度裁判所所管一般会計歳入歳出決算の概要を御説明申し上げます。 一 裁判所所管の歳出につきましては、当初予算額は、千九百九十六億五千八十九万円余でありますが、これに大蔵省所管からの移替え額六億二千七百四十七万円余、予算補正追加額十一億四千三百二十一万円余、予算補正修正減少額三…
第104回 衆議院 決算委員会 第4号
○角屋委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡部行雄君。
第104回 衆議院 決算委員会 第4号
○角屋委員長 次に、貝沼次郎君。
第104回 衆議院 決算委員会 第4号
○角屋委員長 次は、渡部行雄君。
第104回 衆議院 決算委員会 第4号
○角屋委員長 次に、貝沼次郎君。
第104回 衆議院 決算委員会 第4号
○角屋委員長 次に、玉置一弥君。
第104回 衆議院 決算委員会 第4号
○角屋委員長 次に、中川利三郎君。
第104回 衆議院 決算委員会 第4号
○角屋委員長 委員長に対するお尋ねでありますので、お答えをいたします。 本委員会終了後理事会を開く予定を委員長として考えておりますので、取り扱いについては理事会で相談をさせてもらいたいと思います。
第104回 衆議院 決算委員会 第4号
○角屋委員長 次に、玉置一弥君。
第104回 衆議院 決算委員会 第4号
○角屋委員長 局長さんがおりますから。
第104回 衆議院 決算委員会 第4号
○角屋委員長 この際、お諮りいたします。 本件につきまして、本日、参考人として海外経済協力基金総裁細見草君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 決算委員会 第4号
○角屋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 決算委員会 第4号
○角屋委員長 中川利三郎君。