西田昭二
会議録に記録された「西田昭二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 375 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 総務大臣政務官
- 直近の発言日
- 2023/11/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生8 件
- 経済安保7 件
- 防災6 件
- GX・脱炭素4 件
- 住宅・不動産4 件
- 観光・インバウンド2 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会24 件・24%
- 総務委員会20 件・20%
- 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会17 件・17%
- 災害対策特別委員会13 件・13%
- 国土交通委員会12 件・12%
- 予算委員会12 件・12%
※ 全 375 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 衆議院 内閣委員会 第3号
○西田委員 ありがとうございます。 昨今、人材獲得競争や、就職先として多くの選択肢があること、そして、国家公務員という職種に対する魅力の低下などの様々な事情はありますが、若者の国家公務員の志望者数が減少している傾向にあります。危機的状況にあるということでもありますが、このような状況下においても、国家公務員として熱意を持って働いてくれる人材の確保は非常に重要でございます。 今後も、引き続き優秀な人材を確保していくためにも、採用試験の見直し…
第212回 衆議院 内閣委員会 第3号
○西田委員 国家公務員、本当に優秀な人材を集めるためには、様々な方針、方策が大変必要だと思っております。 昨今、人手不足、様々な状況下の中で、やはり、国としても本当にしっかりと、そういう優秀な人材を集めていくためにも取り組んでいただきたいと思っております。 また、国家公務員の志望者が減少していることに重ねて、離職者の増加についても非常に大きな問題であります。このような状況下にあって、国力を維持し、高い水準の行政サービスを維持するためには…
第212回 衆議院 内閣委員会 第3号
○西田委員 ありがとうございます。 私どもも、本当に、霞が関を夜、散歩程度、回るときにも、電気がこうこうとついている、遅くまで仕事をしているんだなという感謝の思いが込み上げるわけでございますけれども。 今大臣が言われたとおり、様々な取組を通じて、少しでも離職者を減らしていく、相当数の人数が出ているということも伺いますので。本当に、その方々は大変優秀な人材であります。そういったことを、経験、年次を積み重ねていただきながら、国のため、国民の…
第211回 衆議院 経済産業委員会 第19号
○西田大臣政務官 お答えをさせていただきます。 国が管理する道路上にある約六十万灯の道路照明のうちLED化されているのは、二〇二二年度末時点では約二十四万灯で、全体の約四割となっているところでございます。 このLED化については、令和三年度から令和四年度までの直近の二年間で年平均二・六万灯ペースで進めてきており、平成二十六年度から令和二年度までの七年間の年平均一・七万灯のペースと比較すると、大幅に進捗率を伸ばしてきているところでございま…
第211回 衆議院 財務金融委員会 第20号
○西田大臣政務官 お答えをいたします。 一般に、事業の損失計上を行うかどうかは各社の判断によるものであり、また、商慣習上、個別事業の損失計上の有無など事業を通じて知り得た情報は、対外的に秘密にする義務が共同出資者との契約において定められております。 ミャンマーにおいてJOINが参画する都市開発事業においても、損失計上の有無について、共同出資者との契約に基づく守秘義務がございます。このため、これらの事業に係るJOINの損失計上の有無につい…
第211回 参議院 内閣委員会 第15号
○大臣政務官(西田昭二君) お答えをさせていただきます。 現行の海上運送法においては、安全管理規程によらないで事業を行った場合等について、違反行為者だけでなく事業を行っている法人を罰する両罰規定が置かれております。安全管理規程違反に対する両罰規定については、平成十一年の海上運送法の改正時に、安全管理規程の前身となる運航管理規程違反について追加されております。 以上でございます。
第211回 参議院 内閣委員会 第15号
○大臣政務官(西田昭二君) お答えをいたします。 鉄道事業法第七十二条においては、いわゆる両罰規定として、輸送の安全等に関する事業改善命令に違反した場合等には、違反行為をした者のほか、法人である鉄道事業者に対しても罰則が適用されることとされております。 鉄道事業法には制定時から罰則規定が定められておりますが、平成十七年に発生した福知山線列車脱線事故を踏まえ、平成十八年に鉄道事業法の一部を改正し、鉄道事業者に安全管理規程の届出を新たに義務…
第211回 参議院 内閣委員会 第15号
