西田昭二
会議録に記録された「西田昭二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 375 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 総務大臣政務官
- 直近の発言日
- 2022/10/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生8 件
- 経済安保7 件
- 防災6 件
- GX・脱炭素4 件
- 住宅・不動産4 件
- 観光・インバウンド2 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会24 件・24%
- 総務委員会20 件・20%
- 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会17 件・17%
- 災害対策特別委員会13 件・13%
- 国土交通委員会12 件・12%
- 予算委員会12 件・12%
※ 全 375 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 衆議院 国土交通委員会 第2号
○西田大臣政務官 お答えいたします。 お伺いの点で点検を行ったところ、一番の、旧統一教会またその関係団体の会合に出席したことはございません。 二番目の、旧統一教会またその関係団体から組織的な選挙協力を受けたことはございません。 三点目の、旧統一教会またその関係団体の推薦確認書にサインしたこともございません。 以上でございます。
第210回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○西田大臣政務官 国土交通大臣政務官並びに内閣府大臣政務官を拝命しております西田昭二でございます。 木原委員長を始め理事、委員の皆様方の格別の御指導、よろしくお願いを申し上げます。
第210回 参議院 国土交通委員会 第1号
○大臣政務官(西田昭二君) 国土交通大臣政務官兼内閣府大臣政務官を仰せ付かっております西田昭二でございます。 蓮舫委員長を始め、理事、委員の皆様方の格別な御指導をよろしくお願い申し上げます。
第204回 衆議院 内閣委員会 第6号
○西田委員 おはようございます。自由民主党の石川三区選出の西田昭二でございます。 今日は、質問の機会をいただき、誠にありがとうございます。 限られた時間でございますので、早速ではありますが、原子力発電施設等立地地域の振興に関する特別措置法の一部を改正する法律案について質問させていただきたいと思います。 私の地元石川県の能登半島の志賀町にも、北陸電力志賀原子力発電所があります。原発立地地域は、地域住民の理解の下、原子力政策に協力をし、国民…
第204回 衆議院 内閣委員会 第6号
○西田委員 井上大臣、ありがとうございます。 特措法の延長は、関係自治体にとって、本当に、今まで電力の安定供給のために大変協力をしていただいたわけでありますので、原発を地域振興のよりどころとして、この延長は必要不可欠であると思っておりますので、是非ともよろしくお願いしたいと思っております。 原発立地振興法に基づいて防災インフラの支援を行うに当たっては、道府県の振興計画に基づき行うこととされていると承知をしております。 この振興計画は、地…
第204回 衆議院 内閣委員会 第6号
○西田委員 是非ともよろしくお願いをいたします。 次に、令和二年十二月の原子力委員会定例会議において立地地域からのヒアリングが行われた際に、原発立地振興法に基づく支援が防災インフラの整備及び企業誘致活動に大きく役立っていることから、期限の延長のほか、特定事業への国庫補助率の引上げ、特定事業の対象拡大などの要望が寄せられていると伺っているところでございます。 特定事業の拡大として、地域住民の避難施設の整備についての考え方についてお聞きをさ…
第204回 衆議院 内閣委員会 第6号
○西田委員 ありがとうございます。 本当に、いざというときに、避難をされる方々が安全で安心して避難できるように、しっかりとこれからも対策を講じていただきたいと思います。 次に、原発立地振興法では、原発周辺の地域振興のための道路や港湾などの設備の整備に当たり特例措置が講じられているところでございますが、道路整備に当たって、特例の対象となるには、集会所から避難所までを結ぶ国道、県道までの避難道路であること、拡張、拡幅が必要などが条件となって…
第204回 衆議院 内閣委員会 第6号
○西田委員 地元の自治体の皆さん方も、この特措法の延長はまず大変重要である、そのことは重々承知をしているところでございます。是非とも、その後の立地自治体の実情をしっかりと踏まえていただき、実情に合った支援措置の拡充を改めて検討をお願いしたいところでございます。 先ほども申し上げましたが、私の地元志賀町に北陸電力志賀原子力発電所がございます。 北陸電力志賀原子力発電所は、現在、設置変更許可の審査中でありますが、審査は断層のフェーズで難航を…
第204回 衆議院 内閣委員会 第6号
○西田委員 本当に、今の御答弁の中で、二〇三〇年のエネルギーミックスの達成、原子力が大体二〇%から二三%の稼働を目指しているということでもありますが、今現在は九基程度の稼働でございます。二〇%から二三%といいますと三十基程度稼働しなければならないということでもありますので、少しでも安全性が確認された原発については本当に速やかな再稼働を進めていただくことを求めさせていただきたいと思います。 最後に、原発立地振興法の支援措置の拡充について、…
第204回 衆議院 内閣委員会 第6号
○西田委員 ありがとうございます。 本当に、地域の皆様方がこの延長について並々ならぬ期待、希望を持っておりますので、すべからく延長をしていただくことを心からお願いをいたしまして、時間が参りましたので、私の質問を終わらせていただきます。 ありがとうございます。
