角屋堅次郎
会議録に記録された「角屋堅次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,024 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金18 件
- 防衛14 件
- 労働・賃金7 件
- 宇宙5 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会99 件・99%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 5,024 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 決算委員会 第2号
○角屋委員長 これより昭和五十七年度決算外二件を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。糸山英太郎君。
第104回 衆議院 決算委員会 第2号
○角屋委員長 新村勝雄君。
第104回 衆議院 決算委員会 第2号
○角屋委員長 貝沼次郎君。
第104回 衆議院 決算委員会 第2号
○角屋委員長 玉置一弥君。
第104回 衆議院 決算委員会 第2号
○角屋委員長 中川利三郎君。
第104回 衆議院 決算委員会 第2号
○角屋委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 決算委員会 第2号
○角屋委員長 これより順次採決いたします。 昭和五十七年度一般会計歳入歳出決算、昭和五十七年度特別会計歳入歳出決算、昭和五十七年度国税収納金整理資金受払計算書及び昭和五十七年度政府関係機関決算書を議決案のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 決算委員会 第2号
○角屋委員長 起立多数。よって、議決案のとおり決しました。 次に、昭和五十七年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和五十七年度国有財産無償貸付状況総計算書の両件は、これを是認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 決算委員会 第2号
○角屋委員長 起立多数。よって、両件は是認すべきものと決しました。 なお、ただいま議決いたしました各件の委員会報告書の作成につぎましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 決算委員会 第2号
○角屋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第104回 衆議院 決算委員会 第2号
○角屋委員長 この際、各国務大臣から順次発言を求めます。竹下大蔵大臣。
第104回 衆議院 決算委員会 第2号
○角屋委員長 次に、安倍外務大臣。
第104回 衆議院 決算委員会 第2号
○角屋委員長 次に、海部文部大臣。
第104回 衆議院 決算委員会 第2号
○角屋委員長 次に、今井厚生大臣。
第104回 衆議院 決算委員会 第2号
○角屋委員長 次に、佐藤郵政大臣。
第104回 衆議院 決算委員会 第2号
○角屋委員長 次に、森環境庁長官。
第104回 衆議院 決算委員会 第2号
○角屋委員長 以上をもちまして各国務大臣からの発言は終わりました。 ――――◇―――――
第104回 衆議院 決算委員会 第2号
○角屋委員長 次に、昭和五十八年度一般会計歳入歳出決算、昭和五十八年度特別会計歳入歳出決算、昭和五十八年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和五十八年度政府関係機関決算書並びに昭和五十八年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和五十八年度国有財産無償貸付状況総計算書の各件を一括して議題といたします。 大蔵大臣から各件について概要の説明を求めます。竹下大蔵大臣。
第104回 衆議院 決算委員会 第2号
○角屋委員長 次に、会計検査院当局から各件の検査報告に関する概要説明を求めます。大久保会計検査院長。
第104回 衆議院 決算委員会 第2号
○角屋委員長 これにて昭和五十八年度決算外二件の概要説明聴取を終わります。 ―――――――――――――