角屋堅次郎
会議録に記録された「角屋堅次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,024 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/10/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金18 件
- 防衛14 件
- 労働・賃金7 件
- 宇宙5 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会99 件・99%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会1 件・1%
※ 全 5,024 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 衆議院 内閣委員会 第3号
○角屋委員 残念ながらこれで終わりますけれども、今御答弁によりますと、民間企業による法定外給付の実施状況、業務災害の場合は実施状況のパーセンテージが高い、ところが後遺症災害の場合は大体四〇・五%だ、だからまだ実施に至っていない、大体民間との関係でそういう御答弁がございましたけれども、やはり通勤災害についても後遺症災害に対する障害特別援護金というものについては速やかに実現できるように御努力願いたいということを注文申し上げまして、質問を終わ…
第104回 衆議院 決算委員会 第9号
○角屋委員長 これより会議を開きます。 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため 一、昭和五十八年度一般会計歳入歳出決算 昭和五十八年度特別会計歳入歳出決算 昭和五十八年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和五十八年度政府関係機関決算書 二、昭和五十八年度国有財産増減及び現在額総計算書 三、昭和五十八年度国有財産無償貸付状況総計算書 四、昭和五十九年度一般会計歳入歳出決算 昭和五十九年度特別…
第104回 衆議院 決算委員会 第9号
○角屋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が本委員会に付託され、その審査のため現地に委員を派遣する必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 決算委員会 第9号
○角屋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十七分散会
第104回 衆議院 決算委員会 第8号
○角屋委員長 これより会議を開きます。 昭和五十八年度決算外二件及び昭和五十九年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、総理府所管中防衛庁について審査を行います。 この際、防衛庁長官の概要説明及び会計検査院当局の検査概要説明を求めるのでありますが、便宜これを省略し、本日の委員会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 決算委員会 第8号
○角屋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 昭和五十八年度防衛庁関係歳出の決算に関する概要説明 昭和五十八年度における防衛庁関係歳出の決算につきましてその概要を御説明いたします。 まず(組織)防衛本庁の経費につきまして御説明申し上げます。 当初の歳出予算額は二兆四千五百五十四億三千百万円余でありまして、これに政府職員の昭和五十八年四月以降の給与を改善するための予算補正追加額百三十二億三千五百万円余、高空における放射能…
第104回 衆議院 決算委員会 第8号
○角屋委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。新村勝雄君。
第104回 衆議院 決算委員会 第8号
○角屋委員長 この際、お諮りいたします。 本件につきまして、本日、参考人として財団法人国際科学技術博覧会協会事務総長伊原義徳君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 決算委員会 第8号
○角屋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
第104回 衆議院 決算委員会 第8号
○角屋委員長 渋沢利久君。
第104回 衆議院 決算委員会 第8号
○角屋委員長 次に、貝沼次郎君。
第104回 衆議院 決算委員会 第8号
○角屋委員長 次に、玉城栄一君。
第104回 衆議院 決算委員会 第8号
○角屋委員長 中川利三郎君。
第104回 衆議院 決算委員会 第8号
○角屋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小渕正義君。
第104回 衆議院 決算委員会 第8号
○角屋委員長 次に、上草義輝君。
第104回 衆議院 決算委員会 第8号
○角屋委員長 次回は、来る二十日火曜日午前十時十五分理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時八分散会
第104回 衆議院 決算委員会 第7号
○角屋委員長 これより会議を開きます。 ただいま本委員会に付託になりました昭和五十九年度一般会計歳入歳出決算、昭和五十九年度特別会計歳入歳出決算、昭和五十九年度国税収納金整理資金受払計算書及び昭和五十九年度政府関係機関決算書並びに昭和五十九年度国有財産増減及び現在額総計算書及び昭和五十九年度国有財産無償貸付状況総計算書の各件を一括して議題といたします。 大蔵政務次官から各件について概要の説明を求めます。熊川大蔵政務次官。
第104回 衆議院 決算委員会 第7号
○角屋委員長 次に、会計検査院当局から各件の検査報告に関する概要説明を求めます。大久保会計検査院長
第104回 衆議院 決算委員会 第7号
○角屋委員長 これにて昭和五十九年度決算外二件の概要説明聴取を終わります。 —————————————
第104回 衆議院 決算委員会 第7号
○角屋委員長 この際、資料要求の件についてお諮りいたします。 例年、大蔵省当局に対して提出を求めております決算の検査報告に掲記された会計検査院の指摘事項に対する関係責任者の処分状況調べについて、昭和五十九年度決算につきましてもその提出を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