角屋堅次郎
会議録に記録された「角屋堅次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,024 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金18 件
- 防衛14 件
- 労働・賃金7 件
- 宇宙5 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会99 件・99%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 5,024 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 決算委員会 第4号
○角屋委員長 この際、本委員会が、去る三月二十四日、防衛医科大学校、中国帰国孤児定着促進センター及びジョンソン飛行場住宅地区跡地の現地視察を行いましたので、その概要につきまして、便宜本店から御報告申し上げます。 私はか委員三名は、九時三十分、衆議院正玄関をバスにて出発、車内において、河路衛生課長及び水本援護局調査資料室長から概要説明を聴取し、十一時四十分、所沢市の防衛医科大学校に到着、委員二名が合流いたしました。 まず、井上総務部長から…
第104回 衆議院 決算委員会 第4号
○角屋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第104回 衆議院 決算委員会 第4号
○角屋委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十四分散会 ――――◇―――――
第104回 衆議院 決算委員会 第3号
○角屋委員長 これより会議を開きます。 昭和五十八年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、総理府所管中北海道開発庁、沖縄開発庁、北海道東北開発公庫、沖縄振興開発金融公庫及び会計検査院所管について審査を行います。 これより、古賀国務大臣及び大久保会計検査院長の概要説明、会計検査院の検査概要説明、北海道東北開発公庫当局及び沖縄振興開発金融公庫当局の資金計画、事業計画についての概要説明を求めるのでありますが、これを省略し、本日の委…
第104回 衆議院 決算委員会 第3号
○角屋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 昭和五十八年度北海道開発庁決算の概要説明 昭和五十八年度における北海道開発庁の決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 北海道開発庁は、北海道総合開発計画についで調査・立案し、及びこれに基づく事業の実施に関する事務の調整・推進を主たる任務としております。 当庁に計上されている経費は、北海道開発事業費、北海道開発計画費、一般行政費等でありま…
第104回 衆議院 決算委員会 第3号
○角屋委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡部行雄君。
第104回 衆議院 決算委員会 第3号
○角屋委員長 今の渡部委員の発言の点は、閣僚の出席問題できのう質疑者の渡部委員と委員長との間でいろいろ話し合った経緯がございます。憲法上の問題が指摘されましたけれども、本日の審議の問題について、所属の大臣の出席、それに今の憲法上の立場から官房長官の出席を求めるということで私の方にお話が出ました、それに関連しての問題でございます。 先ほど理事会におきましても、所属大臣以外の閣僚の出席の問題については、理論としては今渡部委員が指摘された立場…
第104回 衆議院 決算委員会 第3号
○角屋委員長 会計検査院長、そうですか、私はきのうのやりとりを思い出したものですから……。
第104回 衆議院 決算委員会 第3号
○角屋委員長 恐縮です。
第104回 衆議院 決算委員会 第3号
○角屋委員長 次は、新村勝雄君。
第104回 衆議院 決算委員会 第3号
○角屋委員長 はい。
第104回 衆議院 決算委員会 第3号
○角屋委員長 次は、春田重昭君。
第104回 衆議院 決算委員会 第3号
○角屋委員長 次は、玉城栄一君。
第104回 衆議院 決算委員会 第3号
○角屋委員長 次は、貝沼次郎君。
第104回 衆議院 決算委員会 第3号
○角屋委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十二分休憩 ――――◇――――― 午後三時十五分開議
第104回 衆議院 決算委員会 第3号
○角屋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。滝沢幸助君。
第104回 衆議院 決算委員会 第3号
○角屋委員長 次は、瀬長亀次郎君。
第104回 衆議院 決算委員会 第3号
○角屋委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十二分散会
第104回 衆議院 本会議 第9号
○角屋堅次郎君 ただいま議題となりました昭和五十七年度決算外二件につきまして、決算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 初めに、各件の概要を申し上げます。 まず、昭和五十七年度決算でありますが、一般会計の決算額は、歳入四十八兆十二億八千九十二万円余、歳出四十七兆二千四百五十億六千三百七十万円余、差し引き七千五百六十二億千七百二十二万円余の剰余金を生じております。 特別会計の数は三十八で、その決算総額は、歳入百十一兆七千…
第104回 衆議院 決算委員会 第2号
○角屋委員長 これより会議を開きます。 昭和五十七年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、まず、内閣所管、総理府所管中総理本府等、大蔵省所管、日本専売公社、国民金融公庫、日本開発銀行、日本輸出入銀行、農林水産省所管及び農林漁業金融公庫について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として日本たばこ産業株式会社社長長岡實君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 …