西田昭二
会議録に記録された「西田昭二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 375 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 総務大臣政務官
- 直近の発言日
- 2024/02/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生8 件
- 経済安保7 件
- 防災6 件
- GX・脱炭素4 件
- 住宅・不動産4 件
- 観光・インバウンド2 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会24 件・24%
- 総務委員会20 件・20%
- 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会17 件・17%
- 災害対策特別委員会13 件・13%
- 国土交通委員会12 件・12%
- 予算委員会12 件・12%
※ 全 375 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 衆議院 総務委員会 第6号
○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。 御質問の寄附については、あくまでも政党支部の政党活動の御支援としていただいたものであるため、公職選挙法に抵触する寄附であるとは考えておりませんが、道義的見地から全額を返金させていただきました。 今後このような懸念を招くことがないように、再発防止の徹底を事務所にも指示したところでありますし、これからも職責をしっかりと全うしてまいりたいと思っております。
第213回 衆議院 総務委員会 第6号
○西田大臣政務官 お答えをいたします。 今後このような懸念をいただくことがないように、再発防止のために徹底をしてまいりたいと思っております。
第213回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。 NTT法を含む通信政策の在り方については、中川分科員御指摘のユニバーサルサービスの確保、公正競争の確保、経済安全保障の確保の観点に加え、国際競争力の強化の観点から、本年夏頃の答申に向けて、情報通信審議会において議論を進めていただいておるところでございます。 このうち、御指摘の三つの観点については、本年一月以降、専門家による議論を開始したところであり、ユニバーサルサービスについては、固定電話…
第213回 参議院 総務委員会 第1号
○大臣政務官(西田昭二君) この度、総務大臣政務官を拝命をさせていただきました能登半島選出の西田昭二でございます。 皆様方の格段の御指導のほど、どうぞよろしくお願いを申し上げます。 ─────────────
第213回 衆議院 総務委員会 第2号
○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。 宏池政策研究会からの寄附はいただいておりますけれども、政治資金規正法にのっとり適切に処理をさせていただいているところでございます。 また、自民党の調査に回答させていただいておりますが、政治資金報告書への不記載はございません。
第213回 衆議院 総務委員会 第2号
○西田大臣政務官 お尋ねについては、既に自民党の調査に回答させていただいており、当該団体及び関連団体との関係はございません。 また、今後とも当該団体及び関連団体との関係を絶つことを徹底してまいりたいと思います。
第213回 衆議院 総務委員会 第1号
○西田大臣政務官 この度、総務大臣政務官を拝命をいたしました、能登半島選出の西田昭二でございます。 皆様方の格別な御指導をどうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第212回 衆議院 予算委員会 第10号
○西田委員 おはようございます。石川県能登半島選出、自民党の西田昭二でございます。 今日は、予算委員会集中審議、これは能登半島地震による集中審議ということで、質問の機会を賜りました。心から感謝申し上げるところでございます。 この度、被災され、お亡くなりになられた皆様方に心からお悔やみを申し上げますとともに、今日は、地元、被災地は寒波でございます、本当に寒い中で避難生活を送っている皆様方に心よりお見舞いを申し上げるところでございます。 ま…
第212回 衆議院 予算委員会 第10号
○西田委員 断水は、長期間になることは、本当に二次被害と言われるような状況になっているところでございます。早期の復旧を是非ともよろしくお願いをいたします。 インフラの整備促進のほかに、本当に深刻な状況は、地盤沈下そしてまた液状化による災害でございます。その災害を早期に改修していく、そしてまた、その地にまた新たに住めるように、少しでも対策を講じていただきたいと思っております。 また、土砂や瓦れきの撤去、それも大きな課題でございます。復旧を…
第212回 衆議院 予算委員会 第10号
○西田委員 よろしくお願いをいたします。 また、石川県の能登地域は、農林水産業、観光業、伝統産業を中心に栄えてきた地域であります。本当にこの産業が壊滅的な状況になっているわけでございます。産業の復活を含めた支援を是非ともよろしくお願いをいたします。 改めて総理の見解をお伺いをいたします。
