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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
1,239
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2022/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会95 件・95%
  • 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,239 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,239 20 を表示
自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2022/12/06

210参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(西村明宏君) 当然、住民の皆様の生命を守るということが重要でございますので、先ほど申し上げたように、実効性のある、今委員のおっしゃるような形だけということではない、中身のある形にしていかなければならないと思っております。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2022/12/06

210参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(西村明宏君) 実効性のある避難計画になるように、我々としても、国としても、自治体としても、そういったものを作ろうということでやっていると思います。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2022/12/06

210参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(西村明宏君) 先ほど申し上げましたように、地域の実情に応じて、その地域ごとに地域に合った避難計画をしっかり作っていく、そして、国とすれば、先ほど申したとおり、専門的知識が必要でございますので、そういった形でしっかり連携をしていくということでございます。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2022/12/06

210参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(西村明宏君) 当然だと思っております。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2022/12/06

210参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(西村明宏君) 委員がどういうことを想定しておっしゃっているのか分かりませんけれども、基本的に実効性のある、そして意味のある形にしていかなければならないものだと思っております。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2022/12/06

210参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(西村明宏君) そういった認識の下に原子力災害対策特別措置法を作っているところでございます。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2022/12/06

210参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(西村明宏君) 繰り返しになりますけれども、地方、その状況を熟知した自治体が個別に地域防災計画や避難計画を策定し、それに国として、防災基本計画に基づきまして、地域原子力防災協議会で原子力災害対策指針等に照らして具体的かつ合理的であることを確認して、原子力防災会議で了承する、そういう形を取っております。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2022/12/06

210参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(西村明宏君) 国とすれば、その地域が作る計画をしっかりと支えていきたいというふうに考えております。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2022/12/06

210参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(西村明宏君) 原子力防災の備えに関しましては終わりとか完璧ということはございませんので、しっかり国としてもその原子力防災対策の充実強化を図ってまいりたいと考えております。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2022/12/06

210参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(西村明宏君) 国として住民の、国民の命を守るというのは国の大きな責務であると思っております。また、そういった計画自体は、法令上自治体がその責務を負っているということでございます。ただ、委員がおっしゃるように、自治体に丸投げということではなくて、先ほど申し上げたような形を取って、国としてその充実強化を支えていくということでございます。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2022/12/06

210参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(西村明宏君) 繰り返しになりますけれども、国とすれば、国民の命をしっかりと守るということでございます。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2022/12/06

210参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(西村明宏君) 今御指摘いただいていた避難所スペースの算定に関して居住に適さないスペースを含んでいたという事例が報告されております。国とすれば、しっかりとその辺をチェックしながら、今答弁があったように、避難所の確保に向けまして、県としっかりと調整を進めてまいりたいというふうに考えております。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2022/12/06

210参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(西村明宏君) 今御指摘の様々な事例に関しては承知していなかった部分ございましたので、今後しっかりそういった事例を是正するとともに、今後そういうことが起きないように指摘してまいりたいと思っております。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2022/12/06

210参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(西村明宏君) この避難計画、避難の状況の設定は、基本的に各自治体が判断して行うものでございますが、先般から申し上げているように、自治体丸投げということではなくて、あくまで自治体がやることに対してしっかりとその足らざるところは補ってまいるようにしてまいりたいと思っております。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2022/12/06

210参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(西村明宏君) 今御指摘のように、国として確認、了承という手続を踏んでいかなければならないわけでございますが、今御指摘いただいております茨城の事例は、これからそういった手続に入るものと承知しております。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2022/12/06

210参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(西村明宏君) 一点申し上げておきます。 茨城の件に関しましては、今、先ほどから出ております地域原子力防災協議会の確認や原子力防災会議での了承の手続の前に、現段階は作業部会においてやっているという状況でございます。この後、作業部会の後にこういった手続に入っていくということでございます。 また、作業部会における中身に関しましては、詳細な議事録は残しておりませんけれども、要旨ができているということでございます。(発言する者あり)

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2022/12/06

210参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(西村明宏君) 岸田総理におかれましては、諸般の事情で今回のCOP27への参加を見送ったというふうに承知しております。 ただ、私も、エジプトに向かうに当たって総理から、自分はどうしても行けないけれどもしっかり我が国の立場を述べてくるように、そしてまた、戻ってきた段階で、私も総理のところに伺いまして、詳細については御説明したところでございます。 総理に代わりまして、日本のステートメント、ナショナルステートメントに関しましては私の…

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2022/12/06

210参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(西村明宏君) もう委員御承知だと思いますけれども、この化石賞というのは民間団体の活動の一つというふうに承知しておりますので、国際機関としてのものではございませんので、コメントは差し控えさせていただきたいと思いますが、いずれにしても、カーボンニュートラルの実現に向けまして誠心誠意取り組んでまいりたいというふうに思っております。

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2022/12/06

210参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(西村明宏君) 日本の優れた脱炭素技術、これをアジアに展開するためには、アジアにおいて脱炭素の技術や取組が評価され、そうした取組に海外を含めて投資が集まるようにしていくことが必要だというふうに考えております。 海外からアジアの脱炭素の取組に投資が集まるようにするためには、アジアにおいて国際的なCO2削減のクレジット市場をつくっていくことが有効だと考えておりまして、このため、我が国が中心となってCOP27で立ち上げたパリ協定六条…

自由民主党環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2022/12/06

210参議院 環境委員会 第3号

○国務大臣(西村明宏君) 今委員のお話伺っていて、非常にもっともだなと思いながら聞いておりました。 環境省としても、食品ロスの発生量を更に減少させる取組行っております。令和五年度の概算要求において、食品廃棄ゼロエリア創出に向けたモデル事業、また既存の食品ロス削減目標、これ、二〇三〇年度までに二〇〇〇年度比で四百八十九万トンに半減するという目標でございますが、これの深掘りのための調査検討、こういったことに必要な予算を確保するために増額要求…