角屋堅次郎
会議録に記録された「角屋堅次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,024 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/05/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金18 件
- 防衛14 件
- 労働・賃金7 件
- 宇宙5 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会99 件・99%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 5,024 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 決算委員会 第7号
○角屋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、来る十六日金曜日午前九時四十分理事会、午前九時五十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会といたします。 午後四時十八分散会
第104回 衆議院 本会議 第23号
○角屋堅次郎君 ただいま議題となりました予備費等各件について、決算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 これらは、財政法の規定に基づき、国会の事後承諾を求めるため提出されたものであります。 そのうち、昭和五十八年度の予備費等(その1)は、昭和五十八年四月から十二月までの間に使用が決定されたもので、一般会計予備費は、衆議院議員総選挙及び最高裁判所裁判官国民審査に必要な経費並びに河川等災害復旧事業等に必要な経費等三十件で、…
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○角屋委員長 これより会議を開きます。 昭和五十八年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その一)、昭和五十八年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調審(その一)、昭和五十八年度特別会計予算総則第十一条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その1)、以上三件の承諾を求めるの件、昭和五十八年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、昭和五十八年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁…
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○角屋委員長 これにて説明は終わりました。 ―――――――――――――
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○角屋委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次てれを許します。小川国彦君。
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○角屋委員長 次に、斉藤節君。
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○角屋委員長 次に、玉置一弥君。
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○角屋委員長 次に、中川利三郎君。
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○角屋委員長 これにて各件の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後六時十四分休憩 ――――◇――――― 午後六時三十九分開議
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○角屋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和五十八年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)外二件の承諾を求めるの件及び昭和五十八年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)外二件の承諾を求めるの件について、一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。上草義輝君。
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○角屋委員長 渡部行雄君。
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○角屋委員長 斉藤節君。
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○角屋委員長 玉置一弥君。
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○角屋委員長 中川利三郎君。
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○角屋委員長 これにて討論は終局いたしました。
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○角屋委員長 これより採決に入ります。 まず、昭和五十八年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)及び昭和五十八年度特別会計予算総則第十一条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その1)、以上両件について採決いたします。 両件はそれぞれ承諾を与えるべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○角屋委員長 起立多数。よって、両件は承諾を与えるべきものと決しました。 次に、昭和五十八年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その一)について採決いたします。 本件は承諾を与えるべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○角屋委員長 起立多数。よって、本件は承諾を与えるべきものと決しました。 次に、昭和五十八年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)について採決いたします。 本件は承諾を与えるべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○角屋委員長 起立多数。よって、本件は承諾を与えるべきものと決しました。 次に、昭和五十八年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)及び昭和五十八年度特別会計予算総則第十一条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その2)、以上両件について採決いたします。 両件はそれぞれ承諾を与えるべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第104回 衆議院 決算委員会 第6号
○角屋委員長 起立多数。よって、両件は承諾を与えるべきものと決しました。 なお、ただいま議決いたしました各件についての委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