第212回 衆議院 予算委員会 第10号
○西田委員 是非、国挙げての支援をよろしくお願いをいたします。 終わります。
第212回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○西田委員 おはようございます。自由民主党の西田昭二でございます。 本日は、質問の機会をいただき、誠にありがとうございます。 私も九月まで、斉藤大臣の下、古川委員とともに政務官を務めさせていただきました。本当にその在任期間中、様々なことを学ばせていただきました。特に、国土交通省の六万人の職員の皆様方には、国民の安心、安全、命や暮らしを守るために本当に献身的に御尽力していただく、その姿を見ることができ、非常に価値のある期間であったと思って…
第212回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○西田委員 御答弁ありがとうございます。 国土交通省として力強く、また事業推進のほどをよろしくお願い申し上げます。 次に、観光関連について質問をさせていただきたいと思います。 日本のみならず、世界においても、新型コロナはウィズコロナからアフターコロナへと変化をし、社会経済活動も復活し、それに伴い、人々の旅行への動きが活発化しております。それに加えて、日本においては、円安環境、観光地や地域の文化を磨き上げる事業の推進により、日本全国で、国…
第212回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○西田委員 観光業は本当に裾野の広いところでありますし、地域と直結する活力ある産業でありますので、これからも力強い御支援のほどをよろしくお願い申し上げます。 次に、海岸保全について伺いたいと思います。 全国には、後世に残すべき魅力ある自然を活用した観光資源がたくさんあります。私の地元には、日本で唯一、車で走れる砂浜、千里浜なぎさドライブウェイという、全長八キロメートルの観光名所を備えた砂浜ドライブウェーがあります。 千里浜海岸は、一粒一…
第212回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○西田委員 ありがとうございます。 日本の宝とも言える美しい海岸線をしっかりと守っていただきますよう、よろしくお願い申し上げます。 それでは、最後に、海上保安の関係について質問させていただきます。 十日の臨時閣議で決定をいたしました本年度補正予算では、私と佐々木理事の地元であります日本海と石川県を始め、海と空の守りを強化させることについて、県民及び日本海で漁業に携わる関係者にとっては非常に心強く、ありがたいことと感じているところでござい…
第212回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○西田委員 ありがとうございます。 日本の漁船が日本海大和堆周辺で本当に安全で安心に操業できるように、引き続き海上保安庁の方々には御尽力をお願いしたいということをお願いし、質問を終わりとさせていただきます。 ありがとうございました。
第212回 衆議院 内閣委員会 第3号
○西田委員 おはようございます。自由民主党の西田昭二でございます。 本日は、質疑の機会をいただきましたこと、心から感謝を申し上げます。 早速ではございますけれども、限られた時間でありますので、質疑に入らさせていただきたいと思います。 まずは、河野大臣におかれましては、霞が関の働き方改革についてお伺いをさせていただきたいと思います。 河野大臣が力を入れて取り組まれております霞が関の働き方改革を進めていくためにも、質疑者の協力の下、早期の質…
第212回 衆議院 内閣委員会 第3号
○西田委員 本当にこれは両議院全てにおいて協力の下で進めていかなければならないことだと思っておりますし、伺いますと、前日の夜の十時にファクスで通告したとかという話も以前はありましたけれども、本当に議員各位の皆さん方の協力の下、しっかりと進められていることを感謝申し上げるところでございます。 次に、この度の特別職の給与法の改正についてお伺いをさせていただきたいと思います。 現在、報道等でも連日取り上げており、様々な厳しい意見も出ていること…
第212回 衆議院 内閣委員会 第3号
○西田委員 ありがとうございます。 法案を進めていく、また、成立するためにもしっかりとそういった説明をお願いしたいと思います。 次に、一般職の給与法の改正についてお伺いをさせていただきたいと思います。 人事院が行った職種別民間給与実態調査の結果を踏まえ、月例給及び特別給の引上げ、在宅勤務等手当の新設、フレックスタイム制の更なる柔軟化を行うため、一般職の職員の給与に関する法律等を改正することの勧告を国会及び内閣は受けましたが、今回の法改正…
第212回 衆議院 内閣委員会 第3号
○西田委員 ありがとうございます。 政府は、この度、法改正において、勤務時間法の適用を受ける国家公務員の勤務時間については、人事院勧告どおり、令和七年度から、フレックスタイム制の活用により、勤務時間の総量を維持した上で、週一日を限度に勤務時間を、割り振りながら、日を設ける措置の対象となる職員の範囲を拡大することということになっておりますが、具体的にはどのような範囲に拡大し、また、そのことによりどのような効果が出るのか、政府の見解を伺いた…