西田昭二
会議録に記録された「西田昭二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 375 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 総務大臣政務官
- 直近の発言日
- 2023/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生8 件
- 経済安保7 件
- 防災6 件
- GX・脱炭素4 件
- 住宅・不動産4 件
- 観光・インバウンド2 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会24 件・24%
- 総務委員会20 件・20%
- 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会17 件・17%
- 災害対策特別委員会13 件・13%
- 国土交通委員会12 件・12%
- 予算委員会12 件・12%
※ 全 375 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 衆議院 内閣委員会 第13号
○西田大臣政務官 お答えをいたします。 四月十一日に、大臣が審査委員会から報告を受けたと承知をしております。
第211回 衆議院 災害対策特別委員会 第3号
○西田大臣政務官 お答えをいたします。 中部横断自動車道は、太平洋に面する静岡県、内陸部に位置する山梨県、長野県の三県を結び、日本列島中央部の南北軸として機能する高規格道路でございます。 この中部横断自動車道の全線開通により、新東名高速道路、中央自動車道、上信越自動車道が結ばれることで、物流効率化や観光周遊ルートの形成に加え、災害時に迅速な復旧復興を支援する広域的な高速道路ネットワークの形成などの効果が期待されるところでございます。 令…
第211回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○西田大臣政務官 お答えいたします。 事実でございます。
第211回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○西田大臣政務官 ほかにもございます。 これらは、自由民主党石川県支部連合会における公認決定の事実を党支部から連絡した文書であり、選挙運動に係る文書ではございません。
第211回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○西田大臣政務官 お答えいたします。 公認決定の事実を連絡するための文書でありますので、対象の選挙と公認対象者の名前を記載しているものでございます。そのため、選挙運動に係る文書ではございません。
第211回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○西田大臣政務官 お答えいたします。 新しいマスクの着用の考え方では、通勤ラッシュ時等混雑した電車やバスに乗車するときはマスクの着用を推奨する一方、本人の意思に反してマスクの着脱を強いることがないよう、個人の主体的な判断が尊重されるよう配慮をお願いしているところでございます。
第211回 衆議院 予算委員会第五分科会 第2号
○西田大臣政務官 石川委員の質問にお答えをさせていただきたいと思います。 物流は、国民生活や経済を支える社会インフラでありますが、担い手不足、カーボンニュートラルへの対応など、様々な課題に直面をしているところでございます。加えて、トラックドライバーに対する時間外労働規制が適用される、いわゆる二〇二四年問題により、物流への影響が懸念されており、このまま何もしなければ、輸送能力が一四%不足するおそれがございます。 このため、国土交通省では、…
第211回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○西田大臣政務官 おはようございます。 小森議員の質問にお答えをさせていただきたいと思います。 毎年のように大規模な水害や土砂災害が頻発しており、全国各地で甚大な被害が発生をしているところでございます。 昨年の八月の大雨では、同郷であります小森議員と私の地元の石川県を流れる梯川においても、これまでの河川整備により被害の軽減が図られているものの、梯川本川から越水、支川の鍋谷川の堤防決壊、小松市街地の内水被害などが発生をいたしました。 今後…
第211回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。 ローカル鉄道や路線バスを始めとする地域公共交通は、国民生活や経済活動を支える不可欠なサービスであり、地方の活性化を図る上で重要な社会基盤でございますが、人口減少等による長期的な需要減に加え、新型コロナの影響により、引き続き、多くの事業者が厳しい状況にあるものと認識をしているところでございます。 こうした現状を踏まえ、地域の関係者が連携、協働して、地域交通ネットワークのリデザインを進めること…
第210回 衆議院 内閣委員会 第8号
○西田大臣政務官 大石委員の質問にお答えさせていただきます。 審査委員会では、御指摘の液状化対策や地盤対策等に関して審議を適切に行うため、有識者三名を選定し、その御意見の聴取結果をよく踏まえて審査委員会として認定に関する審査を行うと決めております。このような審査の進め方により、必要な点については専門家の知見を入れた適切な審査が行えるようにしております。
