西川きよし
会議録に記録された「西川きよし」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,109 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/11/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て7 件
- 社会保障・年金5 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会100 件・100%
※ 全 3,109 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○西川きよし君 どうもありがとうございました。 それだけ我々は不安、いろんな角度から御質問をし、また御答弁をいただきたいというふうに思うわけですけれども、どうぞ一日も早い不安の払拭をよろしくお願い申し上げたいと思うのですけれども。 時間が短いものでもう最後の問題になってしまいましたが、牛を原料とする化粧品の問題について質問をいたします。 牛を原料とする化粧品への対応については、十月の二十九日、朝日新聞に載っております。アメリカ、オースト…
第153回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○西川きよし君 わかりました。 ありがとうございました。
第153回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○西川きよし君 時間がございませんので、早速参ります。よろしくお願いいたします。 私の方からは、高齢者施設におけるインフルエンザ対策からお伺いしたいと思うんですけれども、これまでに老人ホームなどの高齢者施設内でのインフルエンザ対策については、ワクチン接種の有無あるいは対応のあり方、こういうことが議論の的になってきたわけですけれども、高齢者施設の中でもとりわけ老人保健施設においてはこの対策の重要性が指摘をされております。 御存じのとおり、…
第153回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○西川きよし君 どうぞよろしくお願いいたします。 そこで、高齢者に限ってということではございませんのですが、刑務所の入所者への対応についてお伺いをしたいと思います。 この刑務所そして矯正施設、拘置所など集団生活が基本的な生活形態となっておりますこういう施設のインフルエンザ対策について、これは大変重要なことだと思うんですが、以前も十年でしたか、山形県の刑務所の結核の質問もさせていただきました。 これまでの矯正施設におけるインフルエンザの発…
第153回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○西川きよし君 ありがとうございました。 次に、今回の法改正によりまして六十五歳以上の高齢者を対象として公費による予防接種を実施していくわけですけれども、現在この矯正施設内においても入所者の高齢化が大変進んでいると。私もいまだにずっと刑務所、拘置所などを慰問に回らせていただいておりますけれども、こうした高齢者の方が大変ふえております。心配です。お仕事の面でも心配ですし、中の作業のことはもちろんのことですけれども、こうした高齢受刑者への法…
第153回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○西川きよし君 どうぞよろしくお願いいたします。大変難しいお仕事ではありますが、よろしくお願いをしたいと思います。 次に、風疹の予防接種への対応についてお伺いいたします。 この風疹の予防接種については、平成六年の改正時に接種時期が中学生から乳幼児期に変更されました。この変更によりまして、新しい接種時期でありますけれども、この時期である乳幼児期以降の子供さんで中学生に達していない子供さんには経過措置が設けられているわけですけれども、この期…
第153回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○西川きよし君 ありがとうございました。
第153回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○西川きよし君 どうぞよろしくお願いいたします。 まず、私の方からは小児慢性特定疾患治療研究事業の今後のあり方についてお伺いをしていきたいと思います。 この事業は、皆さんもうよく御存じのことと思いますが、昭和四十九年に創設をされまして、もう四半世紀がたったというわけでございますけれども、私もこれまでに小児糖尿病でありますとか、成長ホルモン分泌不全による、以前は小人症というふうに言っておりましたが、今は低身長症というふうに呼ばれております…
第153回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○西川きよし君 ありがとうございました。いつも本当に細やかに御丁寧に明快な御答弁をいただいて、本当に感謝をいたしております。 数年前より奨励補助金一割カットという政府の方針が出たわけですけれども、その中で、以前私は宮下創平さんという方が厚生大臣をやっておられましたそのときに質問をさせていただきましたが、いかがなものでしょう、一割カットの線でという御質問をさせていただいたんですが、子供の病気の治療のことですから一割という線は厚生省全体の補…
第153回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○西川きよし君 ありがとうございました。 そこで、今回の検討会ですけれども、例えば財政面から見て、まず幾らの金額のカットを念頭に置いての検討であるのか、そしてまた検討結果によっては予算の据え置きというのもあるのか、それともプラスアルファというようなのもあるのかという、このあたりもぜひ聞いておきたいなと思うんですけれども、大変細やかな質問で申しわけないんですけれども、よろしくお願いします。