第204回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○西田分科員 おはようございます。自由民主党の西田昭二でございます。 本日は、この分科会にお時間をいただき、誠にありがとうございます。 まずは、新型コロナウイルス感染症がいまだ猛威を振るう中で、連日、果敢に新型ウイルスに対して立ち向かっていただいている医療従事者や関係者の皆様方に心から感謝を申し上げるところでございます。また、新型コロナウイルス感染症でお亡くなりになられた方々、また現在も治療を受けておられる方々にもお見舞いを申し上げると…
第204回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○西田分科員 ありがとうございます。 本当に、このコロナ禍において、被災者の方々が安心して避難できるように、しっかりとまた対策を講じていただきたいと思います。 また、新型コロナウイルス感染症の影響や自然災害の発生で出荷できなくなった農産物や水産物など食品の廃棄についても、現下において大きな影響を与えておりますが、いわゆる食品ロスが与える影響について、政府としてどのような考え方や対策を講じているのか、伺いたいと思います。
第204回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○西田分科員 ありがとうございます。しっかりとまた対策をお願いをしたいと思います。 次に、海岸漂着物や漂着ごみ等の問題について伺いたいと思います。 小泉環境大臣の御地元、神奈川県の三浦半島も同様の問題を抱えておられるかもしれませんが、私の地元であります石川県の能登半島の海岸では、以前より、海外由来のものを含む大量の漂着物や漂着ごみが押し寄せ、生態系を含む海岸環境の悪化や海岸機能の低下、漁業への被害等の深刻な問題が住民の生活に非常に大きな…
第204回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○西田分科員 ありがとうございます。 この美しい自然を守り、そしてまた後世にしっかりと残していくためにも、引き続きよろしくお願いしたいと思います。 次に、グリーン社会の実現について幾つか質問をさせていただきたいと思います。 菅総理の昨年の十月二十六日の所信表明演説でもありましたが、政府は、地球温暖化は全世界で、グリーン社会の実現として、二〇五〇年までに温室効果ガスの排出を全体としてゼロにする脱炭素社会、カーボンニュートラルの実現を目指す…
第204回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○西田分科員 ありがとうございます。 グリーン社会の実現、二〇五〇年カーボンニュートラルの実現には、まさに産官学、そして国民全体の理解と協力が必要であると私は考えております。 我が国の温室効果ガスの排出量の八割以上を占めているのは電力などのエネルギー分野であることからも、CO2排出量を削減するためにはエネルギーの脱炭素化を進める取組が特に重要でございます。政府は、今国会に、地球温暖化対策の推進に関する法律の一部を改正する法律案を提出する…
第204回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○西田分科員 小泉大臣、ありがとうございました。 本当に、この温対法によって、実は、能登半島、奥能登地域なんですけれども、様々な太陽光発電、風力発電が進んでいるところでありますが、一部において、やはり、少しトラブルがあったり歓迎されていない話も聞くところもありますので、この新制度がしっかり生かされることによって、地方において様々なエネルギーが生かされる地域に、そしてまた国全体が一つとしてエネルギーの推進につながるように、これからもよろし…
第204回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○西田分科員 経済産業省の総合エネルギー調査基本計画分科会では、二〇三〇年度の原子力発電の比率も論点の一つになっていると伺っております。現行の第五次エネルギー基本計画は、二〇三〇年の原発比率を二〇%から二二%とする目標も掲げております。 しかし、経済産業省が中心となり関係省庁と連携して策定し、二〇二〇年十二月二十五日の成長戦略会議で報告された二〇五〇年カーボンニュートラルに伴うグリーン成長戦略では、二〇五〇年の電源構成として、原子力、C…
第204回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○西田分科員 引き続き、スピード感を持って、よろしくお願いをいたします。 私も所属しております自民党電力安定供給推進議員連盟も、再生可能エネルギーを否定しているわけではございません。自民党の政策は、原子力を含めてゼロエミッション電源の最大限の活用として、様々なエネルギーについて議論をしております。 資源の乏しい島国である日本は、エネルギーについてえり好みをする余裕があるとは思えません。地球上に完璧なエネルギーが存在しない中で、本年、年初…
第204回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○西田分科員 ありがとうございます。 時間が参りましたので、これで終わりといたします。ありがとうございました。
第201回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○西田委員 皆さん、御苦労さまでございます。 自由民主党の石川三区選出の西田昭二でございます。 きょうは、久方ぶりに農林水産委員会での質疑の機会をいただいたわけでございます。初めて江藤大臣に質問する機会をいただきまして、大変光栄に思っているところでございます。 本当に、新型コロナウイルス発生により、多くの方々が大変な状況で苦しんでいるところでございます。また、ここにおいでる委員の先生方は、二カ月余り地元に帰れない、大変つらい状況であるか…