第210回 衆議院 内閣委員会 第8号
○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。 認定審査において、IR用地に関して、液状化対策や地盤対策等について申請者側から説明を聴取しております。
第210回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○西田大臣政務官 復興大臣政務官の西田昭二でございます。 福島を中心とした原子力災害からの復興及び再生に関する事項に係る国土交通省との連絡調整に関する事項を担当させていただきます。 関係副大臣、大臣政務官とともに秋葉大臣をお支えし、被災地の復興が着実に進むよう、全力で取り組んでまいりますので、長島委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
第210回 衆議院 外務委員会 第5号
○西田大臣政務官 お答えいたします。 高速道路の訪日外国人向けの観光周遊パスは、外国人旅行者による観光促進のため、レンタカーを利用する外国人を対象として高速道路会社が販売しているものでございます。観光周遊パスの御利用により、訪日外国人が国内の対象エリア内を周遊しながら観光することが可能なことから、国内各地に広く経済効果が生まれるものと認識をしているところでございます。 新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、令和二年四月から販売を停止をし…
第210回 衆議院 外務委員会 第5号
○西田大臣政務官 お答えいたします。 高速道路の料金については、社会資本整備審議会の部会の意見を踏まえ、高速道路の利用促進の観点から、平日朝夕割引、休日割引、大口・多頻度割引等の料金割引の実施などに取り組んでいるところでございます。 また、昨年八月に取りまとめられた部会の中間答申においては、割引を適用するために料金所の周辺などで車両が滞留するといった課題を解消できるよう深夜割引を見直すことや、繁忙期等における渋滞を緩和し、より効果的に観…
第210回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○西田大臣政務官 委員の御指摘どおり、欧州では、乗用車で置き去り事故等が発生していることから、自動車アセスメントにおいて、幼児置き去り防止装置の評価を二〇二三年から開始する予定と承知をしているところでございます。 我が国においても、子供の命を守ることは重要であることから、乗用車における置き去り事故の実態等を踏まえ、置き去り防止装置についても自動車アセスメントの対象に加えることを検討してまいりたいと思います。
第210回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○大臣政務官(西田昭二君) 復興大臣政務官の西田昭二でございます。 福島を中心とした原子力災害からの復興及び再生に関する事項に係る国土交通省との連絡調整に関する事項を担当させていただきます。 関係副大臣、大臣政務官とともに秋葉大臣をお支えし、被災地の復興が着実に進むよう、全力で取り組んでまいりますので、古賀委員長を始め、理事、委員の各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
第210回 衆議院 内閣委員会 第5号
○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。 審査委員の中には、土壌、土木分野に関する経歴も一部有している方もいらっしゃいます。加えて、御指摘の土壌問題に関しては、委員長が必要と認めるときには、審査委員以外の有識者複数名に審査委員会に出席いただき、意見を述べていただくこととしております。
第210回 衆議院 内閣委員会 第5号
○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。 個々の事案や程度、性質に応じて、区域整備計画審査基準にどの程度該当するかとして扱うべきかを整理しつつ、必要な審査を今後とも進めてまいりたいと思います。
第210回 衆議院 内閣委員会 第5号
○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。 御指摘の書類につきましては、大阪府市とIR事業者によって作成されているものと承知をしております。それ自体は国へ提出義務があるものではありませんので、その公表については、一義的には文書作成者において判断すべきであるため、国としてはお答えは差し控えるべく立場にあると考えております。
第210回 衆議院 国土交通委員会 第3号
○西田大臣政務官 質問にお答えをさせていただきます。 船舶分野の脱炭素化を進めるためには、船舶における水素等のゼロエミッション燃料の活用が大変重要でございます。 現在、船舶における水素燃料の活用状況は、比較的に小型の船舶向けに水素燃料電池や小型の水素エンジンが開発され、それらを搭載した船舶の実証が進められているところでございます。 一方で、大型の船舶においてはエンジン等の更なる開発が必要であることから、国土交通省としては、水素等を燃料と…