○大臣政務官(西田昭二君) お答えの前に、先ほどの訂正をさせてください。 鉄道事業法には制定時から罰則を、両罰ということで、訂正をさせていただきます。 今ほどの答弁についてですが、高速道路株式会社法において、高速道路会社に対するいわゆる罰則規定は設けられておりません。 他方、特殊会社である高速道路会社については、通常の民間企業とは異なり、高速道路株式会社法に基づき設立されており、国土交通大臣は、毎事業年度の事業計画や会社の代表取締役等の…
第211回 参議院 内閣委員会 第15号
○大臣政務官(西田昭二君) 先ほども、冒頭に、罰則規定を両罰に訂正させていただきたいと思います。 特殊会社である高速道路会社については、罰則、両罰規定を設けることに関しては、高速道路会社について、国土交通大臣は、代表取締役の選定に係る認可や監督命令権限を有するなど、その業務の適切な執行が確保されるよう包括的に監督していること、高速道路会社が国土交通大臣による監督命令に違反した場合、取締役等に対し業務上の秩序罰である過料が科されるのみであ…
第211回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○西田大臣政務官 お答えをいたします。 船の長さが三メートル未満かつ機関の出力が一・五キロ未満のボートについては、低出力、低速で航行できる水域が限られることから、免許や船舶検査が不要となっております。 一方で、当該ボートの事故の発生を未然に防止するため、国土交通省としては、出航前のユーザーに対する安全啓発リーフレットを使用した安全指導を行い、また、ボートメーカーの協力を得て、販売時に安全対策について注意喚起をいただくなど、関係省庁やボー…
第211回 衆議院 内閣委員会 第17号
○西田大臣政務官 お答えをいたします。 大阪府市において、事案発覚後、早期に報道発表を行い、関係資料等利用停止や、当該著作物の作製者側への解決を図るべく連絡を取るとともに、再発防止にしっかりと取り組む姿勢が示されたと理解をしております。 デザインに関する著作権等の取扱いについては重要な問題であると考えており、大阪府市において詳細な事実関係を調査中であることから、府市等による今後の対応を注視してまいります。また、しっかりと再発防止対策を図…
第211回 衆議院 内閣委員会 第17号
○西田大臣政務官 お答えいたします。 先ほどの件について、しっかりと再発防止対策を図っていただきたいと考えておるということを、訂正をさせていただきます。 また、今の件についてでございますけれども、審査委員会における認定審査の評価の過程については、IR推進本部で決定した特定複合観光施設区域の整備のための基本的な方針において、認定審査の透明性を確保する観点から、区域整備計画の認定後速やかに公表することとされております。 現在、観光庁において…
第211回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○西田大臣政務官 お答えをいたします。 高速道路は、国土の血流である人、物の移動を支え、国民の安全、安心を確保する基幹的インフラであると考えております。 高速道路ネットワークの整備により、企業立地や観光交流が進むほか、災害時のリダンダンシーの確保により防災機能が強化されるといった様々な効果が発揮されております。 しかしながら、いまだネットワークがつながっていない、いわゆるミッシングリンクが約二百区間残されており、地方創生や国土強靱化に向…
第211回 衆議院 内閣委員会 第13号
○西田大臣政務官 お答えいたします。 大阪のIR区域整備計画については、本日、IR推進本部の意見調整を経て、先ほど認定がなされました。 審査委員会においては、論点と考える点について、申請者側から所要の説明を聴取した上で、多岐にわたる観点から十分な審査を重ねた結果を踏まえて、今般、認定し得る計画との審査結果が取りまとめられております。 また、こうした論点と考える点については、計画の実施状況評価として、しっかりと状況を確認することとしており…
第211回 衆議院 内閣委員会 第13号
○西田大臣政務官 お答えいたします。 特定の委員の欠席が常態化しているということはなく、また、いずれの回も定足数を満たしており、欠席が常態化しているという御指摘は当たりません。 各委員は、それぞれのお立場上、多忙な中、御都合をつけ、開催しているところであり、それにより、多岐にわたる観点から実質的な審査を行っていただいておりました。
第211回 衆議院 内閣委員会 第13号
○西田大臣政務官 お答えをいたします。 大阪のIR区域整備計画の認定審査については、外部有識者から成る審査委員会において、多岐にわたる審査項目について必要な審査を重ねてきた結果として、今般、認定し得る計画との審査結果が得られるに至ったところでございます。具体的に、三月に三回、四月に一回開催し、審査を重ねております。 ですので、御指摘のような、結論が出ていたのに公表を先延ばしにしたという事実はございません。
第211回 衆議院 内閣委員会 第13号
○西田大臣政務官 お答えいたします。 そのような事実はございません。
第211回 衆議院 内閣委員会 第13号
○西田大臣政務官 求めません。
第211回 衆議院 内閣委員会 第13号
○西田大臣政務官 お答えいたします。 報道について言及する立場ではございません。
第211回 衆議院 内閣委員会 第13号
○西田大臣政務官 お答えをいたします。 御指摘のような、統一選挙の結果を受けて認定を判断したという事実はございません。