西川彌平治
会議録に記録された「西川彌平治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 492 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 492 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 商工委員会 第20号
○理事(西川彌平治君) ほかに御質疑の方はございませんか。……ほかに御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 参議院 商工委員会 第20号
○理事(西川彌平治君) 御異議ないものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のあります方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。
第24回 参議院 商工委員会 第20号
○理事(西川彌平治君) ほかに御意見もたければ討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 参議院 商工委員会 第20号
○理事(西川彌平治君) 御異議ないと認めます。 これより日本製鉄株式会社法廃止法の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず議論中にありました阿具根君提出の修正案を問題に供します。 阿具根君提出の修正案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第24回 参議院 商工委員会 第20号
○理事(西川彌平治君) 全会一致でございます。よって阿具根君提出の修正案は可決されました。 次にただいま可決されました修正案を除いた原案全部を問題に供します。 修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第24回 参議院 商工委員会 第20号
○理事(西川彌平治君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって修正すべきものと議決せられました。 なお本会議における口頭報告の内容、議長に提出すべき報告書の作成その他自後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第24回 参議院 商工委員会 第20号
○理事(西川彌平治君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたしました。 報告書には多数意見者の署名を附することになっておりますから、本案を可とせられた方は順次御署名を願います。
第24回 参議院 商工委員会 第20号
○理事(西川彌平治君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第24回 参議院 商工委員会 第20号
○理事(西川彌平治君) 速記をつけて。 それでは本日は特別御発言がないようでありますから、これをもって委員会は散会することにいたします。 午後二時四十七分散会 ————・————
第24回 参議院 商工委員会 第18号
○西川彌平治君 ちょっと伺いますが、この法律は五カ年の時限立法であるようでございますが、この五カ年間にどれだけの一体資金を御計画になっておりますか。それから本年度十五億でありますが、明年度、明後年度というように、要するに五カ年間の各年別総計をちょっとわかりましたら伺いたいと思います。
第24回 参議院 商工委員会 第18号
○西川彌平治君 この資金は低利長期、担保条件の緩和等特に有利な条件で融資を行われることになっておりますが、利率は大体どのくらい、期日、それから担保の条件はどのくらいですか伺いたいと思います。
第24回 参議院 商工委員会 第18号
○西川彌平治君 共同行為の実施でございますが、私はまことにその共同行為の実施ということはよいことであると考えておりますのでありまするが、なかなかいいことではあるが、この実施方法に対してはかなりの問題があると私は考えておるのでありますが、その実施方法等に対する御腹案がありましたら一つ伺っておきたいと思います。
第24回 参議院 商工委員会 第18号
○西川彌平治君 これは私の希望意見になりますが、この共同行為、この四種類というのがどんな内容であるかわかりませんが、かなりこの点に対しては一つ慎重なる御考慮をもって今後のあれをやっていただかないと私は思わざる障害が生ずるのではないかと思うのであります。この点に対してはさらに一つ御意見を承わっておきたいと思います。
第24回 参議院 商工委員会 第18号
○西川彌平治君 これについて技術公開というような問題もあるようでありますが、技術公開というよりむしろ技術を、何といいますか指導とでも申しますか、いろいろな面があると私は思いますが、こういう技術公開とか、あるいは技術指導という、甲の工場から乙の工場に対して技術を指導するというような、こういう面に対するお考え等はどういうふうになっておりますか。
第24回 参議院 商工委員会 第18号
○西川彌平治君 これは前に重工業局長からお話のあったことでありますが、私念のために伺っておくのでありますが、いわゆるJIS、標準規格ですな、このJISの問題とこれとはおのずと別であるということのお話がございましたのですが、しかしこういうふうにいろいろ考えてみますときにおきまして、やはり全然標準規格というものとこの法律が無関係であるとは私考えられないのでありますが、むしろ私はJISの規格とこの法律との間に何らかの関係を持たせる方が本質では…
第24回 参議院 商工委員会 第18号
○西川彌平治君 まだいろいろ御質問もあるようでありますけれども、きょうはこの辺で一つ閉会いかがですか。
第24回 参議院 商工委員会 第17号
○西川彌平治君 ちょっとおそく参りましたのであるいは海野委員の質問と重複するところがあるかもしれませんが、そのときはお許しを願えると思いますが、大体この機械工業振興臨時措置法案というこの法律は、私は最初に期待をいたしておりましたのに比べまして、まことにどうも何と申しますか期待が大き過ぎた関係か、実際問題として張り合い抜けのしたような感じが実は私しております。 最初は、このいわゆる事業団構想でいっておったと私は考えておるのでありますが、そ…
第24回 参議院 商工委員会 第17号
○西川彌平治君 そこでですね、機械工業審議会というそのものを作りまして、この機械工業審議会にまあよって特定機械工業とか、あるいは特定機械というものを指定をいたしまする一つの基準を多分作り出すのではないかと私は考えておるんでありますが、それはもちろん国内の需要は、輸出の面等をいろいろ勘案いたしまして、広範囲にお考えをなさるものだろうと私は考えておるのでありますが、まあ審議会はまだできておらないことはおらないのでしょうが、一体審議会をどんな…
第24回 参議院 商工委員会 第17号
○西川彌平治君 私は最初五十人か六十人というような大量の審議委員を作るような話をちょっと聞いたことがあるのですが、それは今度はずっと縮小して二十五人という少数になったのですか。
第24回 参議院 商工委員会 第17号
○西川彌平治君 ああ以内。