第153回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○西川きよし君 大変政治の難しいところですけれども、どうぞよろしくお願いを申し上げたいと思います。 今回、この設置された検討会での検討項目の中には対象疾患、そして対象者の見直しがあるわけですけれども、この事業の対象になっている疾患が約五百ですね。約五百もあるわけですから、一体どのような点を基準に置かれるのかなというふうに我々は考えるわけですけれども、どのような見直しが必要であるのか、厚生労働省としてはどういった点を基準にというのも本日お…
第153回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○西川きよし君 ありがとうございます。 今回の見直しで必要な福祉サービスの導入も検討されているというふうにお伺いしておるわけですけれども、例えば在宅福祉であるとか就学、就労、こういった面ですね。具体的にはどのようなサービスを想定されているのかということも、これはちょっと通告をしていないんですけれども自分で感じた部分でお伺いしておきたいと思うんですが、答えられる範囲で結構ですので、ぜひよろしくお願いいたします。
第153回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○西川きよし君 どうぞよろしくお願いいたします。 大分前ですが、そういうテレビで特集の番組も拝見させていただきましたし、お父様やお母様、御家族の方にも我々も直接よくお話をお伺いするんですけれども、そこでやっぱり大きな課題であるというのは医療費ですね。 医療費の自己負担の導入についてでございますが、これまでの状況、そして今日の状況を考えますと、一定の自己負担もやむを得ないのではないかなという意見が患者さん、患者さんの家族の一部にもあるとい…
第153回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○西川きよし君 いつも本当に副大臣も幅広く、細やかに、また奥行きのあるというんですか、よく理解ができるというんでしょうか、別に持ち上げるわけでも何でもありませんけれども、本当に細やかに、日ごろ我々の部屋にでも時々顔を出していただいたり、なかなかフットワークもよろしいですし、本当によろしくお願いを申し上げたいと思います。 坂口大臣並びに南野副大臣、本当に頼りにしておりますので、よろしくお願いします。 それでは、時間が参りましたので、最後の…
第153回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○西川きよし君 ありがとうございました。 終わります。
第153回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○西川きよし君 どうぞよろしくお願いいたします。 二十一世紀は平和で希望の持てる世紀と言われておられましたが、大変な世紀になってまいりました。私の方からは、日々の生活もこれまた大変だという観点から、介護保険についてお伺いをしたいと思います。 今月から高齢者の保険料の満額徴収が始まったわけですけれども、まず大臣の認識からお伺いしたいと思うんですけれども、私も八月に二人目の孫ができたわけですけれども、親子四代同居しております。今この世に生を…
第153回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○西川きよし君 ありがとうございました。 先月、敬老の日もございまして、毎年寄せていただいておるんですけれども、老人の福祉の施設へたくさん寄せていただきました。現場の方々と勉強させていただいたり、そしてまたタレント議員としての部分では楽しんでいただいたり、いろいろと訪問させていただいておるんですけれども、我が家の親もショートステイなども利用させていただいておるんですけれども、施設に伺う機会も多いんですけれども、本当に福祉の現場の皆さん方…
第153回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○西川きよし君 ありがとうございます。 在宅サービスと施設サービスの利用者の割合と費用の割合が逆になっているということでございますけれども、例えばこの不均衡を調整する一つの方策として、特別養護老人ホームなどにおいてホテルコストの負担の問題が検討されていると思うわけですけれども、このホテルコストを徴収することについては、対象施設の範囲でありますとか、またその水準をどうするのか、結果といたしまして低所得者の施設利用を困難にするんではないかな…
第153回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○西川きよし君 ありがとうございました。 今の御答弁のように、低所得者の皆さん方のこともお考えになりまして、どうぞひとつ細やかによろしくお願いしたいと思うわけですけれども。 お年寄り御本人ができる限りおうちで暮らしたい、そのように願うのは当たり前ですけれども、できる限りの支援をしなければいけない、それが介護保険のそもそもの役割であると思うわけですけれども、そうした中で、要介護認定を受けた方の中で約五十万人の方が介護サービスを利用されてい…
第153回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○西川きよし君 ぜひよりよい方向へよろしくお願いを申し上げたいと思います。 大体、今、大臣が三十名というふうにおっしゃったんですけれども、大体、今、皆さん方現場では五十名ぐらいのお仕事をなさっておられますし、せいぜい三、四十名かな。また、中身のお仕事の部分もいろいろお伺いしますけれども、どうぞよろしくお願い申し上げたいと思います。 次に、老人保健施設のあり方についてお伺いをいたします。 この施設につきましては、介護者の負担の軽減、あるい…